2019/10/29米国男子

上海での世界選手権 日本勢は松山英樹、石川遼ら5人が出場

ランク上位の資格で川村昌弘が、日本ツアー同上位の権利で石川遼が出場を決めた。追加選手として堀川未来夢、浅地洋佑にも出場チケットが舞い込み、エントリーした。 初日、2日目は、松山とスピース、ポール・ケーシー(イングランド)が同組となった。
2020/01/13米国男子

キャメロン・スミスがPO制す 松山英樹「66」で12位

位から出た松山英樹は1イーグル4バーディ、2ボギーの「66」と伸ばし、通算6アンダーの12位で2020年の初戦を終えた。 星野陸也は通算1アンダーの45位、堀川未来夢は3オーバーの65位、小平智は6オーバーの66位だった。
2020/01/10米国男子

モリカワが5アンダー発進 小平4打差 松山は4オーバー

・パーマー、サム・ライダーの4人が追う。 日本勢は9人が出場。小平智が3バーディ、2ボギーの「69」とし、1アンダーの暫定16位タイで発進した。 堀川未来夢は3オーバー。松山英樹、比嘉一貴、中島徹は4オーバー
2023/10/20米国男子

小平智が2打差3位 石川8位 松山61位

遼は4バーディ、3ボギーの「71」とし、堀川未来夢、前年覇者のキーガン・ブラッドリー、メジャー2勝のコリン・モリカワら7人が並ぶ通算3アンダーの8位に浮上した。 歴代覇者の松山英樹は26位からスタート
2023/11/05国内男子

中島啓太が大会記録で今季3勝目 賞金ランク1位に返り咲き

の堀川未来夢と蝉川泰果。通算18アンダーの5位に佐藤大平が続いた。 約120万円差で賞金ランク1位に立っていた金谷は通算15アンダーの8位。 今季2勝の谷原秀人は通算12アンダー14位、今季国内メジャー「日本オープン」で初優勝を飾った岩崎亜久竜は通算8アンダー26位で大会を終えた。
2019/10/22米国男子

タイガー・ウッズは小平智らと同組 松山はスピース、スコットと

(9:40)タイガー・ウッズ、小平智、トミー・フリートウッド 8:50(9:50)ダニー・リー、ラファ・カブレラベロー、石川遼 9:00(10:00)ライアン・ムーア、エミリアノ・グリジョ、堀川未来夢 10:00(8:50)ジェイソン・コクラック、ジョエル・ダーメン、星野陸也