2016/11/08マーク金井の試打インプレッション グラファイトデザイン Tour AD TP 。 シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイド M2 ドライバー。ヘッド体積はルール最大級の460cc。ロフト角は表示9.5度で、リアルロフト角は10度前後。 試打するシャフトの種類はTP-6のSフレックス…
2015/12/08マーク金井の試打インプレッション グラファイトデザイン ツアーAD GP 。ロフト角は表示10度。シャフトの種類は60g台のSフレックス。60g台をチョイスしたので、長さは45.5インチで組み上げた(※60度法計測)。 ワッグルすると、中間部分と手元側の間がクイッと小さめに…
2016/02/09マーク金井の試打インプレッション ピン G ドライバー 生まれ変わったのか、どんな弾道で飛距離を稼げるのか、じっくりテストしてみたい。 試打クラブは、ロフト角9度の純正シャフト(ALTA J50)のSフレックス。ワッグルすると、手元部分から中間部分がやや硬く、中間…
2016/04/12マーク金井の試打インプレッション ピン G LS TEC ドライバー みたい。 試打クラブは、ロフト角9度の純正シャフト(ALTA J50)のSフレックス。ワッグルすると、手元部分から中間部分がやや硬く、中間部分から先端部分がしなる。硬さの目安となる振動数は250cpm…
2017/01/31マーク金井の試打インプレッション 三菱レイヨン FUBUKI V を取りやすく仕上げているそうだ。シャフトのキックポイントは中央。重量帯は40g台から70g台までと幅広く、フレックスもLITEからXまでと豊富で、対象のゴルファー層を広げたい意図がうかがえる。 長…
2015/10/20マーク金井の試打インプレッション 三菱レイヨン KUROKAGE XM を稼ぎたいゴルファーにとっては、かなり満足度が高いシャフトだ。 【適正ヘッドスピード】 KUROKAGE XM 60(S):44~48m/s 60g台のSフレックスで、振動数は262cpm。アフター…
2015/05/05マーク金井の試打インプレッション 三菱レイヨン BASSARA GG(ガーゴイル) フレックスSで、振動数が248cpm。アフターマーケット用としては軟らかめ。センターフレックス値は3.48前後と、こちらも軟らかめの設定だ。数値的には、手元剛性も中間剛性もそれほど高くはないが、実際に…
2017/12/05マーク金井の試打インプレッション スイングの乱れをカバー「グラファイトデザイン ツアーAD IZ」 。ツアーADシリーズでは初のマット仕上げで、手元側の横縞はホワイトになっており、これまでと同様、ひと目見てグラファイトデザインのシャフトであることが分かる。シャフトに入るロゴやフレックスの表記が大きめで…
2015/10/06マーク金井の試打インプレッション USTマミヤ ATTAS G7 ) シャフト試打で使うヘッドは、テーラーメイド グローレF ドライバー。ロフト角は10度。体積はルール最大級の460cc。試打シャフトは60g台のSフレックス。60g台をチョイスしたので、45.5インチの長さ…
2015/11/27topics 飛ばしの最新キーワードは“カルカタ” 、50グラム台の軽量Sフレックスシャフトを組んだ、軽くて硬い“カルカタ”ドライバーです。 ツアープロの世界では・・・ 近年のドライバー進化をみると、特に注目すべき点は軽量シャフトの充実です。この恩恵を…
2012/09/04マーク金井の試打インプレッション ダンロップ Miyazaki KENA Blue ) 長さ45inch/重さ312.4g/バランスD2/振動数260cpm/センターフレックス値/4.3 Miyazaki Kena IndigoS(ヘッドスリクソンZ725(ヘッド重量194g) 長さ…
2011/08/09マーク金井の試打インプレッション 藤倉ゴム工業 Motore XD410 あるが、ゆったり振るよりも、しっかり叩けるタイプのシャフトだ。 SとXも挙動は同じ。フレックスが硬くなるほど全体が硬くなってしなりづらくなるが、切り返しでしなるポイントがあるので、タイミングが取り…
2014/12/02マーク金井の試打インプレッション グラファイトデザイン ツアーAD MJ ブリヂストンのJ715 B3 ドライバー。ロフト角は表示10.5度。長さはメーカー純正で45.75インチとなっている。(※60度法測定) まずはフレックスSから試打を行った。ワッグルするとメーカー…
2018/06/12マーク金井の試打インプレッション ツアープロを意識 たたけるシャフト「フジクラ スピーダー TR」 、コントロール性にもこだわった設計がなされている。 重量は50グラム台から80グラム台がラインアップ。ツアープレーヤーを意識した設計ということもあり、フレックスはSとXのみ。今回は50グラム台で、長さは…
2018/02/16中古ギア情報 フェアウェイウッドが苦手なら重さをチェック ごとにクラブ重量を重くするという、ウエイトフローというものがある。ヘッドが重くなるにつれシャフト重量も徐々に重くなるのがベストだ。 メーカーのカスタムシャフト装着ドライバーはSフレックスで60グラム台の…
2025/08/19ツアーギアトレンド 六車日那乃の14本「ELYTE TDTD」に「LOOP」シャフト UT4兄弟はシャフト違い SLASH typeB」。「1カ月前に使い始めました。(フレックスが)S+なんですけど、意外と柔らかく感じて打ちやすい。余計なスピンが入らずに前に飛んでくれるんです」。3000回転弱ほど入るときもあった
2025/08/29ツアーギアトレンド 平田憲聖の最新14本 アメリカ挑戦中に7番ウッド投入&キャメロンのマレットも いる」と、アメリカの芝にローバウンスのTソールが合った。ロブウェッジのシャフトだけフレックスを「S」にしている。 また、パターもことしからスコッティキャメロンのマレット型「GoLo 6.2」に変更し
2014/08/25ギアニュース 黒のちからで飛ばせ!『オノフ KURO』 専用シャフトの「スムースキック MP‐615D」を採用。ヘッドだけでは生み出せない飛び、方向安定性、打感、強弾道を最大限に引き出してくれるという。ロフトは9度、10度の2種類。シャフトフレックスはSR
2025/02/05ツアーギアトレンド 契約フリー渋野日向子が選んだクラブ 「GT2」「Qi35 MAX」「ZXi5」…パターは継続 だフジクラのMCI。昨年までフレックスはRだったが、ことしはSにしている。 ウェッジはタイトリストのボーケイ「SM10」で、50度、54度、57度の3本が入った。ロブウェッジはオーソドックスなM
2025/03/06ツアーギアトレンド 稲見萌寧の最新14本 ELYTE◆◆◆にジューシーアイアン、そしてキャメロンパター 気に入っていたのですが、風で球が負けちゃう。スピン量を抑えてかつ出球を上げて、上から止められるようなシャフトを選びました」(稲見関係者)。昨年まではRフレックスだったが、今年はSに変更し、左へのミスを