2015/06/21全米オープン

スピースら4人が首位に並ぶ 松山英樹は19位で最終日へ

・スピース、ダスティン・ジョンソン、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、ブランデン・グレース(南アフリカ)が横一線で、勝負の最終日へと突入する。 スピースはメジャー初タイトルを手にした4月「マスターズ…
2015/09/19米国男子

松山英樹、自己ベスト“63”で猛追「手ごたえはある」

スコアが生まれてくる。 36ホールのツアー最少ストロークタイ記録「124(通算18アンダー)」で逃げる首位ジェイソン・デイ(オーストラリア)との差は11打。「特に“63”という数字は気にしない」という松山
2015/09/27米国男子

スピース、年間王者へ単独首位 松山英樹は10位で最終日へ

デックスカップランキングで首位に立つジェイソン・デイ(オーストラリア)は、この日パープレーとスコアを伸ばせず通算イーブンパーのまま。「69」で回った松山英樹らと並ぶ10位とした。 スピースは優勝すれば、文句なし…
2016/06/20世界ランキング

R.マキロイが2年ぶりトップ3陥落/男子世界ランク

から4位に押し出され、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、ジョーダン・スピース、マキロイが君臨し続けた“ビッグ3”の牙城が約10カ月ぶりに崩れた。1位のデイ、2位のスピースに変動はなし。 マキロイは
2014/03/07米国男子

初日は日没サスペンデッド 松山英樹は1ホール残し暫定20位

番のみを残して4バーディ、4ボギー。前半のインで3オーバーと苦しんだが、後半アウトの8ホールで挽回した。イーブンパーの暫定20位タイから、2日目のプレーを迎える。 なお、2週前の「WGCアクセンチュアマッチプレー」を制したジェイソン・デイ(オーストラリア)は左手の親指痛を訴え、スタート前に棄権した。…
2017/05/17GDOEYE

世界トップ3に入った松山英樹 ランク1位への道のりは

松山英樹が5月15日付の世界ランキングで4位から自己最高の3位に浮上した。前週の「ザ・プレーヤーズ選手権」は22位。僅差に迫っていた前週の世界3位ジェイソン・デイ(オーストラリア)と入れ替わり、これ…
2016/03/18米国男子

「ありえないミス」松山英樹、最終18番で池ポチャダボ

ね。あんなミスをしているようじゃ。フェアウェイの一番良いところから…。ミスをしてもグリーンには乗せなくちゃいけない」。同じ組で6アンダーの単独首位で終えたジェイソン・デイ(オーストラリア)との差は最後…
2013/05/20PGAコラム

「HP バイロンネルソン選手権」 使用ギアまとめ

しっくり感じているようだ。 ■ジェイソン・デイのニューシャフト ジェイソン・デイの周辺は、今週少しばかり騒がしかった。彼は特製の『テーラーメイド ロケットブレイズツアー』1番アイアンを「HP…
2016/03/29米国男子

オーガスタへの道・最終章!スピース、岩田寛らが参戦

あって、松山英樹、ジェイソン・デイら出場を見送るトップ選手もいるが、スピースのほかリッキー・ファウラー、ダスティン・ジョンソンらがこの地を経て、オーガスタへと向かっていく。 日本からは岩田寛が出場する…
2011/06/20全米オープン

R.マキロイがメジャー初制覇! 石川30位、久保谷68位

。 通算8アンダーの単独2位にジェイソン・デイ(オーストラリア)。通算6アンダーの3位タイに、Y.E.ヤン(韓国)、ケビン・チャッペル、ロバート・ガリガス、リー・ウェストウッド(イングランド)が続いた…
2011/06/20全米オープン

R.マキロイがメジャー初制覇! 石川30位、久保谷68位

。 通算8アンダーの単独2位にジェイソン・デイ(オーストラリア)。通算6アンダーの3位タイに、Y.E.ヤン(韓国)、ケビン・チャッペル、ロバート・ガリガス、リー・ウェストウッド(イングランド)が続いた…
2011/11/18GDOEYE

相性抜群、若手コンビがチームを牽引

・アレンビー、ジェフ・オギルビー、アダム・スコット、ジェイソン・デイ、アーロン・バデリーが出場。実に、チームの大半を占めている。 特に地元の高い期待を背負っているのは、デイ(24)とバデリー(30)の若手…
2022/10/08PGAツアーオリジナル

ピン「G430ドライバー」についてのPGAツアープロの感想

2022年に交わしたブリヂストンとのゴルフボールの契約を除くと、ジェイソン・デイは用具契約フリーの選手であり、これは彼が自身の使用する14本のクラブにいかなる制約も受けないことを意味する…
2016/09/23米国男子

大逆転1000万ドルへ 松山英樹が最終戦で首位発進

すごく良かったので(速いグリーンに)対応できた」と語った。 1打差の3アンダー4位でポイントランク4位のジェイソン・デイ(オーストラリア)、ケビン・キスナー、キム・シウー(韓国)の3選手が続いた…