2022/11/15国内女子 シード争い終局 前年覇者・原英莉花は山下美夢有と予選同組 争い(メルセデスランキング50位以内)は事実上のラストマッチ。50位前後の選手にとってはシード確保へ向けて正念場となる。桑木志帆(51位)、河本結(52位)、上野菜々子(53位)、安田祐香(54位)、林
2021/03/05国内女子 首位に森田遥と西郷真央 渋野が4 打差5位浮上 アンダー18位。2季連続の賞金女王を目指す鈴木愛は「70」でプレーし、カットライン上の通算1オーバー45位で予選を通過した。 賞金ランキング1位の笹生優花のほか、安田祐香、イ・ボミ(韓国)は通算2オーバー63位でカットラインに1打及ばず、決勝ラウンド進出を逃した。
2021/05/22国内女子 稲見萌寧が今季6勝目へロケットスタート 5打差2位に鈴木愛 2016年大会優勝の鈴木愛。過去3試合で2位→2位→優勝と好調の大里桃子が西村優菜、永井花奈とともに5アンダー3位につけた。 賞金ランキング首位の小祝さくらは4アンダー6位。ルーキーの安田祐香、西郷真央ら
2021/05/13国内女子 ベストスマイル賞はウェブ投票 イ・ボミ7連覇の行方は? 安田祐香(21年「ダイキンオーキッドレディス」) 初優勝が期待される「ミレニアム世代」 キム・ハヌル(20年「スタンレーレディス」) 韓国での愛称はスマイルクイーン
2019/06/12国内女子 宮里藍さんが4日間72ホールのピン位置を設定「大きなチャレンジ」 。 プロアマ戦後には、4月「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」優勝者の安田祐香(大手前大1年)を含むアマチュア15人を交えた座談会も行われた。「ゴルフはどうしてもメンタルのスポーツ。自分を知ることが大事になる」とアドバイスを送った。(神戸市北区/玉木充)
2018/09/15国内女子 ささきしょうことセキ・ユウティンが首位 鈴木愛ら1打差3位 アンダー8位に岡山絵里と、アマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)が続いた。 今季7度の予選落ちと不調が続き、前週の「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」では背中痛で2日目途中に棄権したイ
2018/09/12国内女子 イ・ボミ、川岸史果ら復調を目指す 申ジエは右手首痛で欠場 ・いい部屋ネットレディス」で3位に終わったアマチュア安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)も出場。大会2日目の本戦終了後には賞金総額100万円をかけたドライビング女王コンテストも開催される。
2018/04/08国内女子 鈴木愛が逃げ切りで今季2勝目 2位の葭葉ルミに4差 スケジュールの中でツアー通算7勝目をマークした。 4打差の通算6アンダー2位に葭葉ルミ。3アンダー3位に比嘉真美子が続いた。 昨年の「日本女子アマチュア選手権」を制した17歳の安田祐香(兵庫・滝川第二高3
2018/10/10国内女子 シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰 日本代表として予選リーグ敗退に終わった同4位の比嘉真美子、同5位の成田美寿々も復帰する。 前週「スタンレーレディス」で優勝したささきしょうこ、昨季から出場した9試合すべてで予選通過するアマチュアの安田祐…
2018/06/10国内女子 成田美寿々が今季初優勝 有村智恵とのプレーオフを制す 岩橋里衣。通算14アンダー5位に永井花奈と木戸愛が並んだ。 首位と2打差でスタートした17歳でアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)は「73」と1つ落とし、通算11アンダーの13位でフィニッシュ
2018/06/08国内女子 森田遥が首位浮上 19歳・小滝水音は2位で決勝へ アマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、アン・ソンジュ(韓国)、有村智恵、木戸愛の4人が続いた。 直近2試合で連続2位フィニッシュの勝みなみは、通算8アンダーの9位。前年覇者のキム・ハヌル(韓国
2017/06/22アマ・その他 新垣比菜が2打リードで最終日へ/日本女子アマ (沖縄県立名護高2年)。通算7アンダーの3位タイに、14歳の平木亜莉奈(長野・御代田中3年)、安田祐香(兵庫・滝川第二高2年)、吉本ひかるの3人が続いた。
2017/06/22アマ・その他 新垣比菜が首位快走 5打リードで決勝へ/日本女子アマ アップツアー「ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディース」で優勝した吉本ひかる。通算4アンダーの3位に、佐渡山理莉(沖縄県立名護高2年)、安田祐香(滝川第二高2年)、14歳の平木亜莉奈(御代田中3年)の3人が続く
2023/08/10国内女子 吉田優利がコーセーとスポンサー契約 てプレーする。 <女子プロゴルファー契約選手> 有村智恵、金田久美子、河本結、北田瑠衣、木戸愛、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、松田鈴英、松森彩夏、森田遥、安田祐香、吉田優利、笠りつ子
2018/09/18世界ランキング 香妻琴乃は127ランク上昇で205位/女子世界ランク 絵里が9ランクアップの100位、同じく2位の新垣比菜は22ランクアップの114位になった。通算12アンダー6位でベストアマに輝いた安田祐香は30ランクアップで224位につけた。 1位のパク・ソンヒョン
2023/01/07アマ・その他 荒木優奈が6打差圧勝 日本人2人目/オーストラリアン・マスター・オブ・アマ 「オーストラリアン・マスター・オブ・アマチュア」で2018年の安田祐香以来となる日本人2人目の大会制覇を遂げた。 大会は4日間のストロークプレーで争われ、初日を6アンダー「67」の首位で滑り出した荒木は
2022/11/01アマ・その他 馬場咲希が世界ランク最上位で出場 橋本美月は連覇目指す/アジア女子アマ 」「ハナフィナンシャルグループ選手権」のほか、米男子「マスターズ」会場で決勝ラウンドが行われる「オーガスタ女子アマ」への出場権が与えられる。 前年大会は橋本美月が優勝。2019年は安田祐香、18年は最新の世界ランクで1位に立っ
2022/11/07アマ・その他 23年アジア女子アマは3月シンガポールで開催 優勝者にメジャー3大会出場権 のファン・ティンシュアンが初優勝を遂げた。 21年大会は橋本美月(東北福祉大2年)が優勝、19年は安田祐香、18年はアタヤ・ティティクル(タイ)がタイトルを獲得している。
2023/04/09国内女子 山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目 た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 11人がグループを形成している。 2週連続優勝がかかる穴井詩は、横峯さくら、山内日菜子らと並んで1オーバー37位。小祝さくら、吉田優利、地元・兵庫出身の安田祐香はカットライン上の2オーバー48位で予選を