2025/11/13国内男子 「綱渡りゴルフ」宮里優作が3年ぶり首位発進 前年覇者の石川遼は出遅れ61位 分からない。全然安定感がないし、落ち着きがないから必死です」。台頭する若手に負けじと45歳が気を吐く。 1打差の4アンダー5位に今季1勝の小平智、賞金ランキング6位で未勝利選手トップの米澤蓮、通算4勝の
2025/10/08米国男子 再び米→日連戦 「僕も一般アラサー」金谷拓実が見つけた疲労回復法 錯誤も重ねてパフォーマンスの安定につなげようと必死だ。 ツアーのチャーター機で日本に到着したのは7日(火)早朝だった。PGAツアーでともに戦う久常涼、東北福祉大の後輩・米澤蓮と9ホールを回り、プロアマ
2026/01/12米国男子 米ツアー2026年シーズンがハワイ・オアフ島で開幕 松山英樹ら日本勢10人が出場 の米澤蓮のほか、金子と同じく昨年12月の最終予選会でKFTの出場資格を手にした杉浦悠太はレギュラーツアーでシーズンインする。 大会が日本ゴルフ協会(JGA)に提供する招待枠には、昨年の「アジア
2026/05/02国内男子 細野勇策が初優勝へ単独首位 小平智1打差 石川遼16位 覇者の石川遼は1イーグル3バーディ、1ボギー「66」とスコアを伸ばし、通算4アンダー16位に順位を上げた。石川と同じく米下部ツアーから参戦する杉浦悠太も同順位につけた。 2週連続優勝のかかる米澤蓮は
2026/05/14国内男子 「どんどん伸ばすつもりで」前田光史朗が2試合連続の首位発進 1打差2位に池田勇太ら 今季2勝目を狙う米澤蓮は「72」で2オーバー51位と出遅れた。 70歳の倉本昌弘は13番(パー5)で自身14年ぶりとなるイーグルを奪うなど、1イーグル1バーディ、4ボギー1ダブルボギー「73」で回り3
2026/08/25国内男子 金谷拓実と平田憲聖が今季初出場 PGAツアー、LIVの日本勢が帰国参戦 依然として細野勇策がトップをキープ。米澤蓮が2位、藤本佳則が3位につける。前週「ISPS HANDA 夏に爆発どれだけバーディ取れるんだトーナメント」で待望のツアー初優勝を飾った平本世中が4位に浮上し
2026/09/10国内男子 日韓共催大会で岩崎亜久竜、大堀裕次郎、出利葉太一郎の日本勢3人が首位発進 は4バーディ、3ボギーの「71」で滑り出し、年間ポイントランキングでトップを走る細野勇策、蝉川泰果、大西魁斗らと同じ1アンダー43位。ポイントランク2位につける米澤蓮は5オーバー124位と出遅れた。
2026/09/27国内男子 大西魁斗が4年ぶり国内ツアー2勝目 小平智と出利葉太一郎2位 いた池村寛世は9オーバー73位で終えた。 今大会終了時点のポイントランク上位6人に与えられる日本開催のPGAツアー「ベイカレントクラシック」(10月8日開幕/神奈川・横浜CC)出場権は、細野、イ、岩崎亜久竜、米澤蓮、藤本佳則、砂川公佑が獲得した。
2026/09/08国内男子 日韓ツアーメンバーが韓国で火花 比嘉一貴が連覇&大会3勝目に挑む ツアー賞金王までのぼり詰める起点となった。 日本ツアーからは、年間ポイントランキング1位を走る細野勇策、2位の米澤蓮、3位の藤本佳則、4位の岩崎亜久竜ら上位陣が勢ぞろいし、海を越えてポイントレースを
2026/10/08米国男子 【速報】松山英樹は1アンダーで前半終了 トップは6アンダー キース・ミッチェル、4アンダーに米澤蓮、ウィンダム・クラークら。中島啓太、久常涼、金谷拓実、砂川公佑、岩田寛がアダム・スコット(オーストラリア)、コリン・モリカワ、ジャスティン・トーマスらと並ぶ2
