2012/08/08サイエンスフィット

パットの距離感がまったく合わない!

。 【ピンタイプがオススメです】 真っ直ぐのストロークのままで行くなら、フェースの開閉を使わないセンターシャフトのパターに換える方法もあります。しかし、安藤さんの場合、インサイドアウト軌道で振れている…
2011/11/16サイエンスフィット

“ビジネスゾーン”を安定させよ!!

ドライバーのスライスとチーピンの反復状態に悩まされているという受講者。左を向いて構えたり、クラブのヒール寄りに当たりやすいということで、ボールから離れて立つようにしているというが、果たしてこの対処は…
2012/10/31サイエンスフィット

アイアンが全然飛びません・・・

。スライス回転が強く、1000回転を超えることもありますね。またバックスピンも4000回転以上あるので、これだとランも稼げません。サイドスピンは500回転以内、バックスピンは2000回転以内に抑えたい
2018/10/25サイエンスフィット レッスン

プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動

操作を一切行わないことが理想です。骨盤の動きは、左のお尻を真後ろに強く動かすこと。それと同時に、左腕を外旋させます。80台をコンスタントに切れず、プッシュアウトとチーピンを繰り返す上級者が多いのは…
2014/06/25サイエンスフィット

ヘッドスピードを上げる基本!

、ダウンスイングの入り口よりも、フォローの出口の方が、低くなっているので、アウトサイドインのスライス軌道になっているようですね。 科学の目で原因解明! バックスピンは3500回転以上ある場合もあり…
2013/04/17サイエンスフィット

球が上がり過ぎる原因を究明!

大きく開いていることに気付いた方もいると思います。しかし、今回のケースではこれを修正すると、チーピンに悩まされる結果になります。ほとんどの方は、インパクトでクラブがトウダウンする分、手のポジションを多少…
2013/11/13サイエンスフィット

コースで左右に散るならココを正せ!

ませんか?今回は、そんな悩める受講者が登場。実際のコースを舞台に、ピンポイントのレッスンを徹底して、実戦での球筋の乱れを正します! ◆このレッスンの模様は、PRGRチャンネル「楽園の練習場」にて動画で…
2017/02/23サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

やや手のひら側に折れて、左手の甲と前腕にピンと張りを感じるような形になります。そこには、手首を返すという感覚は全然ありませんよね。多くのアマチュアはフォローで左手首が甲側に折れるのですが、それは、故意…
2015/06/24サイエンスフィット レッスン

正しいコックでこんなに変わる!

。ブランクの前は、だいたい80台後半のスコアでした。ショートゲームが好きだし、得意だったというのもありますね。ただ、ドライバーは、曲がらないけどあまり飛ばないというのが不満でした。バックスピンが多くて…
2010/10/21スピード上達!

正しい前傾姿勢の作り方

肩幅くらいにして、膝もピンと伸ばしてまっすぐに立ちましょう。猫背にならないように、しっかり胸を張ってくださいね。 背筋を伸ばしたまま股関節から前傾すること まっすぐ立ったら、クラブを背中に当ててみましょ