2018/11/17国内男子

初優勝を目指す堀川未来夢が首位浮上 松山英樹は30位

・サンヒョン(韓国)。通算8アンダーの5位はリュー・ヒョヌ(韓国)と、この日首位から出たエミリアノ・グリジョ(アルゼンチン)、稲森佑貴の3選手。大会3連覇がかかるブルックス・ケプカは、首位と5打差の通算7
2022/12/20世界ランキング

松山英樹は1ランクダウンの21位/世界ランク

・スミス以下、トップ15に変動はなかった。 日本勢2番手は69位の比嘉一貴(2ランクアップ)。110位の星野陸也(変動なし)、117位の桂川有人(2ランクアップ)、119位の稲森佑貴(1ランクアップ)の順
2023/04/13アジアン

金谷拓実、堀川未来夢、浅地洋佑が5打差41位発進

の下で初日を終えた。 木下稜介、竹安俊也はイーブンパーの100位。2オーバー131位の稲森佑貴、4オーバー141位の池村寛世も決勝ラウンド進出をかけて2日目のロースコアが欲しい。
2020/01/17国内男子

【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ

・チャルングン(タイ)の4人が並んだ。 前年覇者のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が4アンダー6位。石川遼は池田勇太、稲森佑貴、宮里優作、大槻智春らと並んで2アンダー15位につけた。 引き続き第2
2021/11/08世界ランキング

浅地洋佑が447位→267位 ホブランはトップ10返り咲き

)、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソンを含むトップ5に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が12位から14位に後退。金谷拓実が67位(3ランクアップ)、木下稜介が87位(7ランクダウン)、稲森佑貴が110位(1ランクアップ)と続いた。
2021/02/26米国男子

【速報】松山英樹は前半に3バーディ 首位と2打差で後半へ/WGC初日

フックラインを読み切って、バーディとした。残り66ydからの3打目を1mにつけた7番(パー5)で、さらに伸ばした。 インスタートの稲森佑貴は8ホールを終えて、イーブンパー。 10ホールを終えたキャメロン・スミス(オーストラリア)が5アンダーで首位に立っている。
2020/12/19全英オープン

松山英樹、金谷拓実ら日本勢5人の「全英」出場権が確定

ポイントランキング(フェデックスランク)上位30人など、コロナ禍で中止となった2020年大会の出場資格は21年大会でも有効となり、106選手の出場権が確定した。 日本勢では19年のフェデックスランク9位の松山英樹、稲森佑貴(20年
2022/09/24国内男子

東北福祉大・蝉川泰果が「61」で首位浮上 大会2年連続のアマチュアVへ

臨む。 通算15アンダー4位で岩崎亜久竜と桂川有人が続いた。14アンダー6位に小田孔明、久常涼、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、稲森佑貴の4人がつけた。 プロデビュー戦の中島は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」と伸ばし切れず、通算5アンダー54位で3日目を終えた。
2020/10/19国内男子

三浦桃香が男子下部ツアーにリベンジ参戦 日本OPローアマ河本力も出場

真夕、宮里美香が同ツアーに出場経験があるが、女子選手の予選通過はない。三浦は「結果を意識しすぎず、平常心で頑張ります」とコメントを寄せた。 また、前週「日本オープン」で優勝した稲森佑貴と3打差の5位でローアマチュアを獲得した河本力(日体大3年)も推薦で出場する。
2024/06/22国内男子

河野祐輝が「64」で単独首位浮上 石川遼は2打差2位

4位に金子駆大と下家秀琉が続いた。 昨年大会覇者の谷原秀人は「67」で回り、通算10アンダーで21年の第1回大会覇者・片岡尚之と並ぶ21位、2022年大会優勝の稲森佑貴が通算9アンダー27位、2週前に国内メジャー初優勝を挙げた岩田寛は通算7アンダー36位にいる。
2019/01/11米国男子

【速報】松山英樹はパー発進

、アマチュア金谷拓実(東北福祉大2年)は日本時間午前8時10分、稲森佑貴は同午前8時20分、星野陸也は同午前8時30分にスタートする。 アンドリュー・パットナムが9バーディ、1ボギーの「62」でホールアウト。8アンダーで首位に立っている。
2021/05/13国内男子

アマ杉浦悠太と木下稜介が首位発進 石川遼2打差

ボギーの「68」でプレーして4アンダーとし、木下稜介と並び首位で発進した。 1打差の3位に前回2019年大会覇者の浅地洋佑のほか、宮里優作、今平周吾、アマチュアの河本力(日体大4年)ら計8人が並んだ。 2アンダー11位に石川遼、稲森佑貴ら。前週優勝の片岡尚之は、宮本勝昌らとともに1アンダー18位につけた。
2023/05/21国内男子

J・パグンサンが逃げ切り2勝目 2位に蝉川泰果と佐藤大平

の「67」で回り、佐藤大平と並ぶ通算21アンダー2位。4月「関西オープン」に続く今季2勝目を逃した。 細野勇策と塚田陽亮が通算19アンダー4位。稲森佑貴は通算18アンダー6位。丸山奨王は「67」で回り、通算4アンダー66位で大会を終えた。
2023/05/20国内男子

蝉川泰果1打差2位で最終日へ パグンサン首位/国内男子

最終日に臨む。4月「関西オープン」に続くツアー4勝目がかかる。 通算16アンダー3位に稲森佑貴、細野勇策。通算13アンダー5位に佐藤大平がつけた。 丸山奨王は「75」と落とし通算1アンダー、最下位70位で終えた。
2022/08/25国内男子

清水大成が2年連続の首位発進 1打差に河本力ら 石川56位

大会に続く首位発進を決めた。1打差でツアールーキーの河本力、同じくルーキーの長野泰雅ら5人が続いた。 前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は稲森佑貴、谷原秀人らと並んで5アンダー8位。前週の
2022/05/13国内男子

大西魁斗が単独首位 星野陸也2打差、石川遼は7位に浮上

首位に立った。 2打差2位には大会連覇がかかる星野陸也、稲森佑貴、トッド・シノット(オーストラリア)の3人。通算5アンダー5位に今平周吾、通算4アンダー6位に桂川有人が続いた。 イーブンパー34位から