2014/07/31国内女子 26人の新人プロが誕生 トップ合格は山田成美/女子最終プロテスト 最終日 /永峰咲希、佐伯朱音、新海美優 9T/-1/大西葵、岩橋里衣、柏原明日架 12T/0/渡邊順子、小川陽子、北村響 15T/+1/野口彩未、保坂真由、鬼頭桜 18T/+2/山戸未夢、兼岩美奈、平野ジェニファー、坂下莉彗子、竹内美雪、山口莉穂、佐藤千紘、亀田愛里、佐藤絵美
2024/05/16国内女子 大雨の午前組VS強風の午後組 安田祐香「メリハリをつけてできた」 サスペンデッド直前の午後6時には13m/sを記録。午後組で3アンダー15位タイ(19人)以内につけたのは、18番(パー5)を残して5アンダーで回った安田祐香と、3アンダー「69」でホールアウトした永峰咲希の2人
2020/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 笹生優花「自分に集中」 小祝さくら「18ホールはあっという間」/首位を追いかける選手たち が少し気楽にできると思うので、きょう入れられなかった分、もうちょっと強気に入れていきたいと思います」 ◆永峰咲希 4バーディ「68」 通算9アンダー4位 「やっぱりバーディ合戦というか、伸ばす人は5
2020/09/19国内女子 ルーキー古江彩佳と東浩子が首位 鈴木愛は4差5位に後退 などして後退した。 稲見萌寧、酒井美紀、宮里美香、金澤志奈、有村智恵ら7人が通算6アンダー7位。 2週連続優勝を目指す永峰咲希は通算4アンダー19位。今季5戦2勝の19歳・笹生優花は通算3アンダー26位で最終日に臨む。
2012/06/20国内女子 連覇狙う比嘉がメダリスト!/日本女子アマチュアゴルフ選手権競技 2日目 美咲 7T/-3/篠原真里亜、丹萌乃、鬼頭桜 10T/-2/城間絵梨、大城美南海、保坂真由 13T/-1/植竹希望、森田遥、松田なつき、北村響、永峰咲希、境原茉紀、村田理沙 20T/E/守谷敦子、岡山
2018/02/27ツアーギアトレンド 世界で話題の『M3』『M4』 国内女子プロの使用状況は ツアー「ダイキンオーキッドレディス」開幕3日前(26日)のドライビングレンジでは、多くの契約プロたちが手にする姿が見られた。 初優勝が期待されるプロ5年目の永峰咲希は「もう、コレしか持ってきていません
2011/01/13ニュース 2011年 JGAナショナルチームメンバーが決定 (初) 美濃加茂高1年(15歳) 城間絵梨(2) 沖学園高2年(17歳) 新海美優(初) 賀来小中3年(15歳) 鈴木愛 (初) 倉吉北高1年(16歳) 永峰咲希(初) 高岡中3年(15歳) 藤田光里
2018/04/23GDOEYE 来年も川奈は変わる!?あの男が用意する新たな挑戦状 ◇国内女子◇フジサンケイレディスクラシック 最終日(22日)◇川奈ホテルGC富士コース(静岡県)◇6376yd(パー71) 永峰咲希がプレーオフの末、プロ初優勝を決めて大会は幕を閉じた。海沿いのため
2018/10/13国内女子 逆転で「TOTO」出場権を 権藤可恋が自己最高の2位発進 、永峰咲希、堀琴音、安田彩乃、木村彩子にお祝いをしてもらったという。「途中でケーキが出てきました」と粋なサプライズに笑みがこぼれた。 賞金ランキングは36位(約2500万円)につけ、初シードをほぼ手中
2022/12/01国内女子 田辺ひかり 男子プロをキャディに“プロ2人”でコース攻略へ 通勤している。加えて、同コースで行われた2020年「日本女子プロゴルフ選手権」で優勝した永峰咲希と競い合って1打差の2位に入った実績も、自信を持って予選会(QT)に臨めている理由の一つだ。「実家から
