2025/09/27国内男子

「優勝インタビューできるように」ツアー未勝利の勝俣陵が首位で最終日へ 3打差に岩田寛と片岡尚之

フィールドベスト64で回り、トップと2打差の15アンダー2位で並んだ。ツアー2勝の河本力が14アンダー4位、未勝利の永野竜太郎が13アンダー5位で続く。 女子プロ山下美夢有の弟、山下勝将は10アンダー20位。賞金ランク1位の生源寺龍憲は8アンダー35位にいる。
2023/09/15国内男子

順延の第1ラウンド終了 時松隆光が首位 石川遼と蝉川泰果は7位

(南アフリカ)が続いた。4アンダー7位には2015年大会覇者の石川遼、賞金ランク3位の蝉川泰果、河本力、谷原秀人、ツアー初出場の鳥海颯汰らが並んだ。 前年優勝の大槻智春、賞金ランク2位の金谷拓実、大会2勝の池田勇太、今平周吾ら3アンダー16位につけた。 第2ラウンドは11時50分からスタートしている。
2023/08/25国内男子

ソン・ヨンハンが首位で決勝へ 1打差に鈴木晃祐

。 大会連覇を目指す河本力は通算8アンダー10位。歴代覇者の石川遼が「69」で回り、通算4アンダー36位。賞金ランクトップの中島啓太は通算3アンダー48位。 アマチュアの15歳・外岩戸晟士(ほかいわど
2023/04/27国内男子

吉田泰基と金田直之が首位発進 1打差に金谷拓実と堀川未来夢

日本勢最上位(4位)で終えた岩田寛が6バーディ、3ボギーの「67」をマーク。星野陸也、宮本勝昌らと並ぶ3アンダー5位につけた。 2010年大会覇者の石川遼は2バーディ、1ボギーの「69」で回り、大会連覇がかかる稲森佑貴、谷原秀人、時松隆光、河本力、中島啓太らとともに1アンダー16位で初日を終えた。
2022/06/16国内男子

大内智文と砂川公佑が首位に並んで最終日へ/男子下部

山浦一希、中里光之介、竹安俊也ら7人が並んだ。 通算7アンダー17位にレギュラーツアー3勝の片岡大育、ルーキーの河本力ら10人。通算6アンダー27位に伊藤有志、嘉数光倫ら7人が並んでいる。 前週の「LANDIC CHALLENGE 9」でツアー初優勝を挙げた西山大広は通算2アンダー67位で予選落ちを喫した。
2021/09/26国内男子

中島啓太が史上5人目のアマチュア優勝

浮上した。 中島と同じく1打差から出たアマチュアの河本力(日体大4年)は「78」と崩れ、8アンダー20位。 石川は3バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「76」でプレー。スタートの1番(パー5)でダブルボギーをたたくなど出だし4ホールで5つスコアを落とし、通算1アンダー53位で終えた。
2021/09/25国内男子

永野竜太郎ら3人首位 日体大のアマチュア2人が1打差

アンダーで大岩龍一、主催者推薦の芦沢宗臣と並んでトップを守った。いずれも悲願のツアー初優勝を目指して最終日に臨む。 1打差4位に日体大のアマチュア2人。前日23位に後退した河本力(4年)がボギーなしの1
2022/12/03日本シリーズJTカップ

小平智が4年ぶりVへ単独首位で最終日へ 石川遼は後退

マーク。小平ととともに首位スタートだったブラッド・ケネディ(オーストラリア)と同じ9アンダー2位に浮上した。 初優勝を目指す岩崎亜久竜が8アンダー4位。大会史上6人目の連覇がかかる谷原秀人は星野陸也、河本…
2023/07/27日本プロ

石川遼ら5人が首位 3打差以内に33人の大混戦スタート

啓太、河本力、片山晋呉ら17人が並び、首位から3打差以内に33人がひしめく混戦の幕開けとなった。 6月の国内メジャー「日本ツアー選手権」優勝の金谷拓実は3オーバー85位、昨季賞金王の比嘉一貴は5オーバー111位と出遅れた。
2016/07/16ニュース

畑岡奈紗が連覇達成/世界ジュニア選手権

。このカテゴリーでは、日本人として初の連覇を達成した。小倉ひまわり(東京・日出学園高3年)と組んだ団体戦も連覇を決めた。男子はただ一人予選を通過した河本力(愛媛・松山聖陵高2年)が50位に終わった
2022/10/13米国男子

前年優勝の松山英樹は41位発進 比嘉一貴が首位スティールに3打差6位

桂川有人と久常涼が1アンダーの21位。松山と同じく米国を主戦場にする小平智、プロ転向後初のPGAツアー出場となった中島啓太、41歳の岩田寛がイーブンパーの29位で初日を終えた。 今季日本で2勝を挙げている河本力は金谷拓実、大西魁斗と並び2オーバー55位で2日目を迎える。