2023/12/01日本シリーズJTカップ 中島啓太が最終戦首位ターン 蝉川泰果、金谷拓実と賞金トップ3で上位独占 、賞金トップ3が上位を占めた。 藤田(10~12年)以来2人目の大会3連覇がかかる谷原秀人が6アンダー4位に浮上。岩田寛、前週初優勝の鍋谷太一、ソン・ヨンハン(韓国)が5アンダー5位で並んだ。 平田憲
2026/04/05アジアン 「年間王者になりたい」木下稜介が1打及ばず2位 トラビス・スマイスが最終18番イーグルV な強さで年間王者になりたい」と意気込んだ。 首位スタートの今平周吾は「70」と伸ばしきれず11アンダーで生源寺龍憲、蝉川泰果、ソン・ヨンハン(韓国)らと並び7位で終えた。LIVゴルフを主戦場とする浅地洋祐、昨年度の日本ツアー賞金王・金子駆大が10アンダー12位だった。
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 、それをなくしたい。できれば上位に行けると思う。それをちょっと考えながらあしたから頑張りたい」と意気込んだ。 1打差の通算7アンダー4位に通算10勝の今平周吾、同2勝のソン・ヨンハン、イ・サンヒ(ともに
2025/05/10アジアン 「ノーボギー目標ではバーディが来ない」 杉浦悠太は攻めのゴルフでパー4イーグル イーグル5バーディ、2ボギー「66」で回り通算13アンダー。ソン・ヨンハン(韓国)、ルーカス・ハーバート(オーストラリア)と首位に並んで最終日を迎える。 フィールドで唯一ノーボギーで回った予選2日間から
2025/05/09アジアン 竹安俊也は1打差2位で決勝へ ハーバート首位キープ 石川遼は予選落ち !」を制した29歳が、1打リードで高額大会の週末へ向かう。 通算10アンダーの2位に竹安俊也とソン・ヨンハン(韓国)が並んだ。竹安は2打差2位から4バーディ、1ボギーの「68」でプレー。かつて主戦場に
2025/05/01国内男子 岩崎亜久竜と今野大喜が首位スタート 石川遼は5打差36位 、岡田晃平、発多ヤマト、ソン・ヨンハン(韓国)の6人が続いた。 前週の「前澤杯 MAEZAWA CUP」でツアー初優勝を飾った小西たかのりは「70」でプレーし、17年大会を制した宮里優作、河本力、木下
2025/05/11アジアン 賞金2500万円獲得も悔しさにじむ一打 杉浦悠太は2位タイフィニッシュ 」でプレー。ソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ通算15アンダー2位タイで終えた。 パーオン率は77.77%(14/18)と4日間で最もグリーンオンさせたが、31パットとグリーン上では苦しんだ。「昨日は入った
2025/05/08アジアン 竹安俊也が2位スタート 復活V明けの浅地洋佑9位 石川遼は出遅れる ベスト40位を記録した実力者だ。 6アンダーの3位に、前半5番(パー3)でホールインワンを決めたソン・ヨンハン(韓国)。5アンダーの4位に、「66」で日本勢2番手につけた今平周吾と米澤蓮、LIVが
2025/05/30国内男子 伴真太郎が首位で決勝へ 宮里優作4位浮上 石川遼は予選落ち 、通算10アンダー2位。ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー3位で続いた。 13位から出た宮里優作は「68」で回り、大西魁斗、佐藤大平、永野竜太郎、阿久津未来也、米澤蓮、石坂友宏とともに通算8アンダー4
2025/05/31国内男子 「ガマンする方が良い」阿久津未来也が初優勝へ首位浮上 1打差にビンセント ベストスコア「66」をマークした小木曽喬、ツアー2勝の河本力が続いた。 今季1勝の浅地洋佑、下部2勝の佐藤大平が通算9アンダー5位。米ツアーを主戦場とする大西魁斗、永野竜太郎、伴真太郎、ソン・ヨンハン
