2026/08/25ツアーギアトレンド ゴルフプライドのパターグリップ「PRO ONLY」が男子ツアーでブームの兆し 理由を探った を変更する気配はない。 日本ツアーに目を向けると、岩崎亜久竜が赤星、藤本佳則と石坂友宏がそろってコード入りの赤星を使用。今季優勝経験のある選手たちがそろってプロオンリーを選んでいることに、何か理由が
2026/08/30国内男子 日本で初めてのスピーチは「2点」 イ・サンヒが亡き父に報いる14年目の初優勝 スライスラインを流し込んでバーディ発進。硬く締まった高麗グリーンを丁寧に攻め、後半は同じ最終組の細野勇策とのマッチレースを展開した。 数々の惜敗の記憶に惑わされることはなかったという。2打差で岩崎亜久竜に敗れ、8
2026/10/10米国男子 【速報】松山英樹は「69」 後半にスコア落とす/ベイカレントCレクサス3日目 。 <日本勢のスタート時間> ※は10番スタート 8:35 金谷拓実 8:35※ 砂川公佑、石坂友宏、岩田寛 8:46 松山英樹 9:08 米澤蓮、久常涼 9:08※ 細野勇策、藤本佳則 9:52※ 香妻陣一朗 10:03※ 中島啓太、岩崎亜久竜 10:36※ 長崎煌心
2023/12/25国内男子 1Wはピンがトップ 優勝ギアのシェア調査/男子ツアー編 全26試合が開催された2023年の国内男子ツアー。賞金王の中島啓太が3勝、賞金ランキング2位の蝉川泰果、3位の金谷拓実が2勝を挙げたほか、平田憲聖や岩崎亜久竜、当時アマチュアの杉浦悠太らが初優勝を…
2023/01/20topics 松山、畑岡、稲見…「トップ選手を教えて気づいたこと」黒宮幹仁が語る最先端コーチング(1) 、卒業生を中心にツアープロを見る機会が増え、ツアー現場にも出向くようになった。 “謎のコーチ”として畑岡の優勝をアシスト 経験を積みながら、黒宮がまいてきた種は昨年、一気に花開く。男子ツアーでは岩崎亜…
2023/12/22lesson-topics 「二刀流で引き出し倍に」“アプローチ国宝” 松山英樹 トークレッスン(後編) 岩崎亜久竜など、ツアーの後輩からアプローチを聞かれるシーンが年々増えている。「見ていたら『こうした方がいいのにな』って思う時が多々あるんです。聞かれたら、『こうしているよ』って具体的な打ち方を答えてい
2024/07/15全英オープン 2024年「全英オープン」出場資格&選手 ・ファンベルゼン 2023年「日本オープン」優勝者 岩崎亜久竜 2023年「全英シニアオープン」優勝者 アレックス・チェイカ 2024年「全英アマ」優勝者 ヤコブ・スコウ・オルセン 2023年「全米アマ」優勝
2024/05/20国内男子 夫婦の立場は昨秋逆転 幡地隆寛を覚醒させた石川遼とブルックス・ケプカ 最高峰のタイトル争いで、幡地は同じ首位と2打差3位にいた石川遼と2サムの同組でプレーした。優勝は岩崎亜久竜に譲ったものの、スコアを2つ伸ばして2位になった石川に対し、1つ落として3位に終わった。 幡地は
2026/09/20国内男子 ツアー最長22年339日の苦闘 内藤寛太郎が男泣き「諦めないで続けてきて良かった」 、今度は約6ydをカップに沈めるチップインバーディにしてみせた。6アンダー「66」と影も踏ませぬゴルフで、1994年の尾崎将司、2024年の岩崎亜久竜が記録した大会レコードを5打も更新する通算25アンダー
2026/10/06ツアーギアトレンド 大西魁斗ら国内男子ツアーでもジワリ流行る「ALIGN」グリップ そのワケとは 、じわじわとバックライン入りの選手が増えていた。正確には、表面部に突起が付いた「ALIGN(アライン)」グリップに替える選手が増えた、といった方がいいかもしれない。 岩崎亜久竜や小木曽喬といった4~5年
2026/10/11米国男子 【速報】松山英樹は通算9アンダー 5年振りの大会制覇ならず/ベイカレントCレクサス最終日 ※ 香妻陣一朗 9:15※ 藤本佳則 9:26 砂川公佑 9:26※ 中島啓太 9:37※ 岩崎亜久竜 9:59※ 岩田寛 10:10※ 長崎煌心 10:10 アダム・スコット、ジョーダン・スミス、ジャスティン・トーマス 10:21 マイケル・ブレナン、ザック・ボウチョウ、ジェイコブ・ブリッジマン
2024/05/08lesson-topics 「インパクトまで約1秒」日本では珍しいパット専門コーチの教えVol.2 。岩崎亜久竜プロもスタート前のルーティンでは、必ずメトロノーム聞きながら、10m、15mとそれぞれの距離の振り幅を練習しています。グリーンの転がるスピードは毎日変わるので、自分のテンポとリズムで打った
2026/06/06日本ツアー選手権 片岡尚之が「100点」のゴルフでメジャー2勝目に王手 1打差2位に出利葉太一郎 ◇国内メジャー第2戦◇BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ 3日目(6日)◇宍戸ヒルズCC 西C(茨城)◇7464yd(パー71)◇晴れ(観衆7304人) 1打差2位から出た片岡尚之が6バーディ、1ボギーの「66」でプレーし、通算9アンダーの単独首位に浮上した。 「本当に100点。凄く難しいコースで緊張感とプレッシャーがあったけれど、この調子の中では満点のスコアが出た」 1番をバーディ発進すると、5番ではティショットを左の池に入れながら、ペナルティ後の第3打をピンそばに寄せてパーで切り抜ける。後半は12番で唯一のボギーをたたいたものの、着実にスコアを伸ばしてホールアウトした。 「大きい...
2023/12/04GDOEYE 男子ツアーで切り撮った渾身の一枚は? フォトグラファー阿部未悠の撮影記/後編 スピード感がすごかった。私はドライバーが一番得意なので、ドライバーを特に見ちゃうんですが、自分の目線の高さよりも3段階上にボールが飛んでいきます。蝉川くんも球が高いし、岩崎亜久竜さんもこんなに球が高いんだ