2016/04/08国内女子

今季初出場の鬼頭桜が2位スタート カン・スーヨンが首位

。 1打差の4位には、主催者と契約を結ぶ堀琴音のほか大城さつき、井上沙紀、比嘉真美子が並んだ。さらに1打差の3アンダー8位には、渡邉彩香、菊地絵理香、金田久美子、松森彩夏ら7選手がつけた。 昨年覇者の成田美寿々は「76」と精彩を欠き4オーバー85位で初日を終えた。
2011/06/28国内女子

賞金ランク上位が揃う中、渡米直前の横峯と馬場に注目

。あとに続く茂木宏美、北田瑠衣、金田久美子、馬場ゆかりら、今シーズンを彩る主役たちに高い期待が寄せられる。 翌週には海外女子メジャー「全米女子オープン」が控えており、出場を予定している横峯と馬場にとって
2012/09/11国内女子

地元勢が火花! 服部が連覇、金田がリベンジに挑む

ディフェンディングチャンピオンとして出場し、地元ギャラリーの期待を背にホームで大会連覇に挑む。同じく愛知県出身の金田久美子にも注目だ。昨年大会は惜しくも単独2位に終わり、地元タイトルを服部に譲り悔しさを募らせた。前週出場の
2012/03/03国内女子

新人の斉藤愛璃が開幕戦でツアー初勝利に王手!

タイに飯島茜、北田瑠衣がつけている。横峯さくらは4アンダーの10位タイ。注目のルーキー、工藤遥加は金田久美子らと同じく3アンダーの15位タイで決勝ラウンドに進出した。 一方、昨年度の賞金女王アン
2003/05/23国内女子

不動が首位! 上位は実力者が占めている!!

たが、今週は横峯に大きく差をつけている。この日の宮里は2バーディ以外全てパーという内容だった。地元名古屋出身の中学生、金田久美子もイーブンパ-の16位と好スタートを切った。 初日上位には、数々の優勝
2012/04/15国内女子

若林舞衣子が逃げ切りで4シーズンぶりの優勝!

宏美に2打差をつけて逃げ切った。2008年の「SANKYOレディース」以来、4シーズンぶりとなるツアー通算2勝目。通算4アンダーの3位タイに井芹美保子、金田久美子が入った。 地元熊本で今季初勝利を狙っ
2007/05/05国内女子

K.ウェブと全美貞が一歩抜け出す!さくらは5打差の7位タイ

、福嶋晃子は「76」を叩き通算1オーバーの9位タイと順位を落とした。 有力選手では、不動裕理が通算1オーバーの9位タイ、大山志保が通算3オーバーの12位タイ。アマチュアの金田久美子はスコアを1つ落とすに留め、通算4オーバーの19位タイで持ちこたえている。
2009/04/18国内女子

横峯さくらが1打差の2位へ浮上!李知姫、申智愛と最終組対決

、最終組の一組前で優勝争いを繰り広げる。さらに、通算1オーバーの6位タイグループには、不動裕理、原江里菜、山口裕子ら強豪がひしめいている。また、2日連続「76」で通算8オーバーとした金田久美子が、カットラインぎりぎりの46位でプロ入り後初の予選通過を果たしている。
2004/08/28国内女子

古閑が猛チャージをかけ2位に浮上!馬場が首位をキープ

プロゴルフトーナメント」で3位タイに入り、一躍脚光を浴びた金田久美子は、この日イーブンパーで回り通算3オーバーの44位タイ。ぎりぎりで予選通過を果たした。なお、諸見里しのぶは通算4オーバーの58位タイと1打及ばず予選落ちを喫している。
2015/05/08ワールドレディスサロンパスカップ

単独首位に韓国の20歳 宮里藍が国内ツアー4年ぶりの予選落ち

・コルダ(米国)、ジョン・ジェウン(韓国)の3人が並んだ。 4月の「KKT杯バンテリンレディスオープン」でツアー初優勝を飾り、現在賞金ランキングトップに立つ菊地絵理香が、金田久美子と並び通算4アンダー
2012/10/20国内女子

選手コメント集/マスターズGCレディース 2日目

、入ってくれて良かったです。(前半の2ボギーは)全部3パット。前半はパットがぜんぜんダメだったし、ショットも寄らなかったけど、後半はチャンスについたところでパットを入れることができました。(金田久美子が
2012/03/02国内女子

選手コメント集/ダイキンオーキッドレディス初日

なく、今日1日を終えることができました。沖縄の試合ではこれまでベスト10に入ったことが無いので、初日を終えてちょっと安心しています」 金田久美子/2アンダー11位タイ 「バーディを獲っても次のホールで
2014/04/18国内女子

首位タイ勝みなみが目指す天才少女コーの再現

パー5では3打目をピン3メートルにつけて、これをしっかりと沈め、アマチュアでは2008年に金田久美子以来の5連続バーディを達成した。 「5連続バーディはこれで2回目です。小学校6年生のときに地元の島津
2011/08/20国内女子

今季2勝目を狙う有村智恵が単独首位に浮上!

、単独トップに浮上。「スタンレーレディス」に続く今季2勝目へ王手をかけた。 2打差の2位には森田理香子。さらに2打差の通算6アンダーの3位タイに藤本麻子と上原彩子が続いた。初日終了時で2位だった金田…