2025/11/16国内女子 プロ8年目の脇元華「家族に感謝」の初優勝 佐久間朱莉8位で女王争いは次週へ持ち越し エールレディス」に持ち越しとなった。稲見萌寧、青木瀬令奈、阿部未悠も同スコアで並んだ。 ポイントレース2位につける神谷そらは4バーディ、3ボギー2ダブルボギーの「75」とスコアを落とし、1アンダー46位で終えた。
2025/11/20国内女子 年間女王へ佐久間朱莉が首位発進 脇元華も並走 渋野日向子は途中棄権 ツアーが主戦場の西村優菜は「72」で1オーバー57位につけた。 フィールドで唯一、逆転女王の可能性を残すランク2位の神谷そらは2バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」。優勝必須の大会で、首位と9打差の
2026/03/08国内女子 佐久間朱莉が開幕戦を制す「ジャンボさんに届けたい」 前年女王Vは不動裕理以来23年ぶり2人目 届かなかった。11アンダー3位に小林光希、10アンダー4位に神谷そら、9アンダー5位に鈴木愛が続いた。 8バーディを奪うなどフィールドベスト「65」の穴井詩が23位から7アンダー6位に急浮上し、米ツアー
2026/03/26国内女子 勝利を呼んだ!? 笠りつ子が優勝5日前に書いていた“謎のメモ” 開幕2日前の17日(火)、時間は早朝5時42分。最終日最終18番までもつれ込んだ激闘の末、佐久間朱莉、神谷そら、菅楓華という昨季年間ポイントレース1、2、4位の“最強トリオ”に競り勝ったのだから、実に
2026/03/31国内女子 難コースで穴井詩が3度目の大会制覇へ 永峰咲希は2週連続Vを目指す 優奈も出場し、大会を盛り上げる。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、穴井は佐久間、笠と、永峰は菅、神谷そらと同組でプレーする。 2008年に始まった今大会を主催するヤマハは今年2月、業績悪化を理由に
2026/04/03国内女子 菅楓華が単独首位で決勝へ 女王・佐久間朱莉ら3人1打差 位に並んだ。ツアー4勝の神谷そら、仲村果乃、政田夢乃が3アンダー5位で続いた。 首位から出たルーキー伊藤愛華は「74」と落として通算1アンダー10位。前年大会覇者の穴井詩はイーブンパー14位につけた。 2024年大会覇者の小祝さくら、前週優勝の永峰咲希らは通算6オーバー77位で予選落ちに終わった。
2026/04/22シェブロン選手権 西郷真央はネリー・コルダらと日本時間24日午前3時39分スタート/シェブロン選手権 、アン・ナリン、ポルナノン・ファトラム※ 23:03 神谷そら、ジャスミン・スワンナプラ、ステファニー・キリアコウ※ (24日) 02:15 吉田優利、リネア・ストーム、シャネッティ・ワナセン 02
2023/12/08国内女子 1億円突破で「桃鉄」が現実に 菅沼菜々は年間女王挑戦と“最下位”リベンジの誓い こんなに勝てないんだろう…」。神谷そらとのプレーオフにもつれ、「人生で一番」の緊張を乗り越えてつかんだ初優勝後も「ナゾは解けないまま」と笑う。 充実のシーズンを終えてオフに入り、BSテレ東で28日の
2023/11/05米国女子 20アンダーでも不満? 畑岡奈紗は記録ずくめVへ「アニカは3日間で…」 ながら「“月例会”とかだったらあるかもしれないけど…」と話すように、故郷でのメモリアルな1勝がかかる。 同スコアで並ぶ桑木志帆、1打差の稲見萌寧、2打差の神谷そらといった年下の日本勢の挑戦を受ける構図と
