2010/07/28アマ・その他

韓日プロゴルフ対抗戦、日本代表メンバーが決定!

力強く語った。 対戦する韓国代表は、日本ツアーで活躍する金庚泰(キム・キョンテ)など4名の選出が決まっているが、残る6名は未発表となっている。この大会の模様は、地上波では日本テレビが、CSではゴルフネットワークが放送を予定している。
2010/09/05国内男子

石川遼が先輩薗田を下し初の大会連覇を達成!

弱のパーパットを外し、石川はパー。石川は自身初の大会連覇を果たした。 通算7アンダー単独3位はハン・リー(米国)、通算5アンダーの4位タイに貞方章男と、金庚泰(韓国)の2人。通算4アンダー6位タイに…
2012/12/15国内男子

2度のアクシデントに負けず 韓国最強ペアが勝利

ブルネイのエンパイアホテル&CCで開催中の「ザ・ロイヤルトロフィ」2日目。フォアボール形式でのダブルスマッチプレーに臨むキム・キョンテ(韓国)にはこの日、欧州選抜の2人を1人で迎え撃つ可能性があった…
2016/12/01ゴルフ日本シリーズJTカップ

谷原秀人が逆転賞金王へ首位T発進 石川遼は5打差16位

賞金ランクトップの池田勇太は、キム・キョンテ(韓国)今平周吾、片岡大育と並んで2アンダー7位につけ、首位を3打差で追う展開だ。 前年覇者の石川遼は2バーディ、2ボギーの「70」として、イーブンパー16位で初日を終えた。…
2015/07/02国内男子

J.B.パクが首位発進 大会ホスト丸山茂樹は出遅れ

J.B.パク(韓国)が7バーディノーボギーの「65」をマークして、7アンダーの単独首位でスタートした。首位と1打差、6アンダーの2位タイにキム・キョンテ、キム・ヒョンソンが続き、上位3選手は韓国勢が
2011/09/25国内男子

平塚哲二が4打差を逆転! 遼は34位タイ

からスタートした丸山大輔は4つ落とし、武藤俊憲、藤田寛之らと並び通算4アンダーの4位タイ。アマチュアの藤本佳則は通算2アンダーの12位タイ、キム・キョンテ(韓国)は通算1アンダーの15位タイ。石川遼は通算3オーバーの34位タイで終えている。…
2012/07/04石川遼に迫る

遼、日本ツアーに4試合ぶり参戦

では当時の最高位となる3位。そして昨年はキム・キョンテ(韓国)に敗れたものの、最終日に優勝争いを演じるなど相性の良い18ホールで開幕前日の4日(水)にはプロアマ戦に出場。「去年はグリーンが硬くなって
2011/08/02米国男子

「BS招待」、「全米プロ」出場の石川遼が渡米

サミーカップゴルフトーナメント」ではキム・キョンテ(韓国)に次ぐ単独2位となったものの、前週の「サン・クロレラクラシック」では国内ツアー今季3度目の予選落ち。その後、この渡米までの数日間はこれまでの疲労
2011/11/21米国男子

タイガー、最後に大仕事! チームの勝利に貢献

米国選抜が世界選抜を4ポイントリードして迎えた「ザ・プレジデンツカップ」最終日。この日はシングルス戦12試合が組まれ、前半スタート組では世界選抜が逆転への執念を見せる。トップスタートのキム・キョンテ
2016/05/28国内男子

選手コメント集/「~全英への道~ミズノオープン」3日目

コースに似ていて、いつも良いプレーが出来ている感じがします。全英は行ったことがないから、あす良いプレーが出来ればチャンスはあるかもしれませんね」 ■キム・キョンテ 3バーディ、1ダブルボギー「71」 通算
2011/10/26国内男子

片山晋呉、プロアマ日に初めての練習ラウンド

、ラフからのアプローチなどをわかりやすい解説付きで指導を行った。 先週は2位タイと好成績を収め勢いに乗る片山は、明日からの予選をディフェンディングチャンピオンのキム・キョンテ(韓国)、山下和宏とラウンド
2016/09/03国内男子

選手コメント集/「フジサンケイクラシック」3日目

。ただ、プレー内容にはとても満足しています。良い位置にいると思うし、自分のプレーに集中してアグレッシブにコースに挑んでいきたいと思います」 ■キム・キョンテ 5バーディ、2ボギー「68」 通算4
2016/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ

キム、小平、稲森 最終戦で決着する「譲れない数字」

数字をにらみながら、モチベーション高く今週を戦っている選手たちがいる。 今季、2年連続の賞金王を逃したキム・キョンテ(韓国)がこだわるのは、現時点で1位につけるリカバリー率(パーオンしなかったホールを
2012/04/21GDOEYE

昨年のQT1位、イ・キョンフンが2戦目で優勝争い

、同い年の石川遼や、日韓両ツアーで賞金王となったキム・キョンテやベ・サンムンに比べると、実績ははるかに及ばない。憧れの選手を聞くと、ロリー・マキロイに続いて石川遼という名前が出てくるあたり、初々しさが