2016/04/13米国男子

伝統のタータンチェックに袖を通すのは? 岩田寛が出場

・キスナー、2014年大会覇者のマット・クーチャーらが顔を揃える。 また、「マスターズ」でローアマチュアを獲得したブライソン・デシャンボーが、今大会でプロデビューを果たす。日本からは岩田寛がフィールドに滑り込んだ。なお、ディフェンディングチャンピオンのジム・フューリックは怪我のため欠場する。
2016/08/30欧州男子

マスターズ覇者ウィレットが連覇に挑む 川村昌弘も出場

制したダニー・ウィレット(イングランド)。1977、78年の故セベ・バレステロス以来となる大会連覇を目指す。 米ツアーの大型新人として話題を集めるブライソン・デシャンボー(米国)、今季欧州ツアー通算2
2015/08/23ニュース

小西健太はベスト4で敗退/全米アマ

について問われた小西は「来年、Qスクールを受けようと思っている。どのツアーのQスクールかは決めていないけど、それを通ってプロになりたい」と力強く宣言した。 決勝戦はバードとブライソン・デシャンボーによる36ホール決戦で争われる。
2025/06/14全米オープン

【速報】全米オープン2R完了 松山英樹は日本時間午後10時45分に決勝R開始

イングランドのバーナム&ベロウGCで行われる「全英オープン」最終予選会にも出場を予定している。 金谷拓実も10オーバー91位、河本力は12オーバー109位、杉浦悠太は20オーバー145位で姿を消した。 前年優勝のブライソン・デシャンボーも10オーバー91位でコースを去った。
2025/06/10全米オープン

2025年「全米オープン」出場選手&資格

過去10年の「全米オープン」優勝者 ブライソン・デシャンボー、ウィンダム・クラーク、マシュー・フィッツパトリック、ジョン・ラーム、ゲーリー・ウッドランド、ブルックス・ケプカ、ダスティン・ジョンソン…
2021/06/17ヨーロピアンツアー公式

2021年「全米オープン」 5つの注目ポイント

「全米オープン」に世界最高峰の選手たちがカリフォルニアのトーリーパインズに集結するなか、ブライソン・デシャンボーがタイトル防衛に臨むことになる。同大会について知っておくべき5つの重要事項は次の通り…
2024/04/13マスターズ

やっぱり優秀!? LIVから8人が予選通過

のLIV勢が出場し、8人が予選通過。2020年「全米オープン」優勝のブライソン・デシャンボーは首位、22年「全英オープン」優勝のキャメロン・スミス(オーストラリア)は5打差8位、18年大会優勝の…
2025/06/09世界ランキング

蝉川泰果が92ランクアップの世界281位 松山英樹は9位変わらず

アップの6位となった。 試合に出場しなかった松山英樹は9位のまま。ブライソン・デシャンボーは10位を守って連覇がかかる全米オープンに向かう。 DPワールドツアー「KLMオープン」で初優勝したコナー・サイム(スコットランド)は263位から145位に上がった。