2015/03/09プレーヤーズラウンジ

GLAYの「誘惑」聞いてノリノリだった高山忠洋の修業時代

プロゴルファーのスイングと一般の人のスイングの違いは、数え上げれば山のようにあるが、見ている人に心地よい印象を与える部分では、リズム感の違いが大きいのではないだろうか。 トッププロたちのスイングには…
2012/10/13日本オープンゴルフ選手権競技

AONがレジェンズである理由/数字で見る日本オープン<2>

ながら、そのスイングはやはり並の選手とは違っていた。今回、4日間トラックマンデータが計測されるのは16番ホール。フォローの風が吹くため、ほとんどの選手がドライバーで飛ばしにかかる467ヤードのパー4だ…
2008/11/20国内男子

石川遼、山あり谷あり初日は34位タイ!

だった。しかし前日からの寒波により、コースに霜が降りてしまい、30分遅れてのスタートとなった。 スタートの1番、石川のドライバーショットは260ヤード先のフェアウェイ左サイド。同伴競技者の2人は300…
2022/06/01PGAツアーオリジナル

ベン・ホーガンの60年前のプロトタイプクラブ

を提供した。 ゴルフのテクノロジーはホーガンがプレーしていた時代から飛躍的な進化を遂げたため、この催しは、現代の選手たちがパーシモンのドライバーや古典的なアイアンで打つことの難しさを体験する機会となっ…
2011/10/30石川遼に迫る

遼、1番のミスを挽回できず10位タイに終わる

ショットがしっくりと来なかった」と、ドライバーショットだけでなく、スイングが狂っている」と話す。 石川は次週のオープンウィークで「とにかく球を打ち込みます。ラウンドもしながら、球を打つことが自分の…
1998/09/12国内男子

今度は小山内護が首位。加瀬秀樹は2打差!

くれた。精神的にずいぶん楽にやれたという。「ギャラリーが多くてすごいなーという感じ。楽しかった」 ずっとドライバーが絶不調だった。練習ラウンドでも林にばかり打ち込んでいた。それが練習場でふと昔のいい頃…
2022/10/20米国女子

16歳で飛距離260yd アマチュアのキム・ミンソルが2位発進

を誇る。 同組で回った畑岡奈紗は「恵まれた体格でスイングもきれい。距離も出る。将来が楽しみ」と称賛した。 キムはUSGA(全米ゴルフ協会)が主催する今年の海外メジャー「全米女子オープン」に出場し…
2010/08/25石川遼に迫る

遼「明日から始まる後半戦が楽しみ!!」

国内男子ツアー「VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント」のプロアマ戦に出場した石川遼は、得意のドライバーショットでフェアウェイを捕らえ、アイアンもピンに絡めるショットを何度も披露し、調子の良…
2010/03/20国内女子

北田瑠衣が首位浮上!有村2位、横峯4位

中、最終組の一組前でスタートした北田瑠衣が「67」と5つスコアを伸ばして通算8アンダーの単独首位に浮上した。今年に入ってドライバーのシャフトを変えたという北田。飛距離が5~10ヤード伸び、セカンドでは…
2008/02/05国内男子

石川遼、体力不足を痛感!ゴルフの神様から一喝!?

「ドライバーでしょう」と即答していた。 「ゴルフの神様に、まだまだオマエには早い、と言われた感じです」と話す石川の表情には、やはり悔しさがにじみ出ていた。次戦は、2月8日(金)にハワイで開催する男子の海外…
2020/01/31米国男子

終盤に3バーディ 小平智は予選突破へ粘り

皮膚がパックリと裂けていた。「けっこう痛くて。ドライバーとか、長いのになると特に痛さが出るので、かばいながらやっている。ショットの感じは悪くないけど、ダウンスイングとかで痛みに反応しちゃう感じです」と…
2022/10/06国内男子

ZOZOへのラストチャンス 池村寛世「メリハリつけて」

、「寒いので番手のジャッジが難しかった。なかなかショットがつかなかった印象」と話した。 シーズンも佳境に入り、左手首痛を抱えた状態で迎えた新規大会。普段よりも20yd近くドライバーショットの飛距離が…
2017/04/28国内女子

9位発進の大和笑莉奈 あの新興メーカーにクラブを一新

ことがきっかけ。契約フリーになったタイミングもあり、昨年末に自ら同社に働きかけたという。スイングに合わせて細かくカスタマイズできることで手への馴染みも早く、現在はウェッジ2本を除いた12本を同社の…
2017/11/02国内男子

石川遼は2発のOBで出遅れ 早くも予選落ちのピンチ

。体とクラブのタイミングが合っていないときは振れていない」と反省の言葉を並べた。 「将来的には300ydを真っすぐに打てないといけない。ドライバーとアイアンが同時によくなっているのは今までとは違う…
2022/04/16国内男子

「引き気味のマネジメント」 石川遼がFWキープ率トップ

%の1位をマークした。 このまま最終日も同じマネジメントでのプレーを考えているが、「もう少しティショットでアタックしたい気持ちもある」とプラン変更も視野に入れている。 「あまりいいスイングができて…