2016/11/27国内男子

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

順) 池田勇太、谷原秀人、キム・キョンテ、ソン・ヨンハン、片岡大育、小平智、片山晋呉、今平周吾、武藤俊憲、宮本勝昌、高山忠洋、藤本佳則、永野竜太郎、B.ジョーンズ、小田孔明、宮里優作、リュー・ヒョヌ
2018/09/05国内男子

繰り上がり出場の伏兵 藤島征次が片山晋呉から金星

で獲得。大会独自のランキングでは全104人中、下から3番目のポジションながら、7月に行われた1回戦でソン・ヨンハン、2回戦でホ・インヘの韓国勢を破り、3回戦から再開した今週に駒を進めた。 前週には、兄
2021/05/22国内男子

大槻智春が完全Vへ首位キープ 石川遼は7位後退

浮上。今大会がプロデビュー戦となる大西魁斗が「62」でソン・ヨンハン(韓国)とともに15アンダー4位。 5打差3位から出た石川遼は5バーディ、3ボギーの「68」と伸ばしきれず、13アンダー7位に後退した
2026/04/05アジアン

「年間王者になりたい」木下稜介が1打及ばず2位 トラビス・スマイスが最終18番イーグルV

な強さで年間王者になりたい」と意気込んだ。 首位スタートの今平周吾は「70」と伸ばしきれず11アンダーで生源寺龍憲、蝉川泰果、ソン・ヨンハン(韓国)らと並び7位で終えた。LIVゴルフを主戦場とする浅地洋祐、昨年度の日本ツアー賞金王・金子駆大が10アンダー12位だった。
2023/12/02日本シリーズJTカップ

石川遼「完璧に近い内容」 今季自己ベスト“62”

の中島啓太と蝉川泰果。1組前からは昨年覇者の谷原秀人、金谷拓実、ソン・ヨンハン(韓国)が追って来る。 「この名前の中に僕がいるっていうのは、今年できなかったところではある。あした、後半に争えるようなところにいたい」と話した。(東京都稲城市/谷口愛純)