2017/05/16プロの目を盗め!

上りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

フック、どちらに切れるラインであっても、上りの場合はなるべく直線的に狙っていきます。しっかりと打ち、曲がり幅をできるだけ抑えようと考えます。基本的に上りでは、ボールが失速して大きく曲がることはないからです…
2013/05/13中井学のフラれるゴルフ

Lesson.12 アプローチ 転がせない場合

ますが、パッティングのストロークを徹底してください。手首が使いにくい構えをして、肩でストロークする。練習場などで、この振り幅での距離感をしっかり確認しておくことも大切なことですが、基本的には…
2013/07/29中井学のフラれるゴルフ

Lesson.23 高さを出すバンカーショット

に、アームローテーションの動きを多用して、球を高く上げる打ち方から紹介します。まず、シャフトを垂直に構える、ここまでは基本の構え方と同じです。次にポイントとなるのが、オープンスタンスにはせずに…
2021/11/11Turf Life Balance

運動不足の人にオススメ 手軽で健康的な減量法

ことが重要です。当たり前ですが、食べ過ぎや飲み過ぎに、運動不足がセットになれば増量します。しかし、それらのことに気をつけても体重が減らない人がいます。 そのような人は、筋肉量を増やして基礎代謝を上げる…
2011/08/31サイエンスフィット

グリップの握り直しに注意!

べき。アイアンでもドライバー同様に、しっかりと振り抜いていており、インパクトで体が止まって、手だけが返るようなタイプの引っかけではなさそうです。安心してください。原因は意外と基本的なことだと思いますよ…
2010/07/21サイエンスフィット

スペシャル・ラウンドレッスン〔1〕 超シンプル・ティショット

の基礎を体得し、実戦でも正しいアドレスを保つ方法を知った今、ティショットはいつでも不安なく打てる、無敵の状態です。1発目に自信があることは、精神的にも非常に大きい。この良い流れを、セカンドショット、アプローチ、パットへと、バトンタッチしていきましょう!…
2014/03/31春待ちマストドリル

第7回 6拍子でスイングリズムを作る!

1で上げて2で下ろすのが基本ですが・・・ 野球やテニスの場合は、動いているボールに対して反応するので、リズムはその都度生まれます。でも、ゴルフの場合はボールが止まっているので、自分でリズムを作ること…
2013/11/04PGAコラム

HSBCを制したダスティン・ジョンソン

コントロールして、パットを決める。ゴルフの質、タレント性、アスリートとしての技量、そして基本に忠実なプレー。彼は全てを備えているよ」と、マクドウエルは脱帽した。「もちろん、彼だって時にはミスをするさ…
2013/01/25PGAコラム

速報:「ファーマーズ・インシュランスオープン」初日

スタートした後半9ホールで、最後の6ホール中5ホールでバーディを奪う軽快な滑り出し。会心のショットは15番ホール。軽い横風が吹く中、カップまで数インチに迫る素晴らしいアプローチショットを見せた…
2011/04/15上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第2章アドレス編

移動でインパクトゾーンをつくるのが、フルスイングからアプローチまで全てのインパクトに求められる動きです。この動きで30ヤードのアプローチを打つのが、スイングつくりの基本ドリルとなります。 【撮影協力】グッドフィールドゴルフクラブ…
2013/10/16サイエンスフィット

速いのに飛ばないワケ

。ヘッドスピード44m/sで250ヤード以上。合格点といっていい、ロスの少ないインパクトができている証拠です。スライス回転は減少し、バックスピンも約2100と、申し分のない数字となりました。基本的な体…
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

、しっかりと体重移動を行ってくださいね。 このドリルは、アプローチの基本練習としても効果がありますよ。特に球を上げる必要のないところでは、低く打ち出して転がすのが鉄則です。転がす方が、距離感を合わせやすい…