2018/04/15ツアーギアトレンド

発売前のキャビティアイアンで勝負 『ミズノプロ』の手嶋多一

層をターゲットに想定している。 手嶋は「打感がとても良いし、トップブレードが厚めなので構えたときの安心感がある」と評価。パットに苦しみ予選落ちに終わったが、「ショットは良かった」と話した。ソールを削るなどの調節を施しながら、このアイアンの使用を続ける予定だ。(三重県桑名市/塚田達也)
2013/10/31ギアニュース

アイアンは区別のない時代へ!海外ゴルフギア情報

カーペンタースチールフェースをインサート。フィーリングを向上させる振動のコントロールを目的に、この構造を採用した。また3番から5番アイアンのソールには、低重心化を実現させるためにタングステンを配した。1,100…
2015/09/29ギアニュース

「たわみ」で飛ばすヤマハ『RMX』シリーズ

ドライバー』の2種類のヘッドがラインアップされる。前(2015年)モデルではクラウン部分のみに4本設けられた溝をソール部分にも2本増やし、6本にすることでクラブ全体でたわみやすく、インパクトのエネルギーを…
2024/02/10ツアーギアトレンド

蝉川泰果 「もうちょっと簡単にゴルフを」やさしさ回帰の14本

染め(ミッドナイト)がバッグに入った。「試してみたくて、こっちのレップ(用具担当)の人にお願いして作ってもらいました。いくつかソール違いで試したのですが、この幅広いソールが一番よかったです」と、三…
2026/08/13ツアーギアトレンド

キャロウェイの「X PROTOTYPEウェッジ」をツアーで発見 吉田鈴らがテスト

は46度から62度までラインアップされ、ロフトによってソール形状、バウンス角度が設定されている模様。58度なら、ソール形状はトウヒールを落としたCグラインドのみでバウンスは10度。発売時期や価格など、詳細が分かり次第、また報告したい。(長野県軽井沢町/服部謙二郎)