2019/08/25国内女子 21歳・浅井咲希が涙の初優勝 「黄金世代」今季6人目 打差の通算9アンダー2位に前週優勝の穴井詩が入った。通算8アンダー3位にイ・ボミ(韓国)が続いた。 7アンダー4位に7連続を含む、11バーディを奪い「66」をマークした蛭田みな美と柏原明日架が並んだ
2019/08/24国内女子 浅井咲希がツアー初優勝に王手 青木瀬令奈3打差2位 。通算4アンダー4位に2016、17年大会覇者のイ・ボミ(韓国)、葭葉ルミ、柏原明日架、原英莉花、上田桃子の5人が並んだ。 前年覇者の大里桃子は通算1オーバー24位で予選を通過した。 賞金ランキング7位
2019/07/04国内女子 ペ・ヒギョンが首位発進 1打差にキム・ハヌルと稲見萌寧 。「66」をマークしたペ・ヒギョン(韓国)が6アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差の2位にキム・ハヌル(韓国)とツアー未勝利の稲見萌寧がつけた。3アンダー4位に小野祐夢、柏原明日架、エイミー・コガ
2021/04/30国内女子 植竹希望が初の首位発進 “勝率5割”の稲見萌寧は53位 .ランクン(タイ)の3人。柏原明日架、山城奈々、全美貞(韓国)とともにアマチュアの岩井千怜(ちさと、武蔵丘短期大)が4アンダー5位と好スタートを切った。 古江彩佳、成田美寿々ら9人が3アンダー9位に
2017/10/14国内女子 イ・ミニョンが単独首位 鈴木愛は3打差3位 柏原明日架のほか、笠りつ子、川岸史果の3人が並んだ。 同ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は1イーグル4バーディ、1ボギーの「67」で回り、ささきしょうこと並ぶ通算6アンダーの7位。前週優勝の吉田弓美子は
2022/12/01国内女子 若林舞衣子が首位堅守 2打差2位に石川明日香と仲宗根澄香/女子ファイナルQT 、プロテストトップ合格の神谷そらが通算5アンダー11位につけた。新垣比菜は「70」で回り、柏原明日架、脇元華らとともに通算4アンダー15位とした。 藤田光里は比嘉真美子らと並んで通算4オーバー71位で最終日に臨む。
2023/10/10世界ランキング 森田遥が73ランクアップ 安田祐香171位/女子世界ランク に位置する。 大会を2位で終えた安田祐香は42ランク上げて171位。3位だった濱田茉優と柏原明日架もそれぞれ271位(44ランク)、302位(47ランク)と大幅アップに成功した。 米国女子ツアー
2019/10/26国内女子 テレサ・ルー「64」で単独首位浮上 渋野日向子9位 。ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は「69」でプレーし、通算9アンダー3位とした。 通算8アンダー4位に賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)、柏原明日架が並んだ。同ランキング2位の渋野日向子は6位から出て4
2021/10/22国内女子 ささきしょうこが首位キープ 渋野日向子は予選落ち 出遅れた渋野日向子は5バーディ、3ボギーの「70」で終え、通算4オーバーの65位で予選落ちを喫した。 前回大会覇者の柏原明日架は通算6オーバー82位。河本結は国内ではプロ転向後ワーストの「80」をたたいて9オーバー94位に終わった。
2021/10/21国内女子 ささきしょうこが地元で首位発進 渋野は出遅れ99位 初日を終えた。ディフェンディングチャンピオンの柏原明日架はイーブンパーの45位。 渋野日向子は1バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「78」で、2020年-21年の国内ツアーでは自身のワーストスコアをたたき6オーバー99位と出遅れた。
2022/03/23国内女子 10周年大会 歴代覇者の河本結がリベンジへ が気がかり。 いずれも宮崎出身の大山志保、柏原明日架、山内日菜子、脇元華、さらにUMKテレビ宮崎所属の中西絵里奈が大会を盛り上げる。 岡山は稲見、西郷と初日同組。河本が若林舞衣子、西村と同組。堀が渡邉彩香、原英莉花と同組となった。
2022/11/30国内女子 若林舞衣子が首位キープ 2打差2位に木下彩 新垣比菜27位/女子ファイナルQT 合格組の荒川怜郁(れいか)、照山亜寿美、仲宗根澄香、フェービー・ヤオ(台湾)の4人。通算5アンダー8位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子のほか、脇元華、荒川と同期合格の平岡瑠依の3人が並んだ。 柏原明日架
2021/09/26国内女子 西村優菜が2週連続V 自身初逃げ切りで完全優勝 渋野日向子8位 の原英莉花は古江彩佳、野澤真央とともに9アンダー3位でフィニッシュ。大里桃子、前回2019年大会優勝の柏原明日架が8アンダー6位。 渋野日向子は3バーディ、3ボギーの「72」でプレー。後半13番で今
2021/10/16国内女子 勝みなみと古江彩佳が首位 渋野日向子1打差 。ホステスプロの柏原明日架と高木優奈が通算8アンダー6位で並んだ。 昨年大会覇者の申ジエ(韓国)は通算4アンダー21位。賞金ランキング2位の小祝さくらは通算2アンダー48位で予選を通過した。
2021/10/15国内女子 勝みなみがロケットスタート「63」 渋野日向子、稲見萌寧は4打差5位 スタートを切った。 同一シーズンに当たる昨年大会優勝の申ジエ(韓国)は4アンダー。ホステスプロの柏原明日架、比嘉真美子、新垣比菜、山路晶らとともに10位につけた。 賞金ランク2位の小祝さくらはイーブンパー59位とやや出遅れた。
2021/09/24国内女子 西村優菜が2週連続Vへ首位発進 渋野日向子2打差6位 目を挙げた西村優菜がボギーなしの6バーディ「66」で回り、2週連続Vへ単独首位発進を決めた。 前週2位惜敗の植竹希望、古江彩佳、前回19年大会優勝の柏原明日架、篠原まりあが5アンダー2位につけた
2021/10/06国内女子 10月「マスターズGCレディース」は一般ギャラリー1日1000人の有観客開催 を踏まえて、残念ながら開催中止となりましたが、今年は本大会を通じて幸せで希望に満ちた明るい社会に貢献したいという想いから、新型コロナウイルス感染症対策を徹底した上で、有観客で開催することを決定しました」と説明した。 前回2019年大会は柏原明日架がツアー2勝目を挙げた。
2017/09/16国内女子 23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦 。同じく5位に全美貞(韓国)が並んだ。2打差の7位に川岸史果、成田美寿々、岡山絵里、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 柏原明日架、永井花奈ら5人が通算4アンダーで並び、トップから3打差内に15人が
2017/10/13国内女子 混戦の幕開け 鈴木愛、笠りつ子ら4人が首位発進 でホステスプロの柏原明日架。3アンダーの7位に辻梨恵が続いた。 賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)は1アンダーの13位発進。前週優勝の吉田弓美子はイーブンパーの24位で続いた。 今季1勝のイ
2017/10/11国内女子 連覇狙う松森彩夏は前週V吉田弓美子と同組 賞金女王争いも終盤 )、約530万円差の2位・鈴木愛が2試合ぶりにそろい、初日は同組でプレー。米国女子ツアーを主戦場とする横峯さくらも出場する。前週Vの吉田弓美子は松森彩夏、主催する富士通所属の柏原明日架と同組となった