2021/08/10世界ランキング 稲見萌寧が24位に浮上 畑岡奈紗は11位に後退/女子世界ランク 勢は3番手が26位(1ランクダウン)の古江彩佳、渋野日向子が37位(変動なし)で続く。 金メダリストのネリー・コルダが1位、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)ら上位7人は動きがなかった。
2021/08/24世界ランキング 小祝さくらが55位に浮上 「全英女子」覇者は38ランクアップ/女子世界ランク ダウン)、古江彩佳は26位(変動なし)、渋野日向子は42位(3ランクダウン)。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)、4位キム・セヨン(韓国)のトップ4に動きはなく、リディア・コー(ニュージーランド)が1ランクアップし、トップ5入りした。
2021/07/20世界ランキング 若林舞衣子が初のトップ100入り/女子世界ランク 前週のプレーオフ惜敗2位で54ランク上げ、さらに49ランクアップして、初のトップ100入りを果たした。 1位のネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)らトップ10に変動はなく、東京
2021/07/30米国女子 台湾開催の米女子ツアーが2年連続中止 新型コロナ ウイルスの新規感染者数が減少傾向ではあるものの、感染拡大防止のために旅行や国境に関する厳格な規制が続いている。 2020年に続き、2年連続の中止となる。19年大会はネリー・コルダが制していた。LPGAは「22年のツアースケジュールにこのイベントを復活させることを約束します」と説明した。
2021/12/14世界ランキング 古江彩佳14位 渋野日向子37位/女子世界ランク 13日付の女子世界ランキングが発表された。上位は1位がネリー・コルダ、2位がコ・ジンヨン(韓国)で変わらず、リディア・コー(ニュージーランド)が1ランク上げて3位となり、朴仁妃(韓国)が入れ替わって
2021/03/16世界ランキング 稲見萌寧10ランクアップの53位 畑岡7位、渋野15位/女子世界ランク フィリピンの両国籍を持つ笹生優花は3ランクアップの44位。 米女子ツアーは2週のオープンウィークに入っており、1位コ・ジンヨン、2位キム・セヨン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダらトップ10に変動はなかった。
2024/12/10世界ランキング 古江彩佳は9位キープ 日本勢はトップ30まで変動なし/女子世界ランキング 9日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、古江彩佳は9位のままでトップ10をキープした。主戦場とする米国女子ツアーは11月下旬に2024年シーズンを終えている。 1位ネリー・コルダ、2位イン
2025/02/04世界ランキング 竹田麗央は16位のまま キム・アリムが35位に浮上/女子世界ランク ・アリム(韓国)は55位から35位に上昇した。 1位ネリー・コルダ、2位リディア・コー(ニュージーランド)、3位イン・ルオニン(中国)ら上位勢は、日本勢最上位で8位の古江彩佳まで変動がなかった。 日本勢の
2025/01/28世界ランキング 竹田麗央が日本勢3番手16位に/女子世界ランク ツアーが行われておらず、1位のネリー・コルダ、2位のリディア・コー(ニュージーランド)、3位のイン・ルオニン(中国)ら上位15人を含め、全体に大きな変動はなかった。 日本勢トップは8位の古江彩佳のままで2
2025/05/09米国女子 勝みなみが日本勢トップの5打差24位発進 首位はティティクル 」で回り、首位スタートした。6アンダーの2位にセリーヌ・ブティエ(フランス)、チェ・ヘジン(韓国)。前年大会覇者で世界ランク1位のネリー・コルダは4アンダー14位にいる。 11人が出場する日本勢は、勝
2025/07/22世界ランキング 小祝さくらが13ランクアップ 竹田麗央は自己最高更新の11位/女子世界ランキング 21日付の女子世界ランキングが更新された。米女子ツアーはオープンウィークで1位ネリー・コルダ、2位ジーノ・ティティクル(タイ)、3位リディア・コー(ニュージーランド)らトップ10に変動はなかった
2025/07/15世界ランキング 竹田麗央が自己最高12位 グレース・キム25位/女子世界ランク 14日付けの女子ゴルフ世界ランクが更新された。ネリー・コルダ1位、ジーノ・ティティクル(タイ)2位、リディア・コー(ニュージーランド)3位のトップ3に変動はなかった。 西郷真央は日本勢最上位の9位と
2020/12/08世界ランキング 古江彩佳15位に 渋野日向子は16位で変わらず/女子世界ランク 19位。笹生優花は50位、稲見萌寧は61位と、ともに2つ下げた。 トップ3はコ・ジンヨン(韓国)、キム・セヨン(同)、ネリー・コルダで動きはなかった。
2020/12/22世界ランキング 畑岡奈紗7位、渋野日向子13位で変わらず/女子世界ランク なかった。 トップ10までは、ネリー・コルダが4位、ダニエル・カンが5位で、入れ替わりがあった。 最終戦を38位で終えた畑岡奈紗は日本勢トップの7位で変動なし。渋野日向子が13位、古江彩佳が16位で
2024/04/16世界ランキング 竹田麗央が17ランクアップで74位に浮上/女子世界ランク )、笹生優花の25位(1ランクアップ)、山下美夢有の26位(1ランクダウン)と続く。 前週は米ツアーがなかったため、1位ネリー・コルダ、2位リリア・ヴ、3位セリーヌ・ブティエ(フランス)ら上位勢に変動はなかった。
2022/01/04世界ランキング 畑岡奈紗は6位キープ 西村優菜が40位に浮上/女子世界ランク 変わらず。西村優菜が3ランクアップし、40位に浮上した。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位リディア・コー(ニュージーランド)とトップ3も動きなし。朴仁妃(韓国)がキム・セヨン(同)と
2022/08/11米国女子 台湾開催の米女子ツアーが3年連続の中止 ネリー・コルダがカロリン・マソン(ドイツ)、ミンジー・リー(オーストラリア)とのプレーオフを制し、大会連覇を達成。日本から渋野日向子もスポット参戦していた。 LPGAは中止の理由として新型コロナウイルス
2024/07/02世界ランキング 桑木志帆は自己最高81位に/女子世界ランク 続いた。 岩井明愛が40位(3ランクダウン)、竹田麗央が45位(1ランクダウン)。渋野日向子は1ランクアップの48位となった。 1位ネリー・コルダ、2位リリア・ヴ、3位コ・ジンヨン(韓国)らトップ15に変動はなかった。
2021/04/13世界ランキング 稲見萌寧が7ランクアップの39位/女子世界ランク 位につけた。 1位のコ・ジンヨン(韓国)、2位の朴仁妃(同)、3位キム・セヨン(同)、4位ネリー・コルダ、5位ダニエル・カンとトップ5に変動はなかった。
2023/05/05米国女子 日本は黒星発進 前回覇者の韓国もオーストラリアに敗戦 2018年大会優勝の韓国はチェ・ヘジン&チョン・インジがオーストラリアのミンジー・リー&ステファニー・キリアコウに2ダウンで敗れるなど、初日0ptに終わった。 地元米国はリリア・ヴ&ネリー・コルダが2