2023/04/20国内シニア 深堀圭一郎が首位発進 2打差に手嶋多一 藤田寛之18位 セン(タイ)、小山内護、I.J.ジャン(韓国)の3人が続いた。 宮本勝昌、伊澤利光、平塚哲二、塚田好宣ら12人が2アンダー6位。2週前の開幕戦を制した東聡は、藤田寛之、谷口徹らと並んで1アンダー18位
2024/04/17国内シニア 国内シニア開幕戦 昨季賞金王の宮本、レギュラー元賞金王の谷口、藤田、片山らタレント勢ぞろい のプラヤド・マークセン(タイ)、同3位の藤田寛之、レギュラーツアー永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道、片山晋呉、レギュラー元賞金王の谷口徹、伊澤利光、米ツアー3勝の丸山茂樹、元全米プロシニア覇者の
2024/06/15国内シニア 宮本勝昌が3打差首位で最終日へ 片山晋呉6位/国内シニア 、サイモン・イエーツ(スコットランド)、山下和宏が続いた。 地元・茨城で2連勝がかかる片山晋呉は5アンダー「67」で回り、伊澤利光、崎山武志、崔虎星(韓国)、手嶋多一と並んで7アンダー6位に浮上した
2024/06/16国内シニア 宮本勝昌が独走で今季初優勝 片山晋呉は3位/国内シニア ツアー8勝の手嶋多一。通算10アンダーの6位に平塚哲二、増田伸洋、伊澤利光が並んだ。 この日が55歳の誕生日だった藤田寛之は通算6アンダーの18位。前年覇者のデビッド・スメイル(ニュージーランド)は
2024/06/14国内シニア 宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア 、1ボギーの「70」で回り、伊澤利光、久保谷健一、プラヤド・マークセン(タイ)らと並ぶ2アンダーの14位。2連勝がかかる地元大会を首位に4打差でスタートした。 藤田寛之、倉本昌弘は1アンダー30位。前年覇者のデービッド・スメイル(ニュージーランド)は1オーバーの50位だった。
2023/04/04国内シニア 国内シニア開幕戦にマークセン、藤田寛之ら出場 増田伸洋らデビュー戦 のI.J.ジャン(韓国)、同2勝の葉偉志(台湾)がシニアデビューを飾る。 往年のビッグネームではレギュラーツアー永久シード保持者の倉本昌弘、同ツアー元賞金王の飯合肇と伊澤利光や、尾崎健夫、川岸良兼
2024/06/06日本ツアー選手権 石坂友宏がアルバトロス達成 自身2度目 岩田寛が達成していた。 24歳の石坂は2022年「ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ by サトウ食品」3日目に人生初のアルバトロスを達成させていた。キャリア2度目のスーパープレーとなった。新井規矩雄、伊澤利光、デビッド・スメイル、宮里優作、宮本勝昌、武藤俊憲に続く7人目の複数回達成者となった。
2024/09/07国内シニア 平塚哲二がシニア初優勝 片山晋呉は痛恨ダボでV逸 昌弘は2日目、この日と連日のエージシュート「68」で回り、前年覇者の久保勝美らと並ぶ通算9アンダー12位、前週優勝の伊澤利光は通算8アンダー16位で大会を終えた。
2024/09/06国内シニア 片山晋呉「64」で首位浮上 平塚哲二、マークセンと並び最終日へ 永久シード保持者の倉本昌弘、賞金ランキング1位の宮本勝昌、デビッド・スメイル(ニュージーランド)と並ぶ通算5アンダーの10位につけた。 前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」を制した伊澤利光は通算4アンダー16位で最終日に入る。
2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 、塚田好宣、内田勝也、横田真一、寺西明の7人が並んだ。 前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」を制した伊澤利光は「70」で、片山晋呉、藤田寛之らと同じ2アンダー16位。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は
2024/09/04国内シニア メジャー前の最後の一戦 石川県に宮本勝昌、片山晋呉らが集結 も出場する。 伊澤利光は前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」から2週連続優勝をかけてフィールド入り。賞金ランク2位の片山晋呉、同3位の兼本貴司がエントリー。歴代覇者の井戸木鴻樹、尾崎直道のほか、地元・小松市出身の川岸良兼が出場する。
2015/06/01国内男子 山梨での新規大会にダフナー、シュワルツェル、ポールターら集結 (シンガポール)ら。 シュワルツェルは「日本での新しいトーナメントに出場できることになって、とてもわくわくしているよ」とのビデオメッセージを寄せた。 決勝ラウンドのテレビ放送(テレビ東京系列)の解説は伊澤利光
2024/09/10日本シニアオープン シニア日本一決定戦で藤田寛之が連覇に挑む 丸山茂樹が初出場 なる。 先週「コマツオープン」でシニア初優勝を挙げた平塚哲二や今季2勝の宮本勝昌、同1勝の兼本貴司、片山晋呉、伊澤利光らがエントリー。大会3勝(2005、06、08)の中嶋常幸が3年ぶりに出場するほか
2025/10/26国内シニア プラヤド・マークセンが大会連覇 シニア通算25勝目 バーディ、3ボギーの「72」とスコアを伸ばせず、田中秀道、伊澤利光、佐藤えいち、ジーブ・ミルカ・シン(インド)と並ぶ5アンダー5位。 ランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は2アンダー16位。1位宮本と2位スリロットの差は78万850円から、135万2293円にじわりと広がった。
2026/10/01コマツオープン 宮本勝昌が連覇&3連勝へ単独首位スタート 倉本昌弘「69」で今季4度目のエージシュート 圭一郎(22年)は4アンダー14位。 71歳の倉本昌弘は4バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、9月「日本シニアオープン」第1ラウンドに続く今季自身4度目のエージシュートを達成。谷口徹、伊澤利光らと
2026/08/11国内シニア シニアツアーが2カ月ぶりに再開 宮本勝昌が大会3連覇に挑戦 高橋竜彦。前戦「すまいーだカップ」からの連勝を狙うマークセンが2位、開幕戦を制した横田真一が3位につける。 そのほか大会名誉顧問の倉本、片山晋呉、チェ・ホソン(韓国)、寺西明、伊澤利光、田中秀道らが名を連ねた。
2024/04/10マスターズ 予選通過は何パーセント? 日本勢35人「マスターズ」デビュー戦 ダブルボギーで後退。通算6オーバーの73位タイでコースを去った。初の予選通過は3回目の出場となった2011年で、ローアマ獲得の松山を上回る20位タイだった。 最高位は伊澤利光の4位タイ 初出場での最高位は…
2023/01/01国内男子 国内男子ツアー 歴代賞金王 2005 片山晋呉 1億3407万5280円 2 25 2004 片山晋呉 1億1951万2374円 2 25 2003 伊澤利光 1億3545万4300円 2 22 2002 谷口徹 1億4544万…
2020/02/02国内男子 男子プロらがジュニアレッスン 石川遼と弾道対決も 伊澤利光のおいで男子プロの伊澤秀憲は1日(土)、横浜市内のゴルフ練習場「横浜旭ファミリーゴルフ」でジュニアレッスン会を行った。同学年で小学生時代から交流が深い石川遼、小袋秀人も参加し、小中高生の男女…
2020/10/13ゴルフ昔ばなし 「日本オープン」回顧録 AON時代から“ニューエイジ”へ/ゴルフ昔ばなし では前回、1970年代後半からの「AON時代」を振り返りました。第2回は1995年大会を制した伊澤利光から近年までの世代の変化を、時代の流れとともに回顧します。 ■道具の変遷とともにAON時代から…