2024/02/07アマ・その他 「五輪強化指定」に久常涼ら初選出 松山英樹、畑岡奈紗は申請せず ) 女子/山下美夢有、古江彩佳、笹生優花(いずれも継続)、岩井明愛(新規)、西郷真央(継続)、櫻井心那(新規)、岩井千怜(新規)、西村優菜(継続) <ネクスト強化指定選手> 男子/平田憲聖、桂川有人 女子/吉田優利、神谷そら、稲見萌寧
2023/08/10国内女子 上位争いなるか ホステス安田祐香は「ちょっと緊張」 。 4月「KKT杯バンテリンレディス」では5位に入り、翌週の「フジサンケイレディス」では優勝争いを演じたが、ルーキー神谷そらに競り負けた。その後、出場した13試合でトップ10入りが1回にとどまった
2023/08/11国内女子 「視野に入れてなかった」“池ポチャ”も 首位発進の小祝さくら イメージを持って構えるようにしたことで、フィーリングが良くなってきた。 今週の帯同キャディは専属の小畑貴宏氏ではなく、今季の吉本ひかると神谷そらのツアー初優勝をサポートした照井浩二氏。「ことしは2試合だけ
2023/08/12国内女子 菅沼菜々がツアー初優勝へ 初めて首位で迎える最終日は「なるようになる」 、4打(のリード)も誤差のようなもの。やったことないので分からない。なるようになるでしょう」と、未知の経験を前に笑顔で話した。 「きょうは(神谷)そらちゃんも11アンダー(61)を出してますし、伸ばし
2024/10/09米国女子 原英莉花ら出場予定の米ツアー予選会がハリケーンで延期 大型ハリケーン「ミルトン」が向かっており、安全面を考慮した。 12月5日(木)からの最終予選会出場をかけた戦いで、国内ツアーからは原英莉花、神谷そらが挑戦を表明。また、8月末の
2025/03/07国内女子 竹田麗央世代の“逆輸入アマ” 「誰にも知られていない」梅津マユミがV戦線へ のに…。アンラッキーでした」と残念がった。 大学卒業後、日本のプロテストに1次から挑戦すると決めている。小学生の頃、同学年の竹田麗央、神谷そら、櫻井心那らとジュニア大会で争った。「竹田さんたちの活躍
2025/03/09国内女子 岩井千怜が逆転で開幕戦連覇 菅楓華は2位、申ジエ生涯獲得賞金トップに アンダー5位。神谷そらが「68」でプレーし、通算4アンダー6位で終えた。 妹の千怜とともに米ツアーから参戦した岩井明愛は「70」で荒木優奈、柏原明日架、桑木志帆、ウー・チャイェン(台湾)とともに通算3
2025/04/19国内女子 堀琴音が単独首位に浮上 1打差に永峰咲希、佐久間朱莉、小林夢果 、小林夢果と通算6アンダー2位に並んだ。20年の国内メジャー「日本女子プロ」以来の3勝目へ1打差を狙う。 通算5アンダー5位に通算2勝の神谷そら、ルーキーの徳永歩が続いた。 ツアー23勝の横峯さくらが前半
2025/04/22全米女子オープン 林菜乃子、泉田琴菜ら5人が全米女子オープンの切符を獲得 」と喜んだ。 通算2アンダーで並んだ長澤愛羅(アマ)、木村葉月(アマ)、薮下真衣の3人はプレーオフを行い、長澤が出場権を手にした。木村と薮下は補欠となった。 櫻井心那は通算1アンダー、神谷そらと佐藤心
2025/05/24国内女子 佐久間朱莉とルーキーの荒木優奈が首位守る ともに完全優勝へ残り18ホール 勝利の仲村果乃。ツアー3勝の神谷そら、同1勝の佐藤心結の通算10アンダー5位に続く。 ともにツアー1勝の天本ハルカ、高橋彩華が通算9アンダー7位。ツアー2勝の河本結、同1勝の葭葉ルミ、ルーキーの吉田鈴と
2025/06/18国内女子 佐久間朱莉&小祝さくらは惜敗コースで雪辱なるか 大会後にリランキング実施 のツアー2勝目を挙げた高橋彩華、今季1勝の神谷そら、安田祐香、菅沼菜々らが出場。さらに荒木優奈、入谷響、都玲華、吉田鈴、徳永歩、主催者選考会をトップ通過した中村心ら、活躍の続くルーキーたちにも注目だ