2025/09/11国内男子 大槻智春と吉田泰基が1打差3位発進 石川遼56位 長野泰雅は出遅れ メーク。「ショットを悪いところに外すとアプローチやパターが難しくなる。そこを上手く耐えられた」と振り返った。 3位には大槻と吉田を含めて、日本ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)ら9人がひしめき、さらに1打
2026/04/02アジアン 生源寺龍憲が日本勢トップ4位発進 金子駆大、岩田寛ら9位 アンダーの単独首位にツアー1勝のキム・ホンテク(韓国)。日本ツアーでプレーし、今季はLIVゴルフを主戦場とするソン・ヨンハン(同)がボギーなしの6バーディ「65」で回り、ツアー4勝のプーム・サクサンシン
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 、幡地隆寛、下家秀琉、長野泰雅らと同じ5アンダー15位。昨季賞金ランキング3位の蝉川泰果は「68」で、堀川未来夢、香妻陣一朗、ソン・ヨンハン(韓国)らと4アンダー21位に並んだ。 前年覇者の小西
2026/05/14国内男子 「どんどん伸ばすつもりで」前田光史朗が2試合連続の首位発進 1打差2位に池田勇太ら 。 2連勝を狙う堀川未来夢は「68」で回り、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)、レフティの細野勇策、出利葉太一郎と並ぶ2アンダー8位につけた。 今季1勝の石坂友宏は「70」でイーブンパー24位。同じく
2026/08/18国内男子 記録的バーディ合戦の再現なるか? 男子ツアーが尾崎将司さんの追悼大会で再開 (南アフリカ)、10位のソン・ヨンハン(韓国)を除く8人がエントリーした。 比嘉は大会連覇が懸かる。昨年プレーオフで敗れた米澤は4月「前澤杯」に続く今季2勝目に挑む。いずれもISPSに所属する藤本、稲森佑貴
2026/09/08国内男子 日韓ツアーメンバーが韓国で火花 比嘉一貴が連覇&大会3勝目に挑む 繰り広げる。同7位で前戦「Sansan KBCオーガスタ」を制したイ・サンヒ、日本ツアー2勝のソン・ヨンハンの韓国勢は、日本ツアーメンバーとして母国でプレーする。 今季初タイトルが待たれる蝉川泰果、プロ2年目の中野麟太朗らは初出場。過去5大会“皆勤”の岩田寛、大槻智春らは経験を大会初優勝につなげたい。
2026/09/10国内男子 日韓共催大会で岩崎亜久竜、大堀裕次郎、出利葉太一郎の日本勢3人が首位発進 、塚田よおすけ、下家秀琉のほか、日本ツアー4勝のハン・ジュンゴン、同2勝のソン・ヨンハン、2021年「日本プロ」覇者のキム・ソンヒョンら日本と馴染みの深い韓国勢がつける。 連覇と大会3勝目が懸かる比嘉一貴
2023/10/10日本オープン 欧州Vの久常涼が日本オープンに“凱旋” 蝉川泰果はアマ→プロ2連覇挑戦 ラウンドは蝉川、スコット、金谷が同組、久常、中島、石川が同組、前週優勝で大会3勝目を狙う稲森佑貴、ソン・ヨンハン、岩田寛が同組となった。
2023/12/02日本シリーズJTカップ 石川遼「完璧に近い内容」 今季自己ベスト“62” の中島啓太と蝉川泰果。1組前からは昨年覇者の谷原秀人、金谷拓実、ソン・ヨンハン(韓国)が追って来る。 「この名前の中に僕がいるっていうのは、今年できなかったところではある。あした、後半に争えるようなところにいたい」と話した。(東京都稲城市/谷口愛純)
2023/08/26国内男子 「1ホールでパーオン2回」に「ファール」…永野竜太郎は若々しく4位浮上 浮上した。 トップで並ぶ3人は47歳の小林正則、43歳の宮里優作、32歳のソン・ヨンハン(韓国)と長年ツアーを引っ張ってきた選手たち。最終日を前に、若手が強い今季では“珍しい”リーダーボードになった