2025/09/21国内女子

18番の池に消えたツアー2勝目 荒木優奈「下手でした」

2勝目は手の届くところにあった。通算13アンダー、同じ最終組の神谷そらと並ぶ首位で迎えた最終18番ホールで、荒木優奈は3番ウッドを握った。グリーン左手前からティショットが届く範囲まで広がる池。前日まで
2025/08/24国内女子

櫻井心那が涙の2年ぶり5勝目 木戸愛は13年ぶりVに1打届かず

神谷そら、桑木志帆、永井花奈、藤田さいきが並んだ。 7アンダー7位に後藤未有と藤田かれん。6アンダー9位に鈴木愛、堀琴音、入谷響が続いた。 年間ポイントランキングトップの佐久間朱莉は4アンダー19位で終えた。
2026/04/03国内女子

菅楓華が単独首位で決勝へ 女王・佐久間朱莉ら3人1打差

位に並んだ。ツアー4勝の神谷そら、仲村果乃、政田夢乃が3アンダー5位で続いた。 首位から出たルーキー伊藤愛華は「74」と落として通算1アンダー10位。前年大会覇者の穴井詩はイーブンパー14位につけた。 2024年大会覇者の小祝さくら、前週優勝の永峰咲希らは通算6オーバー77位で予選落ちに終わった。
2024/02/07アマ・その他

「五輪強化指定」に久常涼ら初選出 松山英樹、畑岡奈紗は申請せず

) 女子/山下美夢有、古江彩佳、笹生優花(いずれも継続)、岩井明愛(新規)、西郷真央(継続)、櫻井心那(新規)、岩井千怜(新規)、西村優菜(継続) <ネクスト強化指定選手> 男子/平田憲聖、桂川有人 女子/吉田優利、神谷そら、稲見萌寧
2023/08/10国内女子

上位争いなるか ホステス安田祐香は「ちょっと緊張」

。 4月「KKT杯バンテリンレディス」では5位に入り、翌週の「フジサンケイレディス」では優勝争いを演じたが、ルーキー神谷そらに競り負けた。その後、出場した13試合でトップ10入りが1回にとどまった