2018/04/14国内男子

熊本出身の重永亜斗夢が首位浮上 石川遼は4差2位に後退

首位を譲った石川と、「65」で浮上した片山晋呉。石川は1バーディ、2ボギーの「72」と1つ落とした。 通算9アンダーの4位に時松隆光。通算8アンダーの5位にイ・サンヒとソン・ヨンハン(ともに韓国)が続いた。
2018/11/29日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが首位発進 今平7位 ノリスは最下位

アンダーの7位に賞金ランキングトップの今平周吾、石川遼、堀川未来夢、時松隆光の4選手がつけた。 賞金王争いは今平とショーン・ノリス(南アフリカ)の2選手に絞られており、ノリスが逆転で賞金王になるには優勝が
2018/09/05国内男子

賞金ランク1位の今平周吾は圧勝 星野陸也は敗れる

ツアー初優勝を遂げた星野陸也は、タイ出身のラタノン・ワリスリチャンと対戦。16番を終えて1アップとリードするも、あがり2ホールで逆転され、1ダウンで惜敗した。 額賀辰徳と対戦した賞金ランク2位の時松隆光
2018/09/04国内男子

5200万円は誰の手に マッチプレー戦が再開

片山晋呉、リュー・ヒョヌ(韓国)、今平周吾、時松隆光、池田勇太、スンス・ハン(米国)、ショーン・ノリス(南アフリカ)。片山は藤島征次、賞金ランキング1位の今平は星野英正と対戦する。キムと対戦予定だった
2023/09/10国内男子

コ・グンテクがプレーオフ制す 中島啓太が2打差3位

並んだ。 平田憲聖は41位から出て、ノーボギーの「64」で回り、通算15アンダー9位。石川遼も41位から出て、9バーディ、2ボギーの「65」で回って通算14アンダー、時松隆光らと並ぶ11位で終えた。
2017/10/24世界ランキング

松山英樹4カ月ぶりトップ3陥落 トーマスと入れ替わり

「アンダルシアバルデラマ マスターズbyセルヒオ・ガルシアファウンデーション」で優勝したセルヒオ・ガルシア(スペイン)は1つ上がって10位になった。 国内ツアー「ブリヂストンオープン」を制した時松隆光は
2022/10/29国内男子

星野陸也が首位で最終日へ 2打差に木下稜介と岩崎亜久竜

チャン・キム、出水田大二郎、時松隆光、嘉数光倫、大岩龍一が続いた。 賞金ランキング1位の比嘉一貴はボギーなしの5バーディ「65」でプレーして通算9アンダー14位。石川遼は4バーディ、1ボギーの「67」で通算7アンダー23位。前回2019年覇者のチェ・ホソン(韓国)は通算1アンダー59位とした。
2017/09/18世界ランキング

池田勇太がトップ50入り 日本勢2番手に/男子世界ランク

た。52位の谷原秀人を抜いて日本人の2番手に上がった。 池田にプレーオフで敗れた今平周吾は18ランクアップで116位、同じくプレーオフ敗戦の時松隆光は148人抜きで355位になった。 欧州ツアー「KLMオープン」で初優勝したロマン・ワッテル(フランス)は235ランク浮上して216位になった。
2017/09/18優勝セッティング

契約フリー2年目 池田勇太は勝負の秋に盤石14本

池田勇太は通算13アンダーの首位タイでホールアウトし、時松隆光、今平周吾とのプレーオフへ。2ホール続けて2打目をピンに絡める連続バーディで決着をつけ、今季2勝目を挙げた。 14本のクラブセッティングは