2015/08/06米国男子

松山英樹を燃えさせるファイヤーストーン「勝ちたい」

難度がある。両サイドにそびえ立つ木々、適度なアップダウン、小さなグリーンと、羅列したフレーズは日本のコースに通じるものがあるが、やはり粘り気のある深いラフの存在感が際立つ。 「今年はフェアウェイが硬く
2015/06/21GDOEYE

「今までで一番不愉快」 異色の全米OPコースに糾弾相次ぐ

、歩きながら選手を追いかけていてもプレー内容を把握することは難しい。また、ホール間の導線が複雑で、油断すると軽く1ホールは遅れてしまう。その上、アップダウンがあり、フェスキュー芝は滑りやすく、砂地は足を
2019/01/31旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.47 サウジアラビア編

グリーンズG&CCは、やはり砂漠のコースらしくアップダウンは全くと言っていいほどありません。グリーンに面がいくつもある、今どきの造りです。終盤の15、16、17番が海に面していて、戦略性も高そう。練習
2019/04/06オーガスタ女子アマ2019

安田祐香がオーガスタで練習ラウンド 松山英樹と握手

」。女性らしい感性で「コースを傷つけたら(マズイか)なあ…」と夢見心地でいながらも、「テレビで見るよりアップダウンもあるし、アンジュレーション(傾斜)も強い」と、しっかり観察。ハウスキャディの指示で“明後
2015/07/11全米女子オープン

サスペで明暗 5位浮上の葭葉ルミと、予選落ちの成田美寿々

バーディパットが「外れたと思ったけど、昨日よりグリーンが全然速かったので、その分入ってくれた」とカップに届き、2バーディを取り戻してイーブンパーでホールアウト。 「このコースはアップダウンがあるから、構えたとき
2020/10/29旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.98 “スコッチ”編

> アフロディーテ ヒルズ リゾートは海沿いの6956yd(パー71)。レイアウトが少し変わっていて、ものすごいアップダウンがある場所もあります。断崖絶壁を越えていくパー3や、ティショットからセカンド地点まで、1
2020/09/04進藤大典ヤーデージブック

出るだけですごい最終戦 マキロイが10億円つかんだ16番

を勝ち取りました。 全体的にアップダウンの激しいコースにあって、16番もティイングエリアからグリーンまでは25ydの上りとなっています。 ティショットで大木と深いバンカーが待ち構える左サイドに曲げる
2019/09/26進藤大典ヤーデージブック

フェアウェイでも左サイドNG 週末の1オンチャレンジに注目

です。 コースには小さなアップダウンがあるホールが散りばめられおり、雨が少ないため全体的に地面は硬く、フェアウェイでのランディング(ボールの転がり)の計算も大事になります。また、パー3が全体的に難しい
2019/10/03旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.72 スペイン編

景色は砂地ばかりのようでしたが、ゴルフ場は青々としていてとても美しい。僕はリンクスコースも好きですが、こういうクラシックなアップダウンのある狭いコースもまた好みのひとつです。20、30yd打ち下ろす
2020/02/20進藤大典ヤーデージブック

キャディ泣かせのメキシコシティ すべてが試される17番

たはずです。メキシコシティの標高は約2250m。富士山の中腹並みの高地です。しかも、アップダウンの激しいコースを歩き続けるわけですから、息が切れるどころか、体調を崩してしまう選手や関係者が毎年少なく
2017/09/21旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.19 千葉編

クラブには初めて来ました。ダイヤモンドカップでこれまで巡ってきた日本の伝統的なコースとは少し違い、アップダウンも適度でグリーンのアンジュレーションが多い、アメリカンスタイルに感じます。距離は7100yd
2011/04/21国内女子

服部真夕、自身初の大会連覇をかけた一戦!

シーサイドコース特有の強い海風と、激しいアップダウン。そして芝目が強い高麗グリーンが立ちはだかる川奈ゴルフコース。昨年の「フジサンケイレディスクラシック」を制した服部真夕が、自身初の大会連覇に向けて