2026/04/22シェブロン選手権 西郷真央はネリー・コルダらと日本時間24日午前3時39分スタート/シェブロン選手権 、アン・ナリン、ポルナノン・ファトラム※ 23:03 神谷そら、ジャスミン・スワンナプラ、ステファニー・キリアコウ※ (24日) 02:15 吉田優利、リネア・ストーム、シャネッティ・ワナセン 02
2025/10/08国内女子 渋野日向子、古江彩佳、笹生優花、岩井ツインズ参戦 原英莉花は今季国内初戦 米ツアー昇格という最大の目標をクリアして帰国する。 国内組も主役がそろい、メルセデスランキング1位の佐久間朱莉、2位の神谷そら、3位の菅楓華らランクトップ10のうち8人が出場する。前週メジャー初制覇を
2026/03/08国内女子 佐久間朱莉が開幕戦を制す「ジャンボさんに届けたい」 前年女王Vは不動裕理以来23年ぶり2人目 届かなかった。11アンダー3位に小林光希、10アンダー4位に神谷そら、9アンダー5位に鈴木愛が続いた。 8バーディを奪うなどフィールドベスト「65」の穴井詩が23位から7アンダー6位に急浮上し、米ツアー
2026/03/10国内女子 国内女子ツアー2戦目は台湾の“高額新規大会” 佐久間朱莉、古江彩佳ら日本勢54人が出場 )が入った。海外の新規大会とあって“コース経験者”にアドバンテージがあるかもしれない。 今年は「ダイキンオーキッド―」から2週連続優勝を狙う昨季年間女王・佐久間朱莉、年間ランク2位の神谷そら、3位の
2026/08/22国内女子 佐久間朱莉と吉田鈴が首位で最終日へ 桑木志帆2打差7位 並ぶ9アンダーの首位。13位から出たこの日は8バーディ、2ボギーの「66」でプレー。初優勝を飾った6月「ヨネックスレディス」以来の2勝目を目指す 8アンダー3位に鳥居さくら、神谷そら、吉崎マーナ、荒木
2026/05/12全米女子オープン 吉田優利が“1枠”勝ち取る 原英莉花はプレーオフ敗退/全米女子オープン予選会 ) ・山下美夢有(過去5年のAIG女子オープン優勝者) ・岩井明愛、岩井千怜、勝みなみ、畑岡奈紗(昨季米ツアーポイントランク上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華
2026/09/26国内女子 福山恵梨が史上2番目“スロー初V”へ首位浮上 桑木志帆&尾関彩美悠2位 川崎と阿部は後退 連続を含む6バーディ、1ボギーの「67」で回り、今季国内ツアー3勝目を狙えるポジションにつけた。尾関は5バーディ、3ボギー「70」で首位と1打差に踏みとどまった。 前週プレーオフ惜敗の神谷そら、今季1勝
2026/06/06国内女子 「全米女子オープン?見てないんです」“自己中心派ルーキー”中澤瑠来が狙うツアー初のマンデー予選会通過者V 同じ2003年度生まれの神谷そら、竹田麗央、尾関彩美悠が出場している。深夜から午前中にかけてライブ中継している動画配信サービス「U-NEXT」に加入はしているが…見ていない。嫉妬や意地のせいじゃない
2026/06/06全米女子オープン 「いい位置で終われるように」渋野日向子はメジャー2勝目へ1打差3位ターン チョン・インジ、キム・セヨン、ユ・ヒョンジョの韓国勢、初日首位のジェニファー・カップチョ、ギャビー・ロペス(メキシコ)が並ぶ。 「68」で回った神谷そらが2アンダー9位に浮上。この日のベストスコア
2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 ランキング1位の佐久間朱莉、安田祐香、横峯さくら、都玲華らも同順位につけた。 今季1勝で年間ランク4位の神谷そら、ツアー3勝の桑木志帆は3オーバー79位で予選落ちとなった。
2025/11/07米国女子 佐久間朱莉も66で優勝戦線へ ミンジー・リー、山下美夢有から刺激「その差で変わる」 メルセデスランク2位の神谷そらをさらに引き離し、女王の座もグッと近づく。前年大会を勝った竹田麗央のように、翌シーズンから米ツアーで戦う選択肢も生まれる。 大会はまだ折り返し時点。優勝への意識は「ない」と首
2025/09/18国内女子 「早く帰れる日曜日ばかりだったんで…」 佐久間朱莉の“目指せ、最終日最終組” 時の後続との差341.03ptは、前週まで10試合でトップ10が3度だけとあって428.06pt(2位山下美夢有は米ツアーメンバーのため、3位神谷そらとの差)止まり。87.03ptしか広がっていない
2025/10/30国内女子 ジャンボ尾崎の言葉に「ちょっと泣きそうに」 佐久間朱莉の次の視線は故郷Vに ポイントレーストップの座をさらに固め、2位の神谷そらに541.47ptをつけた。年間女王争いがメルセデスランキングに一本化された2022年以降、シーズン5試合を残す段階では最大差。2022年の山下美夢有
2024/04/16シェブロン選手権 世界ランキング資格で女子メジャーに出るには? by アライ 開催日/5月30日~6月2日 コース/ペンシルベニア州・ランカスターCC 「4月3日時点の75位まで」…山下、岩井明、小祝さくら、西郷、岩井千怜、鈴木愛、櫻井心那、西村、神谷そら 「5月
2023/11/21ツアー選手権リコーカップ 2023年の国内女子ツアー最終戦 年間女王のタイトルは誰の手に での今季初勝利を目指す。 ことしの初出場組は12人。ツアー初優勝を挙げて切符を手にした山内日菜子、岩井明、神谷そら、櫻井心那、小滝水音、リ・ハナ(韓国)のほか、MR上位者として桑木志帆、竹田麗央、安田
2023/04/29国内女子 完璧フィニッシュに“ウクレレの舞” 岩井千怜が6位発進 ◇国内女子◇パナソニックオープンレディース 初日(28日)◇浜野GC(千葉)◇6656yd(パー72) 前週「フジサンケイレディス」で神谷そらに1打差で競り負けた翌日、岩井千怜は姉・岩井明愛とともに
2023/09/29日本女子オープン 菊地絵理香は18度目の女子オープン 2度の惜敗に「出れば出るほど難しさが増す」 。 「なかなか獲れなくて、難しさは出れば出るほど増してくる」と35歳にとって経験値が増えるほど、考えることも増えてメジャー優勝は遠のく気がする。特にここ数年は20代前後の選手が次々優勝。今年は神谷そらが20歳で
2023/11/19国内女子 「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み 日菜子、穴井詩、山下美夢有、★岩井明愛、★神谷そら、吉田優利、岩井千怜、川岸史果、★櫻井心那、小祝さくら、★小滝水音、鈴木愛、菅沼菜々、蛭田みな美、菊地絵理香、原英莉花、森田遥、★リ・ハナ、稲見萌寧
2023/08/10国内女子 上位争いなるか ホステス安田祐香は「ちょっと緊張」 。 4月「KKT杯バンテリンレディス」では5位に入り、翌週の「フジサンケイレディス」では優勝争いを演じたが、ルーキー神谷そらに競り負けた。その後、出場した13試合でトップ10入りが1回にとどまった
2023/08/11国内女子 「視野に入れてなかった」“池ポチャ”も 首位発進の小祝さくら イメージを持って構えるようにしたことで、フィーリングが良くなってきた。 今週の帯同キャディは専属の小畑貴宏氏ではなく、今季の吉本ひかると神谷そらのツアー初優勝をサポートした照井浩二氏。「ことしは2試合だけ