2011/03/23サイエンスフィット

どスライス&急失速ドライバーを集中治療!

スピードは変わらないのに、飛距離は約20ヤードアップ!何よりの収穫は、これまでになかったような、掴まったボールが出たこと。この感覚が大切ですよ。 【左に行くようになったら次のステップへ】 テークバックで…
2013/10/31トップアマのコース攻略

Vol.22 麻生カントリークラブ 池や樹木などの自然の地形を巧みに活かしてレイアウト。大自然の中でゴルフの醍醐味を味わえる18ホール

、正面の丸い木の手前にバンカーがあります。左のバンカーまではレギュラーティから188ヤード。キャリーで越えるには210ヤード以上の飛距離が必要です。トータル飛距離が230ヤード程度あるプレーヤーなら…
2015/02/04女子プロレスキュー!

“打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜

クラブであるドライバーの飛距離は250ヤード。2015年の目標は、ステップアップツアーで2勝すること。167センチ、62キロ 「右肩」の高さをキープ! ポイントは如何に普段通りのスイングができるか…
2016/05/30今さら聞けないスイングの基礎

ボールの位置で弾道は変えられる ~第4回~

に置くことで低い弾道になるポジション2 ・ボールを左側に置くことで高い弾道になるポジション4 次回は「飛距離アップ&コントロールショットはアドレスで作る~第5回~」です。飛びと安定性をつかさどる…
2011/04/13サイエンスフィット

アイアンばかりが引っかかるチーピン爆弾を撤去!

スイングですし、約42m/sのヘッドスピードで最大飛距離が260ヤード以上も出ています。ヘッドスピードに6を掛けた飛距離が出ていれば、非常に効率の良いスイングだと言えます。スイング軌道はインサイドアウト…
2016/03/17サイエンスフィット レッスン

一度身につけばずっと忘れない腰の切り方

2000回転程度、男子プロでは2200回転程度なので、その倍くらいのスピン量になっていますね。このスピン量をプロの数字に近づければ、飛距離は20ヤードくらいアップすると思います。スピン量が大きくなるのは…
2023/07/31サイエンスフィット レッスン

アプローチの悩みを解決する「グリップエンドの魔法」

ゴルフ歴10年、平均スコア100前後) スイング解析でアプローチのミスが出る原因を究明 ドライバーの計測では、確かにコースで出るようなスライスはありませんでした。ストレートボールで、飛距離も250…
2013/04/10サイエンスフィット

スライスをドローにする最短ルート!

飛距離を伸ばせるはずです。女子プロのスイングをお手本にしたドローボールにすれば、今のヘッドスピードのままでも安定性が増し、かなりの飛距離もアップできますよ。 “科学の目”で原因解明! サイドスピンは…
2016/06/15今さら聞けないスイングの基礎

NGなグリップがなんと8割!アマチュアのグリップ調査白書

出てくる。では早速、いくつかの例を紹介しよう。 ケース1:ウィークグリップが引き起こすスライス&飛ばない病 球が掴まらず、飛距離が伸びないというAさんは、アマチュアの多くに見られるウィークグリップ…
2020/08/23topics

クラブ別の練習量に上達のヒント あなたの配分は?

られます」と語る。 「私の理想としては、ドライバーの比率は10%ぐらいが適当ではないかと考えます。ボールを遠くに打つと楽しいし、気持ちが良いのは事実です。本番では飛距離も重要なポイントですが、練習時に…
2013/07/05アメリカNo.1ゴルフレッスン

タメたら解放する癖をつけよう!

たままではダメですよ。飛距離アップのために、タメを利かせることに取り組んでいる方も多いと思いますが、そこばかりに励んでいると、逆にどんどん振り遅れていってしまいます。こんな風にタメたまま、グリップエンド…
2013/03/04中井学のフラれるゴルフ

Lesson.2 プロのスイングを真似するな!

大きくしていき、フルスイングへとつなげていくのです。 腕で速く振っても飛びません! もう一つ補足として、理解して欲しいのは、腕だけで頑張って速く振っても安定した飛距離アップにはつながらないということです…
2013/09/04サイエンスフィット

瀕死のドライバーショットを救え!

たよね。アマチュアの方が、飛距離アップを望むなら、ヘッドスピードの向上よりも先に目を向けるべきは、今あるパワーロスをなくすこと。それは、フェースとボールの正面衝突に他なりません。レッスン当初は、酷い…
2018/02/03ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>背中のストレッチ

だショットをすると、背中のケガのリスクが高まるので注意しましょう。 日常的に脊柱起立筋を鍛えてパワーアップすることで、ゴルファーなら誰もが望む飛距離アップも期待できるでしょう。 脊柱起立筋の