2011/05/12国内男子

J.チョイらが首位、藤田らが1差で追う! 石川は37位タイ

.K.ホ(ともに韓国)、兼本貴司、丸山大輔、すし石垣が続く。ホストプロの池田勇太は1アンダーの21位タイ。今大会4度目の出場で初の予選突破を狙う石川遼は、前半からパットに苦しみ伸び悩む展開が続く。1
2013/10/12国内男子

藤本佳則がツアー2勝目に王手! 小田孔明が2差で追う

位に、貞方章男、塚田陽亮、カート・バーンズ(オーストラリア)の3人が続く。 さらに1打差の6位に、平塚哲二、河野祐輝、松村道央、I.H.ホ(韓国)の4人。昨年大会はプレーオフで敗れた池田勇太は、ホスト
2011/11/27国内男子

冨山、河瀬らが初シード 国内男子賞金シード確定

・コンラン、星野英正、すし石垣、佐藤信人が復帰した。 一方、富田雅哉、甲斐慎太郎、細川和彦、貞方章男、井上信、許仁會(ホ・インヘ)、谷口拓也、クリス・キャンベルらがシード権を喪失した。 なお、賞金
2023/09/14日本シニアオープン

宮本勝昌が首位発進 3打差に片山晋呉ら 藤田寛之10位

勝美、横田真一らとともに2アンダー10位発進。1アンダー23位に谷口徹、東聡、S.K.ホ(韓国)らが続いた。 ともに大会2勝の倉本昌弘は3オーバー76位、室田淳は6オーバー101位と出遅れた。
2014/05/13ワンアジア

今週も舞台は韓国 松村道央が出場

プレーできず2位に終わった。 今年も多くの韓国勢が出場を果たす。先週に続き日本ツアーがオープンウィークということもあり、キム・ヒョンソン、S.K.ホ、チェ・ホソン、キム・ドフンらシード選手が出場。さらに
2022/03/24米国男子

ラーム、モリカワら白星発進 金谷拓実は世界9位に敗れる

ビリー・ホ―シェルはミンウ・リー(オーストラリア)を3&2で破り、初戦を白星で飾った。昨年2位のスコッティ・シェフラーはマッチプレー巧者のイアン・ポールター(イングランド)を2&1で下した。 大会初
2014/10/09国内男子

前年覇者の藤本佳則ら首位発進 アマ長谷川祥平が1差3位

合戦の幕開けとなった初日をリードしたのは、ディフェンディングチャンピオンの藤本佳則。7バーディ、ノーボギーラウンドにまとめる「64」をマークし、ホ・インヘ(韓国)と8アンダーで首位を分け合う好スタートを
2006/05/10米国男子

PGAツアーに常設!?トーナメント会場に特大ボード登場

先週のワコビア・チャンピオンシップで登場したのが、特大のスコアボ-ド。単なるリーダ-ボ-ドではなく、そのホ-ルでプレーしている選手の様々なデ-タが表示されるものが登場した。今後、ほかの大会でもこの
2006/11/04GDOEYE

プレーはクールな金英(Young Kim)、実はアニメ好き

リストバンドは2週間前カナダで買いました。別に手首を故障しているわけじゃないですよ」「この部分のホクロを取る治療をしたんです。太陽を浴びると黒くなるので、リストバンドするようになったの」「ジャパニーズ
2017/04/21国内男子

J.クヌートンが堅首 大堀裕次郎「65」で2位浮上

バーディ、2ボギーの「69」とスコアを伸ばし、通算9アンダーとして首位を堅守した。2打差の2位にジュビッグ・パグンサン(フィリピン)、ホ・インヘ(韓国)、パヌポール・ピッタヤラット(タイ)と、7バーディ
2017/07/27国内男子

今平周吾が今季2勝目へ首位発進 2打差に26人の大混戦

、市原弘大、ホ・インヘ(韓国)、チャプチャイ・ニラト(タイ)と並んで7アンダーの首位でスタートした。 今平は出だし1番で残り125ydの第2打をピンそば20cmにつけてバーディ発進。後半インでもショット
2021/06/15全米オープン

ミケルソン「裏庭」でキャリアグランドスラムへ7度目の挑戦

ユニークな機会だね」とミケルソン。「ここは僕の裏庭のようなところで、正しい準備をする時間もあり、正しい仕事をしたい思いもあった。だから、すべての雑音をシャットアウトして、スマホも切った」と、2週間前の
2020/09/07国内男子

ゴルフきょうは何の日<9月7日>

桜CCの最終18番を同組のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、一つ後ろの最終組のホ・インヘ(韓国)と首位に並んで迎えた。打ち上げを含め190ydのセカンドショット。右奥のピンに7Iでドローを放ち
2014/11/06国内男子

谷原秀人、薗田峻輔ら3人が首位 石川遼は・・・

前半6つ、後半3つのバーディ(2ボギー)を奪った。 今週から国内ツアー5連戦の石川遼は3バーディ3ボギー。イーブンパー、48位タイの滑り出しとなった。 6バーディノーボギーで回ったホ・インヘ(韓国)が
2014/05/30国内男子

45歳がホスト大会をリード 手嶋多一が首位タイ浮上

ジャンプアップしてきたジャン・ドンキュ(韓国)。さらに1打差の6アンダー4位に、ホ・インホイ(韓国)と首位タイから陥落したホストプロの上田諭尉が続いた。 初日6位スタートを切った片山晋呉と谷口徹はともに