2017/04/08国内女子

申ジエが4打差トップ 原江里菜「64」で2位浮上

の8位にアマチュアの岩崎美紀(16歳/埼玉栄高2年)、森田遥、川岸史果、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 初日首位の笠りつ子は「74」で通算3アンダー12位に後退。前年覇者の菊地絵理香は森田理香子らと並び34位で最終日を迎える。
2016/12/04国内女子

韓国が前年のリベンジV 日本は大敗で連覇逃し2位

は第1マッチで大山志保が申ジエに5&4、第2マッチで鈴木愛がキム・ミンソンに4&3といずれも大敗。キャプテンを務めた笠りつ子はジャン・スヨンとオールスクエアで迎えた最終18番で1ダウンとして惜敗した
2016/11/11国内女子

大山志保ら暫定首位 プロデビューの畑岡奈紗は11位

(16H終了)、賞金ランク1位のイ・ボミ(韓国/15H終了)。イは夕闇が迫る中、13番(パー5)と14番の連続バーディで首位に迫った。 賞金ランク3位の笠りつ子(15H終了)は2アンダーの暫定6位
2016/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

未勝利の33歳・下川めぐみがナイターゴルフで首位浮上

イーブンパーの6位で続く。 36位とやや出遅れた今季2勝の笠りつ子は「70」とし、鈴木愛、藤田光里ら5選手と並び通算1オーバーの8位に浮上した。 賞金ランク1位のイ・ボミ(韓国)は「73」「74」と連日のオーバーパーで、通算3オーバーの18位タイ。
2016/08/26国内女子

鈴木愛が単独首位 4打差2位に前年覇者イ・ボミ

位に、今季トップ10を14度と好調を維持する笠りつ子のほか、ツアールーキーの井上沙紀、藤田さいき、キム・ハヌル(韓国)、大江香織の5人が並ぶ。 初日首位の表純子は1ボギー、1ダブルボギーの「75」でプレーして、辻梨恵と並んで通算1アンダーの10位に後退した。
2014/05/24国内女子

18歳アマの堀がまたV争い!単独首位アンを好調の成田らと追う

。再び優勝争いの渦中で最終日に突入する。 通算4アンダーの6位タイは横峯さくら、笠りつ子、斉藤裕子、フェービー・ヤオの4選手。初日首位タイにつけた森田理香子は通算3アンダーの10位タイと後退したが、依然として混戦模様の中、自身初の大会連覇に向けて巻き返しを狙う。
2014/10/12国内女子

アン・ソンジュが今季4勝目 賞金ランクトップに返り咲き

なかった。 通算11アンダーの3位に酒井美紀。通算10アンダーの4位に原江里菜とO.サタヤ(タイ)。さらに1打差の6位に、成田美寿々、笠りつ子、韓国のイ・ボミとイ・ナリが続いた。 4位で最終日を迎えた18歳アマの佐藤耀穂(埼玉栄高校3年)は「73」と1つ落とし、通算6アンダーの10位に終わった。
2014/08/09国内女子

申智愛が首位 プロデビュー堀琴音は予選落ち

だ。通算6アンダーの5位で、森田理香子と酒井美紀、不動裕理、イ・ボミ(韓国)が追う展開だ。地元・北海道出身の藤田光里は笠りつ子、前田陽子と並ぶ5アンダーで9位タイで最終日へ。 今大会がプロデビュー戦と
2015/04/11国内女子

20歳藤田光里、悲願の初Vへ3打差首位

の7位に森田理香子、上田桃子、飯島茜、笠りつ子らの実力者が並ぶ。 今季国内2戦目の有村智恵は通算11オーバー、84位で予選落ちした。
2015/04/02国内女子

藤本麻子が5アンダー首位発進 藤田光里が1打差で追走

優勝を果たした笠りつ子、山本薫里、三塚優子の3人が並ぶ。 前々週勝利した飯島茜、岡村咲、小楠梨紗ら6人が2アンダーで追っている。 今季2戦目の出場となったアマチュアの勝みなみ(鹿児島高2年)は、1
2015/05/02国内女子

申ジエが首位堅守 木戸愛がイーグル締めで1打差に浮上

を挙げている菊地絵理香と笠りつ子ほか、出場4試合連続で2位フィニッシュが続くイ・ボミ(韓国)、西山ゆかりの4選手。前週「フジサンケイレディス」でツアー初勝利を飾った藤田光里は、通算イーブンパーの9位
2011/08/30国内女子

暑さとの戦い!飯島茜が連覇を狙う

だ。先週ツアー初優勝を果たした笠りつ子、そして先々週の有村智恵と、飯島と同じ所属事務所の選手が連勝。飯島も後輩2人の勢いに続きたいところだ。 毎年、9月の残暑との戦いともなる同大会。強豪韓国勢では