2016/11/27国内男子 最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符 順) 池田勇太、谷原秀人、キム・キョンテ、ソン・ヨンハン、片岡大育、小平智、片山晋呉、今平周吾、武藤俊憲、宮本勝昌、高山忠洋、藤本佳則、永野竜太郎、B.ジョーンズ、小田孔明、宮里優作、リュー・ヒョヌ
2024/07/04日本プロ 金谷拓実、清水大成、杉浦悠太、蝉川泰果が首位タイ 石川遼は123位 出場しており、レギュラーツアーは5月下旬の「ミズノオープン」(47位)以来となる。同順位に永野竜太郎、ソン・ヨンハン(韓国)、平本世中が並んだ。 4アンダー9位に片岡尚之、石坂友宏、鈴木晃祐ら6人が続い
2024/07/16全英オープン 松山英樹は日本時間18日午後10時26分にスタート/全英オープン初日 、キャメロン・ヤングと出る。 <日本勢の予選ラウンド組み合わせ&スタート時刻> 初日/2日目(カッコ内は日本時間) 7:08(15:08)/12:09(20:09)木下稜介、ソン・ヨンハン、ダニエル・ヒラー
2018/09/05国内男子 繰り上がり出場の伏兵 藤島征次が片山晋呉から金星 で獲得。大会独自のランキングでは全104人中、下から3番目のポジションながら、7月に行われた1回戦でソン・ヨンハン、2回戦でホ・インヘの韓国勢を破り、3回戦から再開した今週に駒を進めた。 前週には、兄
2021/05/22国内男子 大槻智春が完全Vへ首位キープ 石川遼は7位後退 浮上。今大会がプロデビュー戦となる大西魁斗が「62」でソン・ヨンハン(韓国)とともに15アンダー4位。 5打差3位から出た石川遼は5バーディ、3ボギーの「68」と伸ばしきれず、13アンダー7位に後退した
2023/12/01日本シリーズJTカップ 中島啓太が最終戦首位ターン 蝉川泰果、金谷拓実と賞金トップ3で上位独占 、賞金トップ3が上位を占めた。 藤田(10~12年)以来2人目の大会3連覇がかかる谷原秀人が6アンダー4位に浮上。岩田寛、前週初優勝の鍋谷太一、ソン・ヨンハン(韓国)が5アンダー5位で並んだ。 平田憲
2026/04/05アジアン 「年間王者になりたい」木下稜介が1打及ばず2位 トラビス・スマイスが最終18番イーグルV な強さで年間王者になりたい」と意気込んだ。 首位スタートの今平周吾は「70」と伸ばしきれず11アンダーで生源寺龍憲、蝉川泰果、ソン・ヨンハン(韓国)らと並び7位で終えた。LIVゴルフを主戦場とする浅地洋祐、昨年度の日本ツアー賞金王・金子駆大が10アンダー12位だった。
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 、それをなくしたい。できれば上位に行けると思う。それをちょっと考えながらあしたから頑張りたい」と意気込んだ。 1打差の通算7アンダー4位に通算10勝の今平周吾、同2勝のソン・ヨンハン、イ・サンヒ(ともに
2025/05/10アジアン 「ノーボギー目標ではバーディが来ない」 杉浦悠太は攻めのゴルフでパー4イーグル イーグル5バーディ、2ボギー「66」で回り通算13アンダー。ソン・ヨンハン(韓国)、ルーカス・ハーバート(オーストラリア)と首位に並んで最終日を迎える。 フィールドで唯一ノーボギーで回った予選2日間から
2025/05/09アジアン 竹安俊也は1打差2位で決勝へ ハーバート首位キープ 石川遼は予選落ち !」を制した29歳が、1打リードで高額大会の週末へ向かう。 通算10アンダーの2位に竹安俊也とソン・ヨンハン(韓国)が並んだ。竹安は2打差2位から4バーディ、1ボギーの「68」でプレー。かつて主戦場に
2025/05/01国内男子 岩崎亜久竜と今野大喜が首位スタート 石川遼は5打差36位 、岡田晃平、発多ヤマト、ソン・ヨンハン(韓国)の6人が続いた。 前週の「前澤杯 MAEZAWA CUP」でツアー初優勝を飾った小西たかのりは「70」でプレーし、17年大会を制した宮里優作、河本力、木下
2025/05/11アジアン 賞金2500万円獲得も悔しさにじむ一打 杉浦悠太は2位タイフィニッシュ 」でプレー。ソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ通算15アンダー2位タイで終えた。 パーオン率は77.77%(14/18)と4日間で最もグリーンオンさせたが、31パットとグリーン上では苦しんだ。「昨日は入った
2025/05/08アジアン 竹安俊也が2位スタート 復活V明けの浅地洋佑9位 石川遼は出遅れる ベスト40位を記録した実力者だ。 6アンダーの3位に、前半5番(パー3)でホールインワンを決めたソン・ヨンハン(韓国)。5アンダーの4位に、「66」で日本勢2番手につけた今平周吾と米澤蓮、LIVが
2025/05/30国内男子 伴真太郎が首位で決勝へ 宮里優作4位浮上 石川遼は予選落ち 、通算10アンダー2位。ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー3位で続いた。 13位から出た宮里優作は「68」で回り、大西魁斗、佐藤大平、永野竜太郎、阿久津未来也、米澤蓮、石坂友宏とともに通算8アンダー4
2025/05/31国内男子 「ガマンする方が良い」阿久津未来也が初優勝へ首位浮上 1打差にビンセント ベストスコア「66」をマークした小木曽喬、ツアー2勝の河本力が続いた。 今季1勝の浅地洋佑、下部2勝の佐藤大平が通算9アンダー5位。米ツアーを主戦場とする大西魁斗、永野竜太郎、伴真太郎、ソン・ヨンハン
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー ◇日本シリーズ出場選手◇ 11年連続11回目 今平周吾 8年連続8回目 堀川未来夢 6年連続10回目 岩田寛 5年連続5回目 片岡尚之 4年連続4回目 蝉川泰果 3年連続6回目 ソン・ヨンハン 3
2025/12/07日本シリーズJTカップ 小木曽喬が“日本初優勝” 「後輩を賞金王に」弟分の金子駆大をアシスト てみたい」。自分が勝つことで、願いがかなうことを誰よりも分かっていた。 吉田泰基、ソン・ヨンハン(韓国)と同じ8アンダーでスタートした最終日最終組で、小木曽は抜け出すときをじっくり待った。序盤4ホール
2026/04/27国内男子 コーチと奥さんの支えでつかんだ特別な1勝 2年ぶりVの米澤蓮を強くしたもの は短く持った7番アイアンでフェアウェイに出す安全策を取った。ところが、距離の残った3打目もグリーンを外してボギー。2組前に上がっていたソン・ヨンハン(韓国)にプレーオフに持ち込まれることになった
2023/10/10日本オープン 欧州Vの久常涼が日本オープンに“凱旋” 蝉川泰果はアマ→プロ2連覇挑戦 ラウンドは蝉川、スコット、金谷が同組、久常、中島、石川が同組、前週優勝で大会3勝目を狙う稲森佑貴、ソン・ヨンハン、岩田寛が同組となった。
2023/12/02日本シリーズJTカップ 石川遼「完璧に近い内容」 今季自己ベスト“62” の中島啓太と蝉川泰果。1組前からは昨年覇者の谷原秀人、金谷拓実、ソン・ヨンハン(韓国)が追って来る。 「この名前の中に僕がいるっていうのは、今年できなかったところではある。あした、後半に争えるようなところにいたい」と話した。(東京都稲城市/谷口愛純)