2022/05/01国内男子 稲森佑貴が逆転でツアー3勝目 岩田寛は連覇ならず3位 石川遼は7位 「70」とスコアを伸ばせず、通算11アンダー3位に終わり、大会連覇はならなかった。 時松隆光が通算10アンダー4位、ツアー初勝利を目指した今野大喜は、木下稜介と並んで通算9アンダー5位だった。 星野陸也が
2022/09/30国内男子 桂川有人が「63」で地元Vへ首位浮上 岡田絃希3打差 8アンダー2位に後退した。 愛知県出身の大西魁斗が「66」で、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)と並んで通算7アンダー3位につけた。 河本力、池田勇太、稲森佑貴が通算6アンダー5位。時松隆光
2022/10/02国内男子 河本力が4打差逆転でツアー2勝目 桂川有人は失速「74」 位に賞金ランキングトップの比嘉一貴と池田勇太が入った。 通算7アンダー5位に小平智。通算6アンダー6位に時松隆光、稲森佑貴、永野竜太郎の3人が並んだ。 前年大会覇者のチャン・キムは通算2アンダー19位
2020/11/09日本シリーズJTカップ 「日本シリーズ」は5大会の3位タイまでに出場資格 無観客で開催 遼 「SMBCシンガポールオープン」3位タイまで/ジャズ・ジェーンワタナノンド 「フジサンケイクラシック」3位タイまで/星野陸也、堀川未来夢、佐藤大平、時松隆光 「日本オープン」3位タイまで/稲森佑貴、谷原秀人、内藤寛太郎
2019/07/06日本プロ 石川遼ら3人が首位 最終日は2009年以来の36ホール た重永亜斗夢が、前週優勝の星野陸也、時松隆光、松原大輔と並んで通算8アンダー5位とした。 前年覇者の51歳・谷口徹は「65」をマークし、通算5アンダーで前日96位から17位に浮上した。賞金ランキング
2019/07/05日本プロ 石川遼が今季初の首位発進 藤田寛之、ハン・ジュンゴンと並ぶ 打差の5アンダー4位に昨年度賞金王の今平周吾、時松隆光ら7人がつけた。前週の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」で今季初勝利を挙げた星野陸也、同じくシーズン2勝目を狙う大槻智春も4アンダー11位タイ
2019/08/30国内男子 比嘉一貴が暫定首位に浮上 石川遼は5打差7位 アンダーで小田孔明と今平周吾。岩田寛ら3人が通算11アンダーで追う。 3戦連続優勝を狙う石川遼は5バーディ、ボギーなしの「67」でプレー。通算10アンダーとし、宮本勝昌、時松隆光らと暫定7位で並んだ。 前年
2019/10/04国内男子 今平周吾が堀川未来夢に並び首位に 石川遼は後退52位 差の3アンダー5位に時松隆光、大槻智春ら5人が並んだ。 大会連覇がかかるアンジェロ・キュー(フィリピン)はイーブンパーの17位タイ。 イーブンパー18位タイから出た石川遼は2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」と崩れて通算4オーバーの52位タイに後退し、カットライン上で辛くも予選を通過した。
2019/12/07日本シリーズJTカップ 賞金王決定は最終日の熱い戦いへ ノリス1打差3位 今平5位 争いは最終日まで、目を離せない展開となる。 逆転賞金王には優勝しかないノリスは通算5アンダーの3位タイとし、通算6アンダー首位タイの時松隆光とハン・ジュンゴン(韓国)を1打差で追う。 今平はノリスが
2019/10/03国内男子 堀川未来夢と比嘉一貴が首位発進 石川遼は4打差18位 ているキム・スンヒョグ(韓国)が続いた。 賞金ランキングトップの石川遼は5バーディ、5ボギーの「71」とし、出水田大二郎、時松隆光、キム・キョンテ(韓国)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ
2019/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 堀川未来夢が単独首位発進 復帰の石川遼は2オーバー62位 勝昌、地元の星野陸也、時松隆光、小田孔明、永野竜太郎、藤田寛之ら14人が並んだ。 前年覇者の市原弘大は1アンダー21位。約1カ月ぶりの復帰戦となる石川遼は2バーディ、4ボギーの「73」とし、2オーバー62位で初日を終えた。 72歳の尾崎将司は4ホール終了後に腰痛のため途中棄権した。
2019/06/25国内男子 東北で唯一の男子ツアー 優勝スコアは平均20アンダー超え 「コロン韓国オープン」で優勝したばかり。昨季賞金王の今平周吾や、6月初旬の「日本ツアー選手権 森ビル杯 Shishido Hills」で初優勝した堀川未来夢らもエントリーした。 石川は初日、時松隆光と浅地洋佑と同組。秋吉は堀川と星野陸也と同組となった。
2019/11/16国内男子 アマチュアの金谷拓実が単独首位 2打差4位に池田勇太 、首位スタートから一歩後退したY.E.ヤン(韓国)とショーン・ノリス(南アフリカ)。通算6アンダーの4位に、「66」をマークした池田勇太が浮上した。 通算5アンダーの5位に、大会2勝の片山晋呉、時松隆光
2019/11/15国内男子 正岡竜二とY.E.ヤンが首位浮上 石川遼は2週連続予選落ち 、通算6アンダーでY.E.ヤン(韓国)と並んで首位に浮上した。 通算4アンダー3位に時松隆光、ショーン・ノリス(南アフリカ)、パク・サンヒョン(韓国)の3人。首位から出た宮里優作は「72」とし、嘉数光倫
2022/08/05日本プロ 順延の国内メジャー第1ラウンド終了 吉田泰基が初の首位 石川遼7位 比嘉一貴、2019年大会優勝の石川遼、時松隆光、19歳の久常涼が4アンダー7位につけた。 賞金ランク2位の桂川有人は2オーバー84位、今平周吾は3オーバー99位と出遅れた。 すでに第2ラウンドが午前7時15分からスタートしている。
2018/04/14国内男子 熊本地震から2年 男子ツアーは紫のピンバッジをつけてティオフ 位に時松隆光、ソン・ヨンハン(韓国)が続く。熊本県出身の重永亜斗夢が6アンダー4位、永野竜太郎が3アンダー8位タイにつけている。
2018/04/13国内男子 強風歓迎のソン・ヨンハン 4打差で悪天候の週末へ (韓国)が時松隆光と並び4打差の通算7アンダー2位につけた。得意の低い弾道を操り、6.3m/sという強風のコンディションを攻略。4バーディ1ボギーの「68」をマークした。 思い出されるのは昨年11月
2024/02/29アジアン 佐藤大平が18位発進で日本勢トップ 杉浦悠太38位/アジアン 麟太朗(早大)がつけた。 時松隆光は1アンダー78位。堀川未来夢、市原弘大、生源寺龍憲はイーブンパー107位で初日を終えた。
2024/03/01アジアン 杉浦悠太が3打差7位で週末へ 日本勢は9人決勝進出/アジアン 28位に佐藤大平と大槻智春。通算5アンダーの43位に市原弘大と時松隆光。通算4アンダーの58位に木下稜介が続く。日本勢は、以上の9人が決勝ラウンドに進んだ。 通算12アンダーの首位に、アジアンツアー通算
2024/03/02アジアン 「63」の市原弘大、「66」の幡地隆寛が1打差3位で最終日へ/アジアン 「66」をマークした。 その他の日本勢では、堀川未来夢が「68」で回り、10アンダーの4打差14位。時松隆光と関藤直熙が9アンダーの21位で続く。昨年11月の国内ツアー「ダンロップフェニックス」で