2013/12/11アジアン 難度が大幅アップ? 日本勢はラフの深さに警戒心 同じく3年連続出場となる片岡大育は距離の長さに顔をしかめる。昨年と比べ、ティグラウンドが下がった2ホールの飛距離が延長。11番(パー5)が537ヤード(+17ヤード)、14番が496ヤード(+18
2016/11/24国内男子 選手コメント集/カシオワールドオープン 初日 ■片岡大育 4バーディ、2ボギー「70」 2アンダー5位タイ 「(地元で好発進)スタートホールで声援を送っていただいて、良い雰囲気でスタートしましたが、最初の10番で3パットボギーしてしまって
2017/01/14米国男子 13位浮上の谷原秀人「良くしのげている」 日本勢コメント集 」 ■片岡大育 2バーディ、1ボギー「69」 通算1アンダー98位 「良いショットもあったけど、パットが入らずスコアになりませんでした。読み違いですね。逆に行ったのもありましたし。予選も通れなかったので
2016/04/29国内男子 選手コメント集/中日クラウンズ2日目 のおまけ。7歩くらいが入った。奇跡ですよ。(ティショット)4Iっすよ。大ちゃん(片岡大育)は5Wだし、キョンテは5Iで大ショート。3Iで奧に行くのも嫌だったし…。チャンスにつかないし、載らないし
2013/11/28国内男子 選手コメント集/カシオワールドオープン 初日 ような調子で続けていければいいと思う」 ◆片岡大育 4バーディ2ボギー「70」、2アンダー2位タイ 「今日はパットの調子がすごく良くて、難しいコンディションだったけど我慢できた。よく耐えられたと思います
2025/09/25国内男子 「ホームの感じ」小鯛竜也らベテランが上位スタート 15歳・加藤金次郎は87位 します」と声援も味方に付けた。 後続もベテラン選手が並び、36歳でツアー3勝の片岡大育、42歳の上井邦浩が1打差の2位で並んだ。7アンダー4位に勝俣陵とヤン・ジホ(韓国)。河本力、永野竜太郎、小平智が
2013/02/22アジアン 日本勢は3選手が決勝R進出 首位はK.アフィバーンラト 池田勇太、通算3アンダーの53位タイに片岡大育が滑り込み、決勝ラウンド進出を決めている。 そのほか小林正則は通算2アンダーの69位タイ、塚田好宣が通算1アンダーの83位タイ、市原弘大が通算1オーバーの
2013/06/11アジアン 舞台はタイ 平塚ら日本人4選手が出場 。また、日本からは2010年の大会を制している平塚哲二ほか、片岡大育、市原弘大、中里光之介の4選手がエントリーし、アジアの強豪らに挑む。
2013/12/12アジアン ローズ2位発進 川村が日本勢トップの10位、石川70位タイ 連続の出場となった石川遼は最終9番でダブルボギーを叩き、「74」で2オーバーの70位タイ。小林正則、片岡大育は3オーバーの92位タイと出遅れた。
2016/01/16米国男子 石川遼が大会初の予選通過、小平と片岡36位 首位にスネデカー アンダー。スコアをひとつ伸ばした片岡大育とともに36位で決勝ラウンドに進んだ。宮里優作と谷原秀人は通算4アンダーの47位。 石川遼は3バーディ、3ボギーの「70」とスコアを伸ばせなかったが、通算3
2016/11/05国内男子 賞金ランク2位の谷原が首位タイで最終日へ 池田勇太は4差3位 。 通算6アンダーの4位にパク・サンヒョン(韓国)。賞金ランキング4位の片岡大育は5アンダー5位タイでハン・ジュンゴン(韓国)と並んだ。前週「マイナビABCチャンピオンシップ」でツアー30勝目を挙げた片山晋呉は、通算2オーバー25位となった。
2016/10/18国内男子 個性派デシャンボーが日本初参戦 池田勇太は地元で3勝目なるか 契約プロは宮本勝昌、近藤共弘、今季1勝の片岡大育らが出場する。また、米国ツアーの出場権(2016-17年シーズン)を逃した岩田寛とキム・キョンテ(韓国)が日本の戦線に復帰する。 今大会の優勝者には、2017年8月に開催される世界ゴルフ選手権「WGCブリヂストン招待」の出場権が与えられる。
2016/03/13アマ・その他 谷原秀人が痛恨のミス 最終ホールボギーで優勝逃す/NZオープン 。 薗田峻輔とマイケル・ヘンドリーが通算14アンダーの3位で続いた。藤本佳則が通算13アンダーの5位に入った。 永野竜太郎が通算8アンダー16位、宮里優作は通算2アンダー40位。片岡大育は48位、太田直己は54位で4日間を終えた。
2012/02/04アジアン 平塚、首位に2打差で最終日へ! 市原も圏内に/アジアンツアー3日目 ツアー初勝利への望みはつないだ。 その他の日本勢では、井上信が3つ伸ばして通算9アンダーの13位タイに浮上。丸山大輔と小林正則は通算7アンダーの23位タイ。すし石垣は通算5アンダーの38位タイ、片岡大育と谷昭範は通算1アンダーの67位タイとしている。
2013/08/16国内男子 K.T.ゴンが今季2勝目/チャレンジ最終日 位タイには、この日「62」とスコアを大きく伸ばした貴田和宏が、55位タイから浮上してきた。 さらに1打差の通算11アンダー6位には、正岡竜二と近藤龍一、初日首位につけた笠原広規、アマチュアの和田章太郎の4人。通算10アンダー9位タイに鈴木亨、佐藤えいち、津曲泰弦、片岡大育らが並んだ。
2016/09/18国内男子 石川遼は2打届かず3位 B.ジョーンズが3季ぶりの勝利 連覇を逃した。次戦は1カ月後の「日本オープン」(10月13日~/埼玉県・狭山GC)に出場する。 通算15アンダーの4位に今平周吾。通算14アンダーの5位にソン・ヨンハン(韓国)。さらに1打差の6位タイに、重永亜斗夢、片岡大育、キム・ヒョンソンが(韓国)が続いた。
2016/11/06国内男子 谷原秀人が今季3勝目、賞金トップ浮上 池田勇太とのPO制す 4000万円を獲得し、賞金ランキングでも池田を抜いてトップに浮上した。 最終組からツアー初優勝を狙った22歳の稲森佑貴は終盤に崩れて通算9アンダーの3位。「68」で回った片岡大育が7アンダー4位に入った。
2013/09/22国内男子 小田孔明が逃げ切り、2季ぶり通算6勝目! 松山英樹は18位 ・キョンフン(韓国)。通算10アンダーの4位に、今野康晴、手嶋多一、片岡大育、リャン・ウェンチョン(中国)、キム・ヒョンソン(韓国)の5人が続いた。2位から出た前年覇者の藤田寛之は、後半に崩れて「74」と2つ
2016/09/03国内男子 石川遼は5打差5位 チョ・ミンギュが単独首位で最終日へ 8アンダーとして首位に立った。後半に3連続を含む5バーディを量産。5年ぶりのツアー2勝目を目指す。 首位スタートのブラッド・ケネディ(オーストラリア)が、通算7アンダーで1打差の2位。片岡大育が通算5