2019/08/05AIG全英女子オープン 【速報】渋野日向子は首位と2打差でサンデーバックナインへ 「全英女子」は大混戦 「エビアン選手権」を制したコ・ジンヨン(韓国)が通算14アンダー(10番終了)。アシュリー・ブハイ(南アフリカ)が12アンダーとしている。 上原彩子は「68」で回り、通算6アンダー。勝みなみは通算3アンダー
2019/07/25エビアン選手権 【速報】安田祐香はバーディ締め 1アンダーでホールアウト をプレーして7オーバーとしている。 コ・ジンヨン(韓国)、ポーラ・クリーマー(14ホール消化)の2人が6アンダー首位に並ぶ。日本勢には1977年「全米プロゴルフ選手権」を制した樋口久子以来、42年ぶり2人目のメジャー優勝の期待がかかる。
2020/01/21世界ランキング 畑岡奈紗が5位浮上 渋野は変動なし ロペス44位に/女子世界ランク ランクアップの44位、惜敗した畑岡奈紗が前週6位から1つ上げ、5位に浮上した。 同大会最終日のプレーオフ3ホール目で脱落した朴仁妃(韓国)が2つ上げて14位。1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン
2019/11/19世界ランキング 鈴木愛が17位に浮上 渋野日向子は15位キープ/女子世界ランク 稲見萌寧(4ランクアップ)、59位に上田桃子(2ランクアップ)、62位に比嘉真美子(変動なし)、65位に河本結(変動なし)、67位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 米国ツアーはオープンウィークだったこともあり、1位のコ・ジンヨン(韓国)、畑岡らを含むトップ10に変動はなかった。
2019/10/08世界ランキング 畑岡奈紗が自己最高3位に浮上 渋野日向子は11位で変わらず/女子世界ランク 186人抜きで84位に急浮上した。 1位コ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)に変動はなかった。
2020/03/10世界ランキング 鈴木愛14位に 畑岡、渋野とともに五輪圏内キープ/女子世界ランク ツアー「ブルーベイLPGA」、日本ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」がともに中止。世界の主要ツアーの試合がなかったため、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダらトップ10を含め、大きな
2019/10/15世界ランキング 畑岡奈紗は1つ下げ4位 渋野日向子は11位で変動なし/女子世界ランク 、日本勢2番手としている。 以下の日本勢は、鈴木愛が26位、比嘉真美子が52位、上田桃子が55位といずれも前週と同じ。河本結は2つ下げて60位となった。 1位コ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)に変動はなかった。
2022/06/14世界ランキング 畑岡奈紗6位 山下美夢有52位浮上 藤田さいきは10年ぶりトップ100入り 続く。「サントリーレディス」で今季3度目の2位に入った藤田さいきは15ランクアップで97位。2012年以来のトップ100入りを果たした。 1位はコ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー
2022/06/21世界ランキング カップチョが初トップ10入り 西村優菜は42位浮上/女子世界ランク 、稲見萌寧が22位(ともに1ランクダウン)、山下美夢有が49位(3ランクアップ)となっている。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー・リー(オーストラリア)、4位リディア・コー(ニュージーランド)、5位アタヤ・ティティクル(タイ)のトップ5に変動はなかった。
2022/09/13世界ランキング 国内メジャー制覇の19歳・川崎春花は236ランクアップで116位/女子世界ランク 「クローガー・クイーンシティ選手権」優勝のアリー・ユーイングは51位から31位に上がった。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位ミンジー・リー(オーストラリア)らトップ10に動きはなかった。
2023/08/08世界ランキング ブティエが自己最高3位 渋野日向子61位で「全英」へ/女子世界ランク ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)は変動なし。イン・ルオニン(中国)が1ランクアップの4位。リディア・コー(ニュージーランド)は2ランクダウンの5位に後退した。キム・ヒョージュ(韓国)は4ランク
2023/08/25米国女子 笹生優花が6アンダー首位発進 渋野日向子71位 )。3アンダーの3位に歴代覇者のコ・ジンヨン(韓国)、6月のプロデビュー戦で初優勝を飾ったローズ・チャン、地元カナダ出身のアレーナ・シャープら6人が続く。 世界ランキング1位のリリア・ヴ、大会3勝の
2023/08/27米国女子 メーガン・カン首位で最終日へ 笹生優花は6打差4位 (パー3)でホールインワンを達成するなど「67」をマークしたキム・セヨン(韓国)。通算6アンダーの3位に2019年大会覇者のコ・ジンヨン(韓国)が続く。 2打差の3位から出た笹生優花は3バーディ、3
2023/06/13国内女子 岩井千怜は42位に浮上 日本勢トップ3は僅差の並びに/女子世界ランク 19位とし、日本勢トップ3の差がそれぞれ詰まりつつある。 以下、笹生優花が3ランクダウンの40位。渋野日向子が4ランクダウンの47位。西郷真央が2ランクダウンの52位で続く。 1位のコ・ジンヨン(韓国
2023/06/25全米女子プロ 笹生優花は8位で最終日へ 首位マグワイアを5打差で追う )とリーアン・ペース(南アフリカ)。通算3アンダーの6位に世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)とローレン・コフリンが続く。 日本勢最上位の16位で決勝ラウンドに進んだ笹生優花は、6バーディ、2ボギー
2023/06/27世界ランキング 古江彩佳が初めて日本勢トップ メジャー惜敗の笹生優花も浮上/女子世界ランク 20ランクアップで初のトップ10入りとなる5位まで浮上。1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)、4位リリア・ヴと動きのなかった上位4人に次ぐ位置につけた
2023/04/25世界ランキング ネリー・コルダ1位復帰 神谷そら391ランク上昇/女子世界ランク 入れ替わりで2位に後退。3位のコ・ジンヨン(韓国)に変動はなかった。 同大会でメジャー初優勝を飾ったリリア・ヴは8ランクアップし、自身初のトップ10入りとなる4位に浮上。2月「ホンダ LPGAタイランド」で
2023/05/07米国女子 【速報】畑岡&古江、渋野&笹生とも黒星 日本は未勝利で終える 最終戦に臨み、畑岡奈紗&古江彩佳がチェ・ヘジン&チョン・インジに3&1、渋野日向子&笹生優花がコ・ジンヨン&キム・ヒョージュに3&2でともに敗れ、5年ぶりに開催された国別対抗戦を未勝利で終えた。 最初
2023/05/14米国女子 ミンジー・リーが連覇へ首位奪取 畑岡奈紗9位 西村優菜33位 ルーキーのユ・ヘラン(韓国)とエンジェル・イン。昨年の「AIG女子オープン」(全英女子)を制したアシュリー・ブハイ(南アフリカ)とアディティ・アショク(インド)、コ・ジンヨン(韓国)が8アンダー4位で続く
2023/05/16世界ランキング 岩井千怜が世界58位に 18ランクアップ で制して米ツアー通算15勝目を遂げたコ・ジンヨン(韓国)はリディア・コー(ニュージーランド)と入れ替わり、ランク3位から2位に上がった。1位はネリー・コルダで変わらなかった。