2010/09/29サイエンスフィット 女性パワーヒッターがよりパワフルに大進化! スピードを生かしつつ、女子プロ並みのスイングプレーンに改良後、よりパワフルで安定感のあるショットへと大進化! 今回の受講者は・・・ ゴルフを始めて3年で、しかも女性にしては、ヘッドスピードにも恵まれていて…
2010/04/21サイエンスフィット 今回の成果「右へ左へ不安定なショットの原因は単純!」 の球筋ですが、それを嫌って思わず手をこねたりすると、返りすぎてフックになったりするんです。 シールを貼ってテークバック・チェック ゴルフクラブは開きやすい重心設計なので、テークバックの初期の段階から…
2010/04/28サイエンスフィット 今回の成果「どスライスの2つの原因を撲滅!」 サイエンスフィットは、いわばゴルフスイングの血液検査。ピンポイントで原因を究明するこのシステムによって、どスライスで悩む高橋氏のスイングから、2つの原因を白日の下に!そして、スライスを完全に撲滅…
2013/07/09フィッティングでゴルフは変わる スライスの原因は、アウトサイドインではない!? ゴルファーに多い、スイングでの“思い込み”についてもふれていこう。 【Profile】 大塚修司さん(43歳) ・身長:177cm ・ゴルフ歴:9年 ・平均スコア:86~90 ・ラウンド回数:月4回…
2023/09/08サイエンスフィット レッスン アドレスは右足体重or左足体重? その分岐点は「40ヤード」 タイプなので、100を切るために自分が意識すべき練習ポイントなどを知りたいですね」(早川さん ゴルフ歴7年、平均スコア110前後) ドライバーの左足体重アドレスはダウンブローの原因に 早川さんの…
2010/08/17サイエンスフィット スペシャル・ラウンドレッスン〔5〕 超シンプル・バンカーショット を持っていれば、バンカーなんて全然怖くありません! 【取材協力】フォレスト鳴沢ゴルフ&カントリークラブ 今回のラウンドレッスン参加者は・・・ そこそこ許せるミスにとどまれば良いのですが、ガッカリする…
2010/07/21サイエンスフィット スペシャル・ラウンドレッスン〔1〕 超シンプル・ティショット のか?陥りやすい罠は何なのか?ティショットを超シンプルかつ、実戦的に高めるノウハウ満載です! 【取材協力】フォレスト鳴沢ゴルフ&カントリークラブ 今回のラウンドレッスン参加者は・・・ コースでの…
2016/09/28女子プロレスキュー! “ワンオンさせるなら絶対ハーフスイング♪” 中山三奈 大きめのクラブを持ち、ゆとりのあるスイングをすること。よく“大きめの番手”で力を抑えて打つべきか、“ジャストの番手”でしっかり打つべきか、悩まれる方が多いと思います。私は“大きめの番手”でグリップを…
2015/06/24女子プロレスキュー! 入るパットは構えから! 山里愛 からゴルフを始め、高校卒業後2度目の受験となった11年のプロテストに合格。今季は「まずステップ・アップ・ツアーでもう1勝」を目標に、レギュラーツアーでの優勝も目指す 甘く見ちゃダメ! 「ボール位置…
2016/11/23女子プロレスキュー! フェアウェイバンカーでのちょっとしたコツ 中山三奈 。 “指2本分”短くグリップ スリークォーターで成功させるポイントは、まずクラブを短く握ること。グリップエンドから指2本分は短く握ってください。長く持ってしまうと、遠心力の影響を受け、スイングは…
2018/03/15サイエンスフィット レッスン スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【前編】 のインパクトとは程遠い状態です。なにもプロのように打てなくても、と思う方もいるかもしれませんが、何よりこの状態では、ショットの感触が悪いので、いずれゴルフが楽しくなくなってしまうことでしょう…
2013/07/23フィッティングでゴルフは変わる クラブを短くして、飛距離アップ!? 上級者のレベルアップにつながるのか!? 今回のフィッティングモニターは、上級者レベルの腕前をもつ土屋さん。ゴルフ歴10年、平均スコア80台前半で、ベストは70台という、アベレージゴルファーには…
2014/07/31永井延宏のフェースコントロール キャディバッグを背負ってクラブを振ってみよう の通るべきスイングプレーンから前方高めに外れてしまうことで起きます。正しい動きではハーフウェイバックまでグリップエンドは身体側を指しますが、左手が浮くと、始動から早い段階でグリップエンドが身体を指さ…
2013/07/16フィッティングでゴルフは変わる アイアンのダフリを克服せよ! 清水氏が立ち上がった!! 【Profile】 伊藤昌紀さん(66歳) ・身長:170cm ・ゴルフ歴:15年 ・平均スコア:80~85 ・ラウンド回数:月10回 ・練習回数:週3回 ・スポーツ歴…
2018/12/27サイエンスフィット レッスン スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編) スイングレベル2の壁は、スライスの壁です。これはアマチュアゴルファーにとって、もっとも大きな壁と言えます。クラブを握ったばかりの初心者が取り組むべきレベル1の基本ができていないままゴルフを続けている…
2015/01/21サイエンスフィット テークバック初動の意識で手元の浮きを解消 今回は、なんとハンデゼロという受講者が登場!その腕前ならば、もうレッスンなど必要ないのでは?と思うなかれ。腕前に応じて、また新たな悩みが生まれるのもゴルフの奥深いところ。ドライバーはストレートから…
2023/06/04科学の力でお悩み解決 飛距離アップへの最強ドリル「グローブ右わき挟み」 レッスンの最前線からLIVEルポ 不足「あと20yd伸ばしたい」(20代女性、平均スコア92) ゴルフ歴15年、ベストスコア81の高田佳奈(たかだかな)さん。ゴルフ部所属経験もあり、ドライバーはタイトリスト「TS1」(10.5度)を…
2023/07/26lesson-topics 上井邦浩・アラフォーの逆襲 「イップスは技術で解決できる」Lesson Interview vol.1 。直樹さんに出会う前から、シャットフェースは自分なりに意識してやっていたんですけど、結局その度合いが全然足りなかった。今、20代以下のゴルファーというのは、最初からシャットフェースでゴルフを覚えている…
2012/09/19サイエンスフィット サンドウェッジをミスなく使う! ためのポイントを伝授。コースで現れる受講者のナマのミスから、その原因を特定していきます! ・サイエンスフィットアカデミーのラウンドレッスン参加者募集中! 【撮影協力】フォレスト鳴沢ゴルフ…
2017/06/08サイエンスフィット レッスン つかまえようとしないほど球はつかまります! ですよね。実際、真っ直ぐ、すごく飛ぶこともあるでしょう。しかし、現実はほとんどがスライスで、時折フックしたりと、そのイメージだとかなり不安定になってしまうものです。ゴルフはなんと天邪鬼なのでしょう…