2023/02/19アジアン

オグルトゥリーが後続に5打差つけ最終日へ 谷原秀人が5位浮上

オーバー12位から出た谷原秀人が6バーディ、2ボギー1ダブルボギー「70」で回り、1アンダーの5位に浮上した。 その他の日本勢は木下稜介が「74」で通算6オーバーの34位。香妻陣一朗は7オーバー42位。8オーバー48位に久常涼、10オーバー57位に大西魁斗。大槻智春は12オーバー63位に沈んだ。
2022/01/23国内男子

ケーオカンジャナが優勝 桂川有人が2位で全英切符

5アンダー9位に順位を上げて終えた。竹安俊也と岡田絃希が2アンダー23位、中里光之介が1オーバー34位、大西魁斗が2オーバー40位。12位で出た小林正則は3オーバー43位に終わった。 大会は、開幕前に
2022/01/20国内男子

小林正則らが首位と3打差 52選手ホールアウトできず

、竹安俊也の3人が2アンダーでホールアウトし、5アンダーで終えた首位の選手2人から3打差につけた。 小林は「あしたもコースを楽しんで、アンダーを目指して頑張りたい」と話した。 大西魁斗が13ホールを終え
2022/08/07日本プロ

堀川未来夢がメジャー2勝目 片岡尚之2位

。 初の最終日最終組で演じた嘉数光倫は終盤17番でダブルボギーを喫するなど「73」とスコアを落とし、宇佐美祐樹、池村寛世と並んで通算9アンダー4位。 通算7アンダー7位に大西魁斗、久常涼、木下稜介
2021/09/02国内男子

初日は濃霧で順延 首位は前週覇者のビンセント

首位に並んでいる。 1打差3アンダー6位にはいずれもホールアウトしたアマチュアの杉浦悠太、H・W・リュー(韓国)、古川雄大、大西魁斗、ジャスティン・デロスサントス、幡地隆寛に加え、14ホール終えた金谷
2021/10/08国内男子

桂川有人が3日間ボギーなしで初優勝 /男子下部

「日本オープン」の2日目に単独首位に立って注目を浴びた。2019、20年にはナショナルチームメンバーにも選出されている。 通算12アンダー2位は森本雄。通算11アンダー3位に大西魁斗が続いた。 2019年
2025/01/08米国男子

松山英樹は日本時間10日午前7時30分ティオフ/ソニーオープン初日

拓実、イェスパー・スベンソン、テイラー・モンゴメリー 13:20(10日08:20) 大西魁斗、杉浦悠太、ティム・ワイディング 13:40(10日08:40) 松山茉生、アイザイア・サーリンダ、ジョン・パク 13:40(10日08:40)※ 平田憲聖、スティーブン・フィスク、ノア・グッドウィン
2025/10/03米国男子

久常涼と金谷拓実が3打差13位スタート ガリック・ヒーゴら首位に4人

・チュンアン(台湾)は5アンダーで、次週に神奈川・横浜CCで行われる「ベイカレントクラシック」に出場のマックス・ホマらと同じ5位につけた。世界アマチュアランク9位のマイケル・ラ・サッソも2打差で滑り出した。 午前にティオフした大西魁斗は2バーディ、3ボギーの「73」で1オーバー105位と出遅れた。
2026/06/09全米オープン

金谷拓実、中島啓太、石川遼ら「全米オープン」予選会通過ならず

米カリフォルニア州デルパソCCを回り、「72」「69」で1アンダーフィニッシュ。通過ラインに3打及ばなかった。 現段階で日本人選手は松山英樹、久常涼のほか、5月25日に滋賀県で行われた日本地区最終予選会を突破した大岩龍一、大西魁斗、佐藤大平が出場権を手にしている。
2026/08/15米国男子

石川遼は1打届かず予選落ち 杉浦悠太も巻き返しならず/米下部

ブルーヒルズCC)が最後になる。 フィールド人数が絞られるプレーオフシリーズの最終戦を終えた時点の上位20人が、来季PGAツアーに昇格できる。大会前のポイントランクでは、石川(18試合)が32位、杉浦(17試合)が82位とシリーズ進出は確実なポジション。大西魁斗(12試合)は163位と圏外にいる。
2026/08/14米国男子

石川遼と杉浦悠太は90位発進 プレーオフまで残り2戦/米下部

132人、100人、60人と絞られるサバイバル方式で進行し、シーズン終了時点の上位20人が来季PGAツアーに昇格できる。 現時点のランキングは石川(18試合)が32位、杉浦(17試合)が82位とシリーズ進出は確実なポジション。大西魁斗(12試合)は163位と圏外にいる。
2024/10/26米国男子

「ZOZOチャンピオンシップ」2024年 組み合わせ

デービッド・スキンズ 10 10:37 ブレンドン・トッド大西魁斗 3日目 ホール 時間 選手 1 8:45 キム・スンヒョグ リー・ホッジス マット・クーチャー 1 8:56 リコ・ホイ…