1998/11/19国内男子

まず川岸良兼首位。金子、中島も好位置の発進!

いよいよ始まった総額2億5000万円のビッグトーナメント。初日はまず川岸良兼が首位を走った。2位には金子柱憲、中島常幸。中年(?)パワーが健闘している。横尾要や谷口徹、ウェストウッドもいい位置で
1998/10/29国内男子

初日は鈴木亨、6アンダー首位!

痛いときと痛くないときの差が激しいのがこまるんだよ」 痛いときは泣きそうなほどだという。 横尾要も5アンダー。インで6連続バーディが出た。「プロになって初めてです。ハーフ30というのもプロ2度目。自己最高タイですね」 尾崎健夫はメガネを変えた。「良くなってる。明日もガンバる!」
1998/09/03国内男子

帰国の丸山、尾崎は順当に2回戦へ

」とも言う。 もう42歳になる。なぜか若いプロと対戦することが多いのだとか。明日の相手は横尾要。「年に1度のマッチプレーだし、楽しみながら若い子との対戦をしたいね」
1999/07/09国内男子

桧垣繁正、単独首位へ浮上

やってきたのは横尾要。1オーバー54位から今日だけで6つ伸ばして5位につけた。 ジャンボはトータル2アンダーで18位タイ。今大会が最後のアマチュア出場になるとみられる今田竜二は6オーバーと沈み、トータル8オーバー110位。尾崎智春はトータル16オーバー138位でまたも共に予選落ちとなった。
1999/07/08国内男子

5アンダー北島・松永が首位タイ

だった。 八本松コースで6回もの優勝を果たしているジャンボは、1オーバー54位タイと今年は少し出遅れ気味のスタートとなった。横尾要も同じく54位。
2002/02/14米国男子

昨年の伊沢に続け!日本から5名がチャレンジする

アレンビーは、プレーオフで3勝している。 今年伊沢利光は出場しないが、日本から5名が参加する。レギュラー組の丸山茂樹、横尾要、田中秀道に加え、先週も出場した谷口徹と昨年の日本オープン覇者 手嶋多一が挑戦する
2003/02/07米国男子

AT&Tペブルビーチナショナルプロアマ初日

のアウトコースからスタートした横尾要だが、ショット、パットとも精彩欠き10オーバー176位タイと出遅れた。 この試合は、3日間3コースの合計スコアで予選カットが行われ、最終日はペブルビーチGLで決勝ラウンドを行う。
2002/05/02米国男子

地元ルイジアナ州出身のD.トムズが声援を背に優勝を狙う

は最終日に大きくスコアを伸ばし14位に入った丸山は、疲労回復と体調を整えるために2週間の休養をとった。今シーズン好調の丸山には、ツアー2勝目を狙って欲しい。 また、先週は横尾要と共に予選落ちを喫した田中は、トッププレーヤーが数多く出場する中で予選を通過し、上位進出を期待する。
2005/12/16国内男子

宮里藍は予選落ち、兄の宮里聖志がトップに並ぶ

は、宮里藍の長兄・聖志、今野康晴、横尾要の3人だ。なかでも、大会2連覇を狙う聖志は、5バーディ、1ボギーと、2日目も好調を持続。さらに、今野も7バーディ、ノーボギーと、完璧なゴルフを見せている。 また
2003/06/20国内男子

伊沢、ジャンボが首位と2打差6アンダーの好スタート!!

グループには横尾要、中島雅生など11人が並んでいる。初日が中止になった影響で、明日土曜日に第2ラウンドが行われ、最終日には決勝の2ラウンドが行われる予定になっている。変則スケジュールにうまく対応した選手が優勝争いに絡んできそうだ。
2011/05/28国内男子

【GDOEYE】国内男子ツアーが被災地から40人を招待

で会場を訪れ、試合を生観戦した。 片山晋呉、池田勇太、横尾要の3選手はホールアウト後、写真撮影、握手会に応じた。また、予選落ちした石川遼は、大会関係者を通じて自身のグッズ、携帯ストラップをプレゼント
2002/06/10米国男子

一進一退の攻防は、C.スミスの初優勝で幕を閉じた

番ホールで2日連続となるダブルボギーを叩くなどスコアを伸ばすことはできなかった。通算5オーバー71位で競技を終了した。 今回予選落ちになった横尾要、田中秀道は、週前半の全米オープン最終予選の疲れが出たのかもしれない。今週の3人を含む日本勢6人が、いよいよ全米オープンの舞台に立つ。
2001/05/19米国男子

C.ペイビンが6打伸ばし単独首位。P.ミケルソンは2位に後退。

ホールでイーグルを奪った。その後は4バーディ、1ボギーでスコアを5つ伸ばし。通算3アンダー14位グループに浮上した。横尾要はスコアを崩し7オーバー。細川和彦はこの日1オーバーで踏ん張ったが、通算4オーバーで昨年同様予選通過はできなかった。
2002/10/30米国男子

シード権をかけた最後の戦い

。同週に開催されるザ・ツアーチャンピオンシップの裏にかくれて地味な印象があるトーナメントだが、こちらはシード権争いに必死な選手たちの熱い戦いを見ることができる。 日本の横尾要がシーズン序盤以降、苦戦を