2019/10/03日本女子オープン

岡山絵里が首位タイ発進 渋野日向子と畑岡奈紗は3打差7位

国内メジャー第3戦が開幕。ともに日本ツアー1勝の岡山絵里とペ・ヒギョン(韓国)が「64」をマークして8アンダーの首位発進を決めた。 1打差の2位にキム・ハヌルとペ・ソンウ(ともに韓国)。さらに1打差の6
2019/07/05国内女子

ペ・ヒギョンが首位守る 永井花奈「65」で2位浮上

首位をキープした。2打差の8アンダー2位にイ・ミニョン、キム・ハヌル(いずれも韓国)のほか、7バーディ「65」をマークした永井花奈が21位タイから浮上した。 7アンダー5位に稲見萌寧。この日「67」で
2019/06/28国内女子

単独首位に申ジエ 大城さつき、原英莉花が続く

アンダー4位に続いた。 前年大会覇者の成田美寿々はキム・ハヌル(韓国)と並び7アンダー5位。ツアー史上2人目の3週連続優勝がかかる鈴木愛は2日続けて「71」にとどまり、2アンダー26位タイで決勝ラウンドに
2020/11/15国内女子

古江彩佳がプレーオフを制して今季2勝目 酒井美紀が2位

トップを走ったが、追いつかれた。 通算10アンダー3位に元賞金女王のイ・ボミ、ペ・ソンウ、ユン・チェヨンと韓国勢が占めた。通算9アンダー6位に菅沼菜々、キム・ハヌル(韓国)。 古江と並んで首位から出た
2019/04/10国内女子

日本人開幕6連勝なるか 比嘉、鈴木、上田、河本は今季2勝目を狙う

、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」でツアー初優勝を飾った20歳のルーキー河本結も出場する。 韓国勢は昨季賞金女王のアン・ソンジュが母国で頸椎ヘルニアの内視鏡手術を受けるため、今週から2週連続で出場しないが、申ジエ、イ・ボミ、キム・ハヌル、ペ・ソンウ、アン・シネらが参戦する。
2017/10/14国内女子

イ・ミニョンが単独首位 鈴木愛は3打差3位

柏原明日架のほか、笠りつ子、川岸史果の3人が並んだ。 同ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は1イーグル4バーディ、1ボギーの「67」で回り、ささきしょうこと並ぶ通算6アンダーの7位。前週優勝の吉田弓美子は
2023/02/28米国女子

渋野日向子 イ・ボミ引退に「すごく大切な人が…」

達成。「私が高校のときに一番強い選手だったので、すごく見てきた先輩」と、ジュニア時代に見てきたプレー姿は今も目に焼き付いている。 「ボミさんやキム・ハヌルさんたちがゴルフ界を盛り上げてくださったから
2021/10/22国内女子

ささきしょうこが首位キープ 渋野日向子は予選落ち

メダリストで賞金ランキング1位の稲見萌寧は古江彩佳、アマチュアの尾関彩美悠(岡山県・作陽高3年)らと並んで通算4アンダー11位。ランク2位の小祝さくらは通算2アンダー22位。 今大会で現役引退をするキム…
2021/10/21国内女子

ささきしょうこが地元で首位発進 渋野は出遅れ99位

3アンダー7位。東京五輪の銀メダリストで賞金ランキング1位の稲見萌寧は2アンダー17位につけた。 今大会限りで現役を退くキム・ハヌル(韓国)は5バーディ、4ボギーの「71」で回り、1アンダー31位で
2021/10/24国内女子

稲見萌寧が腰痛で棄権 「朝起きて動けなかった」と涙

した。原英莉花、キム・ハヌル(韓国)と同組で午前10時10分にアウトコースからスタートする予定だった。 「なんて言えばいいんだろう…。もう朝起きて、動けなかったです」と涙を流した。前日3日目までを通算
2017/08/11国内女子

比嘉真美子が暫定首位 プロデビュー勝みなみは15位

辻梨恵。4アンダーの暫定3位に、賞金ランキングトップを走るキム・ハヌル(韓国)、2週間前のプロテストに合格した小祝さくらのほか、藤田さいき、福嶋浩子、福田裕子、黄アルム(韓国)が続いた。 前年覇者の笠