2018/04/29米国女子

リディア・コーが首位 畑岡奈紗は10位で最終日へ

首位から後退したジェシカ・コルダ。通算8アンダーの3位にミンジー・リー(オーストラリア)。通算6アンダーの4位タイに、チャーリー・ハル(イングランド)、ライアン・オトゥール、マリアホ・ウリベ(コロンビア
2019/05/23米国女子

メジャー直前 畑岡奈紗はPO負けの雪辱なるか

メジャー第2戦「全米女子オープン」(サウスカロライナ州チャールストンCC)を控え、年間ポイントランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)、2位のミンジー・リー(ニュージーランド)をはじめ、実力者がそろう。 日本勢は畑岡のほか、野村敏京、横峯さくら、ルーキーの山口すず夏がエントリーした。
2019/05/06米国女子

キム・セヨンが通算8勝目 山口すず夏は68位

。 通算5アンダーの4位にレキシー・トンプソン、チャーリー・ハル(イングランド)、チ・ウンヒ、エイミー・ヤン(ともに韓国)の4人。通算4アンダーの8位に、前週優勝のミンジー・リー(オーストラリア)ら4人が
2019/04/24米国女子

LAを舞台に2代目女王をかけた戦い 畑岡は体調不良で欠場

期すコ・ジンヨン、パク・ソンヒョン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)、モリヤの姉、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)ら世界ランク上位者が顔をそろえる。 日本勢は世界ランク5位の畑岡奈紗が体調不良により欠場。米ツアーメンバーの野村敏京、上原彩子、横峯さくらが出場する。
2019/04/21米国女子

ヘンダーソンが大会連覇 野村敏京9位、勝みなみ17位

位にアリヤ・ジュタヌガン(タイ)とミンジー・リー(オーストラリア)。通算10アンダーの5位にギャビー・ロペス(メキシコ)、チェ・ヘジン(韓国)、ダニエル・カンの3人が並んだ。 ヘンダーソンと首位に並ん
2019/04/20米国女子

ヘンダーソンとN.コルダ首位 勝みなみは16位に浮上

(カナダ)は5バーディ、2ボギーの「69」と伸ばし、3位タイからの浮上を遂げた。 通算13アンダーの3位にチ・ウンヒ(韓国)とミンジー・リー(オーストラリア)が並んだ。通算12アンダー5位にアリヤ
2019/04/19米国女子

勝みなみら日本勢6人全員が予選通過 首位にチ・ウンヒ

アンダーとして首位に立った。 6人が出場する日本勢は全員が予選を通過した。 2打差の通算13アンダー2位に初日首位のネリー・コルダ。11アンダーの3位にミンジー・リー(オーストラリア)とブルック
2019/03/21米国女子

世界トップ3が参戦 日本勢は上原彩子ら3人が出場

。 今年は賞金総額150万ドル(約1億6689万円)をかけた戦いのフィールドに、パク・ソンヒョン(韓国)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ミンジー・リー(オーストラリア)の世界ランクトップ3がそろった
2018/08/05全英リコー女子オープン

比嘉真美子は3打差4位で最終日へ

アンダーとして首位の座を守った。地元イングランドのジョージア・ホールが通算12アンダーの2位。 ユ・ソヨン(韓国)が通算11アンダーの3位で続いた。ミンジー・リー(オーストラリア)とパク・ソンヒョン
2018/08/04全英リコー女子オープン

比嘉真美子は1打差2位で決勝へ 畑岡奈紗は予選落ち

ボギー1ダブルボギーの「69」でプレー。単独トップのポルナノン・ファトラム(タイ)と1打差の通算9アンダー2位タイで、決勝ラウンドに進んだ。 トップから後退したミンジー・リー(オーストラリア)、地元
2020/08/12米国女子

「全英」前哨戦 渋野日向子は09年全英覇者らと同組

奈紗は同8位のミンジー・リー(オーストラリア)、昨年大会6位の24歳、アン・バンダム(オランダ)と同組で、初日は最終組で13日午後3時7分(日本時間午後11時7分)にティオフする。 ツアー再開3戦目と
2022/06/21世界ランキング

カップチョが初トップ10入り 西村優菜は42位浮上/女子世界ランク

、稲見萌寧が22位(ともに1ランクダウン)、山下美夢有が49位(3ランクアップ)となっている。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー・リー(オーストラリア)、4位リディア・コー(ニュージーランド)、5位アタヤ・ティティクル(タイ)のトップ5に変動はなかった。