2017/03/18国内女子

菊地絵理香が首位を堅守 地元の香妻が5打差6位

上々のようだ。 2打差の2位に5バーディ、1ボギーの「68」でプレーした通算8アンダーのペ・ヒギョン(韓国)。3打差3位に渡邉彩香、服部真夕が並んだ。4打差5位に鈴木愛が続く。 15位からスタートした
2012/03/17国内女子

ジャンが首位、笠が2位タイ!さくらは首位と4打差に後退

位タイに留まったが、服部真夕と上原彩子はスコアを崩し失速。代わって首位に浮上したのは、通算6アンダーのジャン・ウンビ(韓国)。この日6バーディ、ノーボギーのゴルフで26位タイから急浮上してきた。 1打
2012/10/27国内女子

全美貞が今季4勝目に王手!2打差2位に藤本麻子

、竹末裕美の3選手。ヤング・キム、金ナリ(ともに韓国)、服部真夕が4アンダーの6位タイにつけた。 大会連覇を狙うホステスプロ、有村智恵は通算イーブンパーの21位タイで最終日に入る。 <全美貞、安定感が
2011/09/17国内女子

大山が3年ぶりの勝利に王手!服部が1打差で追う

服部真夕が浮上。通算5アンダーの単独3位に福田裕子、通算4アンダーの4位タイに横峯さくら、金田久美子、佐伯三貴、青山加織が続いている。首位タイからスタートした有村智恵は通算3アンダーの8位タイ、廣瀬友美…
2015/08/22国内女子

新人ペ・ヒキョンが首位 追いかけるのは飛ばし屋3人

・ヒキョン(韓国)が通算11アンダーとして単独首位で頭ひとつ抜け出した。1打差の通算10アンダー2位に服部真夕、さらに1打差の通算9アンダー3位タイで三塚優子、渡邉彩香の2人が続いた。 韓国女子ツアーで通算2…
2013/07/19国内女子

2位タイ発進の吉田「恩返しは良い成績を残すこと」

アンダーとした。「(優勝したい)気持ちが入ってしまうけど、気負いすぎるのもいけないし。普通のツアーと同じに考えて回れたことが良かったと思う」と、プレー中は冷静沈着を努めた。 同級である有村智恵、服部真夕、原
2012/04/13GDOEYE

岡本綾子に弟子入り志願 若林の決意

エールレディス」終了直後、プロ入りしてから特定のコーチに就いていなかった若林は、その限界を感じて岡本綾子に弟子入りを志願。普段から仲の良い服部真夕や森田理香子の師匠でもある岡本からは時々「良いアドバイスをもらってい
2011/10/14GDOEYE

もう一人の上原(美希)も好スタート!

国内女子ツアー「富士通レディース」の初日に首位につけたのは、6アンダーをマークした服部真夕と上原彩子の2人。そして、1打差の5アンダー3位タイにアン・ソンジュ(韓国)、木村敏美と並び上原美希が続いて
2012/09/01国内女子

有村が今季3勝目に王手! 木戸、アンら1打差

に並ぶ「65」で21位タイから浮上した木戸愛と、黄アルム、アン・ソンジュ(いずれも韓国)の2人。通算8アンダーの5位タイに、成田美寿々、服部真夕と、韓国勢のリ・エスド、李知姫が続く。単独首位から
2012/07/01国内女子

全美貞が今季2勝目!原江里菜は1打届かず

アンダーまで伸ばした2位の原江里菜に1打差をつけて逃げ切った。 優勝の全からは3打差、通算5アンダーの単独3位に前週優勝の服部真夕。2日目を終えてトップタイだった佐伯三貴は通算3アンダーでカン・ヨウジン
2012/09/15国内女子

佐伯が2位タイに浮上! 全美貞は今季4勝目に王手

と並び通算7アンダーの5位タイで最終日へ。54位タイからスタートした横峯さくらは「67」と5つ伸ばし、通算4アンダーの15位タイ浮上で予選落ちのピンチを回避。ディフェンディングチャンピオンの服部真夕は
2011/11/01米国女子

海外の強豪たちに国内勢が迎え撃つ! 女王争いにも注目

3勝目を手にした有村智恵をはじめ、横峯さくら、馬場ゆかり、大山志保、ホステスプロの服部真夕と飯島茜。ホームの利を活かし、海外勢の牙城を崩すことができるか。 そして、シーズンも終盤に入り大詰めを迎えて
2011/11/01国内女子

海外の強豪たちに国内勢が迎え撃つ! 女王争いにも注目

3勝目を手にした有村智恵をはじめ、横峯さくら、馬場ゆかり、大山志保、ホステスプロの服部真夕と飯島茜。ホームの利を活かし、海外勢の牙城を崩すことができるか。 そして、シーズンも終盤に入り大詰めを迎えて
2010/05/04ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

宮里藍が凱旋!ヤニ・ツェンら豪華メンバーが揃った国内メジャー初戦!

(スウェーデン)など、世界の強豪もずらり。ワールドレディスに相応しい役者が揃った。 それを迎え撃つ国内勢は、ディフェンディングチャンピオンの諸見里の他、横峯さくら、有村智恵、古閑美保、服部真夕ら。国内勢の意地を見せて、世界の強豪に立ち向かって欲しい。
2010/06/05国内女子

笠りつ子が首位に浮上、混戦状態で最終日へ!

ベストスコアとなる「65」をマークした服部真夕を始め、甲田良美、竹末裕美、宋ボベ(韓国)の4人。通算7アンダーの3位タイに、中田美枝、米山みどり、北田瑠衣が続いている。 2打差をつけて単独首位から
2017/03/17国内女子

菊地絵理香が首位発進 イ・ボミは48位

いい」と納得の表情を浮かべた。 服部真夕が5アンダー2位。下川めぐみ、工藤遥加、吉田弓美子、ペ・ヒギョン(韓国)が4アンダー3位に続いている。 3アンダー7位には渡邉彩香、鈴木愛、堀琴音、前週優勝の全
2010/09/04国内女子

上原彩子が単独首位に浮上!大山志保は2打差で奮起

(台湾)の4人が並んでいる。 さらに1打差の6アンダー8位タイには、服部真夕、若林舞衣子、森田理香子、イ・ナリ(韓国)、カン・ヨウジン(韓国)の4人。森田は10番までに5つのバーディを積み重ね、一時単独