2025/05/02国内男子 未勝利の今野大喜が暫定首位 54人がホールアウトできず 暫定4位にホールアウトした17年大会覇者の宮里優作、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)、未勝利の岡田晃平と発多ヤマト、アマチュアの中野麟太朗(残り4ホール)岩崎亜久竜(残り7ホール)、上井邦浩(残り9
2025/05/09アジアン 息子からのエールを力に 竹安俊也は狙って「最終組」でのムービングデー 。あしたも多分(緊張せずに)いけると思います」とトップと離されずに予選ラウンドを終えられた要素は安心材料。あす3日目はハーバート、ソン・ヨンハン(韓国)と同組になった。 ツアー会場を転戦する日々を送るうえ
2025/06/01国内男子 バーディ締めで河本力が滑り込み 「全英オープン」に出場の日本人は 番(パー5)、河本力は80㎝のバーディパットに「めちゃくちゃ緊張していた」と明かす。きっちり沈めて「73」で回り通算9アンダーはソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ2位タイ。7月17日開幕の海外メジャー
2017/11/07佐藤信人の視点~勝者と敗者~ 沖縄開催の意義 硬い芝が演出する“世界基準”のコース 」で優勝したチャン・キム(米国)選手や2位に入った池田勇太選手、ソン・ヨンハン(韓国)選手といった顔ぶれを見ると、“やはり”と納得してしまいます。 国内選手たちが世界基準で戦える場。今後も年に一度は沖縄での大会を開催してほしいと切に望みます。(解説・佐藤信人)
2025/07/15全英オープン 2025年「全英オープン」出場選手&資格 (ミズノオープン) 阿久津未来也、ソン・ヨンハン、河本力 米国(ザ・メモリアルトーナメント) リッキー・ファウラー カナダ(カナディアンオープン) ユ・チュンアン、キャメロン・ヤング、マット
2016/04/01アジアンツアー公式 アジアンツアー通信/2016年3月号 最初の7試合を終え、2人の若き初優勝者を生み出した。また、その他4人のツアー優勝経験者にとっては、今シーズンの活躍を予感させる良い滑り出しとなった。 韓国の宋永漢は、ツアーの本拠地であるセントーサGCで
2023/10/10日本オープン 欧州Vの久常涼が日本オープンに“凱旋” 蝉川泰果はアマ→プロ2連覇挑戦 ラウンドは蝉川、スコット、金谷が同組、久常、中島、石川が同組、前週優勝で大会3勝目を狙う稲森佑貴、ソン・ヨンハン、岩田寛が同組となった。
2023/12/02日本シリーズJTカップ 石川遼「完璧に近い内容」 今季自己ベスト“62” の中島啓太と蝉川泰果。1組前からは昨年覇者の谷原秀人、金谷拓実、ソン・ヨンハン(韓国)が追って来る。 「この名前の中に僕がいるっていうのは、今年できなかったところではある。あした、後半に争えるようなところにいたい」と話した。(東京都稲城市/谷口愛純)
2023/08/26国内男子 「1ホールでパーオン2回」に「ファール」…永野竜太郎は若々しく4位浮上 浮上した。 トップで並ぶ3人は47歳の小林正則、43歳の宮里優作、32歳のソン・ヨンハン(韓国)と長年ツアーを引っ張ってきた選手たち。最終日を前に、若手が強い今季では“珍しい”リーダーボードになった
2023/04/27国内男子 第1号は青木功 ツアー制400人目の初優勝者は誰になる? 人目/2001年 アイフルカップ 林根基 300人目/2007年 ダンロップフェニックス イアン・ポールター 350人目/2016年 SMBCシンガポールオープン ソン・ヨンハン
2023/06/04日本ツアー選手権 ライバルの一打に脱帽 中島啓太「金谷さんが一番いいプレー」 「アジアアマ」、21年の国内ツアー「東建ホームメイトカップ」…。いずれも優勝は金谷だった。「先週に引き続き最終日最終組で、僕も金谷さんも我慢強くプレーできた。ソン・ヨンハンさんも終盤まで粘り強いゴルフで
2023/08/23国内男子 「ZOZO」出場権争いは残り8試合 石川遼の現在地は /ソン・ヨンハン/2614万2950円 13/佐藤大平/2565万8228円 14/鈴木晃祐/1835万3750円 15/ヤン・ジホ/1832万7272円
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ ) <2023年国内ツアー優勝者&賞金ランク上位者> 中島啓太(2年ぶり2回目、3勝) 金谷拓実(2年ぶり3回目、1勝) 蝉川泰果(2年連続2回目、1勝) ソン・ヨンハン(6年ぶり4回目、1勝) 今平
2024/07/19全英オープン 【速報】松山英樹は2R「72」 予選通過の圏外でホールアウト :15(19:15)岩崎亜久竜 3オーバー69位、ワン・ジョンフン、サム・ホースフィールド 12:09(20:09)木下稜介 4オーバー82位、ソン・ヨンハン、ダニエル・ヒラー 12:20(20:20
2023/10/08国内男子 「曲げない男」の真骨頂 稲森佑貴がFWキープ率80%へ ホール目のパーセーブでソン・ヨンハン(韓国)を退けた後、稲森佑貴が手で顔を覆った。 「苦しかった時期を思い出して」。8月「横浜ミナト チャンピオンシップ」で完全優勝を狙った最終日に「72」で5位。豪雨
2024/11/22国内男子 3打差4位ターン 2日連続ノーボギーも石川遼が悔やんだ2つのミス あった」と貪欲でいる。 ムービングデーは3打差の首位ソン・ヨンハン(韓国)ら最終組の1つ前の組でプレーする。「きょうでいったん悪いところも出た。自分の中では落ち着いてあしたに行ける感じがある。ショット
2024/11/23国内男子 パー5で「10」叩いても1打差キープ 清水大成の粘りがスゴイ 連続ボギーを喫した同組で首位のソン・ヨンハン(韓国)に、再び1打差に迫る通算11アンダー3位で最終日を迎えられる。 ルーキーイヤーの2020―21年シーズンから毎年シードを獲得し、4年目の今季はツアー
2024/11/26日本シリーズJTカップ 賞金王争いが決着 トップ平田憲聖と逆転の可能性を残す5人の差は )、稲森佑貴(5年連続9回目)、岩崎亜久竜(3年連続3回目)、堀川未来夢(7年連続7回目)、佐藤大平(2年連続3回目)、蝉川泰果(3年連続3回目)、阿久津未来也(2年連続4回目)、ソン・ヨンハン(2年
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー ◇日本シリーズ出場選手◇ 11年連続11回目 今平周吾 8年連続8回目 堀川未来夢 6年連続10回目 岩田寛 5年連続5回目 片岡尚之 4年連続4回目 蝉川泰果 3年連続6回目 ソン・ヨンハン 3
2025/12/07日本シリーズJTカップ 小木曽喬が“日本初優勝” 「後輩を賞金王に」弟分の金子駆大をアシスト てみたい」。自分が勝つことで、願いがかなうことを誰よりも分かっていた。 吉田泰基、ソン・ヨンハン(韓国)と同じ8アンダーでスタートした最終日最終組で、小木曽は抜け出すときをじっくり待った。序盤4ホール