2026/10/17日本オープン 「いいマッチレースを」細野勇策が日本タイトル年間2冠へ首位キープ 今平周吾が1打差2位 (フィリピン)と並ぶ7アンダー6位に後退した。 前週のPGAツアー「ベイカレントCレクサス」で日本勢最上位の9位に入った米澤蓮は河本力と並ぶ5アンダー10位。2022年大会をアマチュアで制した蝉川泰果は「77
2026/10/18日本オープン 「最後までドキドキ」細野勇策が「日本プロ」&「日本オープン」の年間2冠 マスターズ&全英切符も獲得 アンダー3位に24年大会覇者の今平、イ・サンヒ(韓国)が続いた。 初日「62」で大会最少ストロークタイをマークした大岩龍一は5アンダー7位。前週のPGAツアー「ベイカレントCレクサス」で日本勢最上位(9位)だった米澤蓮は1オーバー19位だった。
2025/12/31topics 《2025年》ドライバー部門アクセス数ランキング/テーラーvsキャロに割って入った新王座 ながら、飛距離アップと高弾道を実現する超軽量ウエート設計でツアープロも実戦に投入した。プロ4年目のシーズンを過ごした米澤蓮も開幕戦で今作を使用し、「フィーリングで言ったら、4年間で一番ハマった」と絶賛
2025/08/17国内男子 「ゴルフがちっちゃくなってた」比嘉一貴が2153個の記録的バーディ合戦で取り戻したもの シーズンで最多。記録的伸ばし合いは通算30アンダーを出してもプレーオフにもつれた。米澤蓮に並んだ正規18番(パー5)でピン下3mに絡めた3Wのセカンド、プレーオフ2ホール目で決着のイーグルにつなげた残り
2025/05/02国内男子 未勝利の今野大喜が暫定首位 54人がホールアウトできず ホール)が並ぶ。 8ホールを終えた前年覇者の米澤蓮は通算イーブンパー。石川遼は後半12番までを終えて2バーディ、2ボギーでプレーし、通算2オーバーとした。 今大会でツアー史上3人目(4例目)の100試合連続出場を達成した片岡尚之は、左膝痛のため第2ラウンドスタート前に棄権した。
2025/06/01国内男子 バーディ締めで河本力が滑り込み 「全英オープン」に出場の日本人は 「全英オープン」(北アイルランド・ロイヤルポートラッシュGC)初出場を決めた。 最後のパットを外せばすべてが水の泡だった。直前の17番でダブルボギーをたたき、すでにホールアウトしていた米澤蓮と並び3位タイで
2025/06/08日本ツアー選手権 「絶望」からの復活劇 蝉川泰果が最年少日本タイトル3冠の快挙 インイーグル。強めに低く放ったボールは1バウンドし、カップに“ガシャン”と吸い込まれた。 堀川、米澤蓮と首位に並んでサンデーバックナインに向かったが、15番(パー5)をパーとした時点で再び2打のビハインドを
2017/05/15トヨタジュニアワールドカップ 世界一奪還へ! トヨタジュニアW杯日本選手団が会見 真弘(代々木高等学校1年)、植木祥多(埼玉栄高等学校3年)、米澤蓮(盛岡中央高等学校3年)、関藤侑嗣(広島国際学院高等学校3年)の4人。女子は、西村優菜(大阪商業大学高等学校2年)、佐渡山理莉(沖縄
2023/11/26国内男子 賞金シード落ちの池田勇太 来季は「これから考えればいい」 が25シーズン、小田孔明が15シーズンでストップ。現役最長は石川遼の15シーズン連続となった。 <賞金シード初取得&復帰選手> 賞金R/選手名 1/中島啓太 2/△金谷拓実 3/蝉川泰果 22/米澤蓮
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ (3年連続3回目) 米澤蓮(初出場) 細野勇策(初出場) ブラッド・ケネディ(2年連続9回目) 小木曽喬(初出場) 木下裕太(5年ぶり2回目、1勝) 阿久津未来也(2年ぶり3回目) 鈴木晃祐(初出場