2010/07/18国内女子

香妻、初のベストアマにも表情は冴えず

「スタンレーレディス」最終日、アマチュアの香妻琴乃(18歳)は「73」とスコアを落としたものの、通算1アンダーの13位タイと上位でフィニッシュ。目標に掲げていたベストアマチュアも初めて手にし
2010/07/17国内女子

アマチュアの香妻、首位に4打差で最終日へ!

「スタンレーレディス」最終日を前にして、18歳のアマチュア、香妻琴乃が上位をにぎわせている。2アンダーの7位タイからスタートした2日目、初日と同じく危険を避ける堅実なプレーで、4バーディ、3ボギー
2010/07/16国内女子

アマチュアの香妻が7位タイの好発進!

「サントリーレディス」初日、久々にアマチュアが上位に名を連ねる健闘を見せた。日章学園高校3年生、18歳の香妻琴乃。前半の11番パー5で3打目を1メートルにつけ、バーディを先行。12番でボギーを叩いた
2017/07/14国内女子

岩橋里衣が首位発進 5戦目のアン・シネ41位

した。 国内5戦目となるアン・シネ(韓国)は3バーディ、1ボギー2ダブルボギーの「74」でプレーして、2オーバー41位。大会ホステスプロの香妻琴乃が並んだ。昨季賞金女王のイ・ボミ(韓国)は1バーディ、4ボギーの「75」でプレーして、3オーバー52位とした。
2017/10/27国内女子

首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進

3)をダブルボギーとしたが、後半インで4バーディを決めた。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2アンダーで首位に4打差の10位タイ。前年大会を制した申ジエ(韓国)は香妻琴乃、服部真夕、菊地絵理香らと同じ1アンダー13位タイとなった。 イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの29位タイで2日目を迎える。
2017/06/08国内女子

【速報】宮里藍はイーブンパーで後半へ 初日観衆は大会最多

を終えた福田裕子。3アンダーの2位に吉田弓美子(13ホール終了)、香妻琴乃(10ホール終了)、韓国のキム・ハヌル(9ホール終了)とイ・ミニョン(7ホール終了)の4人が続く。 ※ギャラリー数を午前11時現在に差し替えました
2018/09/19国内女子

シーズンは残り10戦の終盤へ 賞金女王&リランキング争いも白熱

4勝ずつを挙げている同2位のアン・ソンジュ(韓国)と同3位の鈴木愛は、勝てば賞金ランク1位へと浮上する。 前週にツアー初優勝を遂げた香妻琴乃や、米ツアーから上原彩子、横峯さくらが参戦する。表純子も公傷から約1年ぶりの復帰戦となる予定だ。香妻は笠りつ子、菊地絵理香と初日同組になった。
2024/06/14国内女子

未勝利の古家翔香と仲村果乃が首位/女子下部

Tournament」優勝の永嶋花音と、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子。1アンダー5位には山田成美、下川めぐみ、山田彩歩、藤井美羽、岩橋里衣が続いた。 今季1勝の権藤可恋、香妻琴乃は2オーバー35位
2024/04/06国内女子

永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝

、香妻琴乃、柏原明日架らを輩出した宮崎・日章学園で腕を磨いた。3度目の挑戦となった2021年のプロテストで合格。同期には尾関彩美悠や櫻井心那、川崎春花らがいる。 高野はルーキーイヤーでの開幕戦Vを逃した
2014/09/05国内女子

大山志保が首位 連覇狙う吉田弓美子が1差2位

薫里、金ナリ(韓国)ら5選手。3アンダー10位タイには渡邉彩香、笠りつ子、香妻琴乃ら11選手が集団を作っている。 この日は雷雲接近のため9時35分に中断に入ったが、1時間9分後の10時44分に再開されると、その後は中断もなく全選手がホールアウトした。
2014/09/21国内女子

山里愛が初勝利 堀琴音は4位フィニッシュ/ステップアップ最終日

と横山三和子。今夏にプロテストに合格した堀琴音は、4バーディ、ノーボギーで回ったが通算6アンダーの4位に終わり、アマチュア時代に続くステップアップツアー2勝目はならなかった。香妻琴乃、柏原明日架ら4人が通算4アンダーの7位に終わった。
2014/05/02国内女子

渡邉彩香が単独首位 勝みなみ出遅れもアマが躍動

アマチュアでは堀琴音も、さらに1打差の3アンダー5位タイグループでイ・ジミン(韓国)、鈴木愛と並び、好発進を決めた。 2アンダー8位タイに香妻琴乃、下川めぐみ、アン・ソンジュ(韓国)の3人。前回覇者の