2012/08/17国内シニア

高見、デビッドが6アンダー首位タイスタート

。そんな初日、首位に立ったのは6アンダーをマークした高見和弘とデビッド・イシイの2人。1打差の単独3位タイに白浜育夫。そして4アンダー4位タイに中嶋常幸、山本善隆、グレゴリー・マイヤー、伊藤正巳、橋本日
2009/05/31国内男子

中嶋7番ダボで優勝争いから後退!石川遼は・・・

茨城県の大洗GCで開催されている、国内男子ツアー第4戦「三菱ダイヤモンドカップゴルフ」の最終日。曇り空の中、2年半ぶりのツアー優勝を狙いスタートした中嶋常幸は、1番で幸先の良いバーディを奪ったが
2006/10/14日本オープンゴルフ選手権競技

P.シーハンが単独首位に浮上!片山晋呉が1打差で追う

明日の最終日を迎える。 続く単独の3位には、 谷口拓也が通算5アンダー。また4位タイには、矢野東、アマチュアのW.J.リー(オーストラリア)らが通算4アンダーとしている。一方ベテランの尾崎将司、中嶋常幸はスコアこそ伸ばせなかったものの通算5オーバーの42位タイとして、この日のラウンドを終えている。
2006/11/16国内男子

片山晋呉が単独トップに立つ! タイガーも3位タイと好スタート

にブレたものの、大きなトラブルは回避し好位置を得ている。 その他の注目選手では、深堀圭一郎が1イーグル、2バーディ、2ボギーの2アンダーで単独8位。ここ最近調子を上げている中嶋常幸、丸山大輔、矢野東らもイーブンパーの12位タイと、好調な滑り出しとなった。
2005/11/10国内男子

連覇を狙うD.クラークが、加瀬秀樹、C.ペーニャと共に首位スタート!

「アサヒ緑健よみうりメモリアル」で初優勝を挙げ勢いに乗る矢野東は、中嶋常幸と並び2アンダーの13タイで初日を終えている。また、1997年「全英オープン」チャンピオンのジャスティン・レナード(米国)は、尾崎将司と並んで2オーバー、58位タイとやや出遅れている。
2013/12/01国内男子

ルーキー賞金王・松山英樹へAON、遼がメッセージ

としては、81年の倉本昌弘に並ぶ年間最多タイの4勝と、史上最速となる16試合目での年間獲得賞金2億円超えを達成した。 この21歳の偉業に対し、青木功、尾崎将司、中嶋常幸の“AON”、同学年でともに米ツアー…
2009/09/20国内男子

谷口徹が逃げ切って2年ぶりの復活V!

、中嶋常幸、山下和宏の3選手。5打差の2位から逆転優勝を目指した中嶋だったが、4番、5番、7番とバーディを奪って追いすがったが、後半は思うようにスコアを伸ばすことが出来なかった。
2005/05/31国内男子

昨年の覇者!神山と切れ味が蘇った片山のプレーに注目

。 昨年の大会では、日本大学で片山晋呉、宮本勝昌、横尾要らと同期だった神山隆志が、最終日にイーグルやバーディを重ねて13アンダーをマーク。さらに、中嶋常幸、近藤智弘の2人も13アンダーでホールアウトし、3人…
2004/06/06国内男子

3人によるプレーオフに突入 神山隆志がツアー初勝利!

待ったをかけるべく、3位につけていた中嶋常幸と神山隆志がスコアを伸ばし始める。神山は前半の7番でイーグルを奪い勢いに乗り、17番パー3では、ピンそばにつけてバーディ。一時は14アンダーの単独首位に立った…
2011/11/05国内シニア

D.ラッセルが逆転勝利! キム・ジョンドクが賞金王に輝く

日のベストスコア「66」をマークした芹澤信雄と中嶋常幸が浮上した。逆転賞金王には優勝が最低条件だった室田淳は1つ落とし、通算2アンダーの17位タイで終えた。 <デビッド・ラッセル「今日が一番うれしい…
2014/10/17日本オープンゴルフ選手権競技

「日本オープンだけは獲りたい」片山晋呉が3位浮上

できる開幕前夜のチャンピオンズディナーは今年で5回目の開催。青木功、中嶋常幸、尾崎直道らレジェンドの昔話に耳を傾け、身が引き締まったのが2日前のこと。「本当にいい話をしてもらえる。中嶋さんなんか、本気
2011/06/05日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills

【GDOEYE】初優勝を逃した山下和宏「もう一回、今度こそ」

組の中嶋常幸とともに谷口の背中を追った。しかし試合は結局、谷口がリードを保ったまま、危なげなく優勝。百戦錬磨の実力を存分に見せつけ、逃げ切った。 ラウンド直後、18番グリーンで優勝セレモニーが行われて…
2009/12/13国内男子

今年の最強ツアーはシニア! 熟練の技で初タイトルを獲得

オルタネート形式(一つの球を交互に打ち合う)のダブルス戦では、賞金王の尾崎健夫と室田淳が組むシニアが首位で終えて3ポイントを先取。さらに2組目の中嶋常幸と渡辺司のペアも、男子の石川遼と池田勇太、女子の横峯さくら…
2000/08/03国内男子

飛び出したのは菊池純。

今年から新規大会のサン・クロレラ クラシック。青木功、尾崎将司、中嶋常幸の「AON」同組プレーが話題の今大会だが、初日に飛び出したのは5アンダーで菊池純だった。1打差2位には広田悟・大山健。続くのは