2023/05/01優勝セッティング 今季最初の複数回優勝 穴井詩は1Wを「ローグST」にチェンジ ◇国内女子◇パナソニックオープンレディース 最終日(30日)◇浜野GC(千葉)◇6656yd(パー72) 穴井詩が単独首位で出た最終日を「71」で回り、食い下がる永峰咲希を振り切って4週前の
2024/08/14ツアーギアトレンド 新垣比菜がアイアンを一新 「P7CB」と「P770」の新モデルコンボセットに まさに模索している。 今回のP7CBとP770は共にプロからの評判は上々。特にCBは、永峰咲希、山内日菜子、山路晶、泉田琴菜、全美貞と契約選手がほぼ全員スイッチした。評判を聞きつけてか、契約外の高橋
2022/08/09国内女子 きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派? ルミ、青木瀬令奈、原江里菜、脇元華、不動裕理、福田真未、ペ・ソンウ、若林舞衣子、藤田光里、大里桃子、上田桃子、柏原明日架、小祝さくら、吉田優利、原英莉花、大城さつき、永峰咲希、笠りつ子、金澤志奈、吉本ここね
2026/07/02国内女子 木戸愛が思い出す1年前の興奮 14年ぶり復活Vへ「リベンジしたい」 に飛び込んだ。会場中の緊張が弾け、地鳴りのような歓声が響く。木戸は地面にひざをつき、何度も右手を握った。 「やっぱり、思い出しますね…。長いパットを沈めた時の興奮は覚えています」。永峰咲希との3ホール
2026/07/06国内女子 プロゴルファー新海美優が女児出産 夫の松田一将プロと「かわいいです」 、あらためて“頑張らなきゃ”と思いました」と心境をコメント。2人は女児誕生後すぐに出産時間、女児の体重が3466gだったことを鈴木に報告したという。 新海は大分県出身で永峰咲希、堀琴音、柏原明日架らと
2025/03/26国内女子 菅楓華ら宮崎県勢がフィールドをけん引 国内ツアー主戦場の108人がティオフ 次いで2位につける。プロ2年目の19歳はランク8位の柏原明日架らとともに故郷の宮崎へ。 同県勢は23年優勝者の山内日菜子、13年の初回大会から連続出場の永峰咲希のほか、脇元華、大山志保もエントリーした
2025/07/06国内女子 「まさか…」起死回生12mバーディパット 木戸愛は最長ブランクVならず バーディ、3ボギーと出入りの激しいゴルフとなった。それでも何とかスコアをまとめ、後半10番、14番(パー3)でバーディ。プロ18年目の35歳は最後の最後まで食らいついた。 通算9アンダーで永峰咲希と
2025/07/13国内女子 プロ5年目の内田ことこが初優勝 4日間“完全V”では15年ぶり&北海道勢4人目の地元V (ルネサンス高3年)らと並び、3週連続でのトップ10入りとなった。 前週「資生堂・JAL レディスオープン」を制した永峰咲希は2アンダー25位。前年覇者の川崎春花は6オーバー57位で終えた。
2025/07/20国内女子 小祝さくらが今季初Vで6シーズン連続優勝 クマ出没の無観客試合を3打差逆転 、サイ・ペイイン(台湾)。1打差を追った今季1勝の永峰咲希は「71」と伸び悩み、12アンダー9位で終えた。 今季3勝で年間ポイントランキング1位を走る佐久間朱莉は9アンダー34位だった。
2025/11/16国内女子 プロ8年目の脇元華「家族に感謝」の初優勝 佐久間朱莉8位で女王争いは次週へ持ち越し の永井花奈、マンデー予選会を突破してフィールド入りした工藤優海。12アンダー4位に、「67」とスコアを伸ばした今季国内ツアー2戦目の原英莉花、1打リードの単独首位から出た永峰咲希、イ・ミニョン(韓国