2011/12/28ギアニュース

前作を凌駕した「藤倉ゴム工業 ランバックス Type X」

代目。ツアープロに人気だった「ランバックス Xシリーズ」を継承させ、新繊維「ベクトラン」を使用することにより、シャフトの余分な挙動を抑え、強いインパクトと、高い安定性を実現した。 当日の発表会では
2010/11/08ギアニュース

ジャンボ尾崎専用カーボンアイアンシャフト発売!

バラつかないシャフトを作る必要性があることを早くから見抜いていたからだとか。 同製品は、インパクトに対しダイレクトにゆるみなくヘッドを入れたい、というシャフトに対するジャンボの感性を確実に再現できる超
2012/12/21週刊GD

タイガーになるには「お尻を中へ」が肝心!?

実際には「回転がうまくできない」「インパクトでバランスを崩してしまう」というアマチュアの声もチラホラ。体の回転にキレを生み、飛距離アップにもつながる動作「テールボーン・プッシュ』について、ツアープロの…
2015/07/23ギアニュース

ピン、『i』と『G』の最新アイアンを発表

』の2機種を発売する。 まずは、『i アイアン』から紹介しよう。同モデルは、iシリーズ初となる、軽量431ソフトステンレスをフェースに採用。インパクト時に心地よい打感を生み出す。また、バックフェースには…
2003/08/16米国男子

今日のタイガー/全米プロ2日目

。上半身、下半身、そしてクラブヘッドをハーモナイズさせるドリルである。ラウンド中はインパクト後からフォロースルーにかけて、右の肩を積極的に前に出す動きを心掛けていた。地面と並行になるよう、フラット気味に…
2016/02/24ギアニュース

総重量300g未満の『R』ドライバー5機種を比較

、インパクト時の運動エネルギーの向上を図った。プロでは山下和宏や額賀辰徳のほか、稲森佑貴、大堀裕次郎らパワーのある若手も使用している。 ■テーラーメイドゴルフ 『グローレG』 飛距離性能を追求して支持を得てき…
2013/10/31ギアニュース

アイアンは区別のない時代へ!海外ゴルフギア情報

ベノワ・ビンセント氏。「アイアンの構造を見直す時に、一番チャレンジングなのがフィーリングです」。 インパクトでクラブにどのようなことが起こるのかを理解することが、ゴルファーが望むフィーリングを作り出すこと…
2020/09/02ギアニュース

松山英樹が1W投入 「スリクソン ZXシリーズ」10月発売

FRAME」の採用によりインパクト時のヘッド全体のたわみを大きくし、反発性能と高反発エリアの向上、高初速によるさらなる飛びを生むという。 高強度チタン材を採用したカップ状のフェース、および折り返した…
2015/04/03ヨーロピアンツアー公式

カイマーとマクドウェルがBMW PGA選手権出場へ

た2人が採用されることとなった。 クリアチャンネルは主要幹線道路や首都周辺など、国内に6万カ所に及ぶインパクトの強い広告サイトを所有しており、M4、M3、A3及びM40といったインパクトのある主要道路
2012/11/05ギアニュース

好評の『リンクスSS』シリーズに新作追加!

)が6万4000円。 【レディースウエッジ】 同ウエッジの特徴は独特のヘッド形状にある。アイアン同様に強いバウンスにより、インパクトの瞬間に、ロフトを立てようとする縦のギア効果が働き、強烈なバックスピン…
2013/02/14週刊GD

冬のキメ技「パンチショット」を手に入れろ!

です。 スライスが出てしまう人は、インパクトでフェースが開いている証拠。この場合は、左手より右手が上にある上体をキープしたままスウィングする意識を持ってください。アドレス時の右手首の角度を保ち、右…
2012/12/05週刊GD

お尻と頭が動かなければ、もっと飛ぶ!?

体が右に残った状態でインパクトを迎えることになり、フォローで左足に体重が乗り切らずに、そっくり返ったフィニッシュになってしまう、と若林は説明する。 「常にお尻と頭の位置を保って、右腰の切り上げと左ひざ…
2014/07/24ギアニュース

リョーマゴルフが第2弾の首都高ジャックを開始

。」プロモーションは、首都高速の大型看板31基を活用した「首都高ジャック」、羽田空港国際線ラウンジにビートたけしの等身大パネルを30台配置した「空港ジャック」などで、インパクトのある広告展開を行ってきた。 この…
2014/10/15ツアーギアトレンド

開幕戦3位の松山英樹 活躍の影に「クロカゲ」あり?

と インパクト時のクラブヘッドが走るフィーリング。米国三菱レイヨンの公式HPには、このシャフトの特徴として、“打ち出し角を低く抑えるとともにスピン量を少なくする。安定性とインパクト前後での安定度
2015/08/05ギアニュース

三菱レイヨンの最新シャフト『KUROKAGE XM』『FUBUKI Ai』

ヘッドの浅重心・ストロングロフト化が進み、スコアレベルを問わず、打ち出し角や分厚いインパクトを求める向きが広まっている。そんな悩みを抱えるゴルファーに寄り添うように、球の上がりやすさとつかまりの良さを追求…
2015/05/14ギアニュース

カムイワークスが提案する新しい高反発

カムイワークスが提案する新しい高反発 「まさにスプリング効果です。5月中旬発売の新商品は、フェース板厚1.9㎜と極限まで薄くして、ヘッド内部にバネ構造を設けている。インパクトの衝撃で凹んだフェースを…