1998/08/08国内女子

城戸富貴、スコアを伸ばして単独首位に!

3日目、城戸富貴が3アンダーとスコアを伸ばして単独首位に立った。中野晶、我妻こずえなど昨日上位の選手もほぼそのままぴったり付けている。 城戸富貴は小林浩美、島袋美幸などと同期のプロ入。93年に2勝
2003/06/21米国女子

ナンバー2の座を争って、2人の朴が好位置につけた

。 初日12位タイと好スタートを切った小林浩美は2日目1つスコアを落としたものの、11位タイと順位を1つ上げた。今季上位フィニッシュがないだけに、決勝ラウンドでの活躍に期待したい。 その他日本人選手の成績
2003/06/07マクドナルド全米女子プロゴルフ選手権

女王アニカが、メジャー獲りに向け指定席を確保!

アニカに次ぐ好スコアをマークしメジャーに強いところを証明した。 その他の日本勢は、2オーバー33位につけていた小林浩美が、1バーディ6ボギーという内容で7オーバーまでスコアを崩してしまった。そして、初日4オーバー75位と出遅れた小俣奈三香も、さらに5ストローク後退し9オーバーで予選落ちとなった。
2003/07/18米国女子

来週男子ツアーに参戦するウェイリーが好スタート!

期待を一身に背負うが、ここで弾みをつけていきたいところだ。 今週は4名の日本勢が出場しているが、最上位は2オーバーで59位の小俣奈三香。ここで米女子ツアー初優勝を飾った小林浩美は3オーバー77位タイ、リンダ石井5オーバー108位タイ、片野志保は7オーバー132位タイと、全員出遅れた。
2003/05/03米国女子

福嶋晃子が3位に浮上!強豪選手が勢ぞろいだ!!

が、逆転を狙う好位置につけた。先週の逆転優勝でシーズン2勝目を挙げた朴は、2週連続優勝を狙う。 福嶋の陰に隠れてはいるが、小林浩美も健闘している。2日連続の1オーバーは38位。決勝ラウンドでどこまで伸ばしてくるか楽しみだ。
2003/04/19米国女子

福嶋、アニカ、朴が5アンダー6位で並んだ!!

出場しているが、順位を上げたのは福嶋だけ。2アンダー14位からスタートした小林浩美は、スコアを1つ伸ばし3アンダーにしたが、19位に後退。 ディフェンディングチャンピオンのソレンスタムと同じ組で
2002/08/17米国女子

小俣奈三香がベストスコアをマーク

.ウェブと、今季すでに2勝を挙げている金美賢が控えている。 他の日本勢は、小林浩美9オーバー80位タイ、中島真弓11オーバー99位タイ、片野志保12オーバー109位タイで予選落ちを喫した。 試合は、8オーバー69位タイまでの79名が予選を通過した。
2002/08/14米国女子

昨年優勝のアニカは欠場、ウェブが2週連続優勝を狙う!

週連続優勝を果たすか注目される。 シーズンも後半に入り、賞金争いで首位をひた走るソレンスタムを追いかけるには、そろそろ常勝モードに入りたいところだ。 先週、惨敗を喫した日本勢は、小林浩美、中島真弓
2017/03/19国内女子

イ・ボミも歓迎 女子ツアー“正会員昇格”ルートが復活

持つ。 今週「Tポイントレディス」を3位で終えたペ・ヒギョン(韓国)も単年登録選手。もしも優勝していれば、規程復活後の正会員“昇格”第一号になっていた。 小林浩美LPGA会長は、「みんな日本で頑張ろう
2012/04/10ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

藍、美香、桃子にウィも参戦!豪華メンバーがWレディスに集結

(韓国)、ミッシェル・ウィ、モーガン・プレッセル、キム・インキョン(韓国)ら米ツアーの第一線で活躍するメンバーの参戦が発表された。ウィは国内女子ツアー初参戦となる。 LPGAの小林浩美会長は「日本から
2002/11/22国内女子

同一日にホールインワン3つという快挙

国内女子ツアー「大王製紙エリエールレディスオープン」が開幕。初日は曇りで気温11.5度と、やや肌寒い中でのプレーとなった。 この日トップに立ったのは7バーディ、1ボギーの6アンダーでまわった小林浩美…
2014/05/04GDOEYE

アマチュアキラー?! 一ノ瀬優希が見せたプロの意地

、1番ホールで日本女子プロゴルフ協会の小林浩美会長から「頑張ってね」と声をかけられた一ノ瀬が、大きな声で「はい」と返事をしたのが印象に残っていた。プロを統括する小林会長の脳裏には、2週前に15歳の勝
2002/07/22米国女子

ついに勝った!今季好調の金美賢が逆転のツアー3勝目!

下げた。通算5アンダーで26位に入った。そしてもう一人、小林浩美もスコアを1つ伸ばしただけで、4アンダー38位で終了した。 優勝した金、そして3位に入ったグレース朴の目標でもある朴セリは、3アンダーからスタート。3バーディ、3ボギーと波に乗れず42位と低迷した。
2002/07/13米国女子

L.ディアスが自己ベスト64をマークし単独首位

出遅れたが、4つスコアを取り戻し、トータル3アンダーとした。 日本勢は、小林浩美が、2日間連続で70をマークし、トータル2アンダーで16位タイ。片野志保は、パープレーで耐えしのぎ、2オーバー61位タイ