2003/08/12米国男子

全米プロゴルフ選手権 コースガイド

ので要注意。 ■17番495ヤード、パー4 右ドッグレッグで、ティショットではフェードが要求される。フェードがかからずに左に外すと深いラフが待ち受けており、出すだけになってしまう。グリーンも
2021/05/12国内女子

26歳の飯田真梨、井上透コーチが見込んだ「発揮力」で勝負

しているものは「飛距離」と考え、球筋をフェードからドローに変えることを決断した。「井上透コーチから指導を受けるようになり、飛距離アップに取り組みました。ドローを苦手にしていたので、球筋を変えることには…
2021/03/09進藤大典ヤーデージブック

“根拠ある自信” デシャンボーはただの飛ばし屋にあらず

。 池が絡み、ドッグレッグのホールが多いコースで「ドライバーを曲げても池だけは避けて右へ―」を徹底していました。ドローヒッターのイメージが強い一方、フェードもうまい選手。16番のティショットではフェードが
2016/10/19佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑216>ウェズリー・ブライアン(後編)

■トリックショットのルーツ ドロー、フェード専用練習場 トリックショットの人気パフォーマー、ウェズリー・ブライアンは1990年3月26日、サウスカロライナ州コロンビアにある小さな町に生まれた。父…
2022/08/16進藤大典ヤーデージブック

松山英樹に重なる“目力” 馬場咲希は有言実行V だった

ボールを置くラインもしっかりマネジメントされていて、スキがありませんでした。 中学のころから指導を受けているという坂詰和久コーチのもとでドローからフェードに球筋を変え、安定感が飛躍的に向上。一気に“世界…
2023/04/03進藤大典ヤーデージブック

オーガスタで見た馬場咲希の恐るべきポテンシャル

少し気持ちが軽くなったのではないでしょうか。 インスタートから最初のバーディを奪った11番は、池と隣り合わせの左のグリーンエッジから持ち球のフェードで攻めたバーディ。予選ラウンドでは、なかなか打つこと…