2026/10/16日本オープン

軽井沢生まれNZ育ち カズマ・コボリが日本OP初出場で優勝戦線へ「すごい、すごいハッピー」

。ビッグな特典も、ひとまず頭の片隅に置いておく。「楽しいラウンドをしたいですね。きょうのように、アップダウンのない安定したプレーを目指したい」。初めて出場した“ふるさと”のナショナルオープン。まずは目の前の一打一打を楽しみながら、憧れの舞台への道を切り開いていく。(滋賀県甲賀市/中村文香)
2000/06/15国内男子

初日は景気よくバーディラッシュ

チャンスを生かせなかったから。でもまだチャンスはあるよね。Qスクールファナルに行きたい。目標です」 「山のテッペン理論」を展開したのは田中秀道だ。「ここはアップダウンがきついから、つい上を向きすぎたり下を
2022/04/28米国女子

苦手なポアナ芝グリーン 渋野日向子「割り切って」

、アップダウンには慣れていると思うんですけど、やっぱりしんどいですね」。開幕前日の9ホールのプロアマ戦も楽しく過ごした様子だったが、ゲームへのネガティブな気持ちを隠さなかった。 ベント芝とポアナ芝が
2015/08/06米国男子

松山英樹を燃えさせるファイヤーストーン「勝ちたい」

難度がある。両サイドにそびえ立つ木々、適度なアップダウン、小さなグリーンと、羅列したフレーズは日本のコースに通じるものがあるが、やはり粘り気のある深いラフの存在感が際立つ。 「今年はフェアウェイが硬く
2015/06/21GDOEYE

「今までで一番不愉快」 異色の全米OPコースに糾弾相次ぐ

、歩きながら選手を追いかけていてもプレー内容を把握することは難しい。また、ホール間の導線が複雑で、油断すると軽く1ホールは遅れてしまう。その上、アップダウンがあり、フェスキュー芝は滑りやすく、砂地は足を
2019/01/31旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.47 サウジアラビア編

グリーンズG&CCは、やはり砂漠のコースらしくアップダウンは全くと言っていいほどありません。グリーンに面がいくつもある、今どきの造りです。終盤の15、16、17番が海に面していて、戦略性も高そう。練習
2019/04/06オーガスタ女子アマ2019

安田祐香がオーガスタで練習ラウンド 松山英樹と握手

」。女性らしい感性で「コースを傷つけたら(マズイか)なあ…」と夢見心地でいながらも、「テレビで見るよりアップダウンもあるし、アンジュレーション(傾斜)も強い」と、しっかり観察。ハウスキャディの指示で“明後
2015/07/11全米女子オープン

サスペで明暗 5位浮上の葭葉ルミと、予選落ちの成田美寿々

バーディパットが「外れたと思ったけど、昨日よりグリーンが全然速かったので、その分入ってくれた」とカップに届き、2バーディを取り戻してイーブンパーでホールアウト。 「このコースはアップダウンがあるから、構えたとき
2020/10/29旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.98 “スコッチ”編

> アフロディーテ ヒルズ リゾートは海沿いの6956yd(パー71)。レイアウトが少し変わっていて、ものすごいアップダウンがある場所もあります。断崖絶壁を越えていくパー3や、ティショットからセカンド地点まで、1
2020/09/04進藤大典ヤーデージブック

出るだけですごい最終戦 マキロイが10億円つかんだ16番

を勝ち取りました。 全体的にアップダウンの激しいコースにあって、16番もティイングエリアからグリーンまでは25ydの上りとなっています。 ティショットで大木と深いバンカーが待ち構える左サイドに曲げる