2026/07/16国内女子

早朝4時に吉野家へ駆け込む20歳 福田萌維が貫く1日5食「すぐにお腹が空いちゃう」

日を迎えた。「何も変わってないし、お酒も飲んでない。数字が変わっただけですが、このオフに飲みたいですね」。宮崎・日章学園高出身で1学年上にはツアー2勝の菅楓華と同1勝の荒木優奈がいる。先輩に続くべく、残り3日間も集中力は切らさない。(宮城県富谷市/玉木充)
2026/06/01国内女子

怒とうの6連続バーディで自己ベスト「63」 初挑戦のメジャーへ荒木優奈「次に繋がる」

。 菅楓華、入谷響と同じ2005年度生まれのホープはプロ2年目の今季、トップ5に4度入り、メルセデスランキング6位につける。メジャーで自分のプレーがどこまで通用するのか。「予選通過ができたらいいかな」と目標を掲げ、足早に渡米の準備に向かった。(福島県西郷村/安平賢太郎)
2026/05/20国内女子

馬場咲希の楽しみと重圧 プロとして戻るホステス大会で「成長」示す

。そういうところが成長したかな」。米ツアーでは見られない大勢のギャラリーが囲む光景も、今季初めてとなる日本ツアー参戦の楽しみのひとつ。同学年の菅楓華、2週前の国内メジャー「サロンパスカップ」覇者の河本結との注目組でのプレーを、まずは存分に堪能したい。(千葉市緑区/塚田達也)