2019/01/22マーク金井の試打インプレッション ハードヒッターも安心、抜群のコントロール性「ミズノプロ モデル-S ドライバー」 ストレートから軽いフェード弾道。2発目はストレート弾道。つかまえにいった3発目は、狙い通りのドロー弾道。「モデル-E」も操作性が高かったが、この「モデル-S」はそれを上回る。見た目通りに重心距離が短く…
2019/04/16マーク金井の試打インプレッション シャープでやさしく、心地良い打感「ピン G410 アイアン」 比べるとグースの度合いは控えめで、ヘッドがやや小ぶり。モデルチェンジによってヘッド形状がシャープになったことが一目で分かる。 軽めのスイングで打ったら、イメージ通りの軽いフェード弾道。PWでバウンス角…
2016/07/19マーク金井の試打インプレッション テーラーメイド M1 フェアウェイウッド トラルポジション。アイアンでウォームアップ後、軽めにスイングしてみると、「スパーン」とやや乾いた音でボールが力強く飛び出した。ストレートボールを意識してスイングすると、軽いフェード弾道。ドライバー同様…
2019/01/15マーク金井の試打インプレッション やさしいシャローバックで飛距離を追求「ミズノプロ モデル-E ドライバー」 、フェードを打ち分けやすい顔つきだ。 ソールに目を転じると、フェース側のトウからヒールにかけて、ウェーブテクノロジーと呼ばれる波型形状の溝が入っている。この溝を従来モデルより2ミリ深くすることで、フェース…
2024/11/05トゥルーテンパー特集 初V弾みにバージョンアップ中 阿部未悠のシャフト考 にもなります。例えば、気温が低いからこの飛距離になるとか、きょうは球筋がつかまり過ぎだからフェードを期待できない、逆にフェードが打てているから左は消せるとか。マネジメントやターゲットの決め方が変わる
2023/07/25フジクラ特集 ツアー初Vからの全英出場 平田憲聖がこだわる1Wのシャフトとその理由とは なく、イメージ通りの弾道に。それまで悩んでいたことが一気に解消して、今シーズンに臨むことができた。 ■フェードとドローを打ち分けやすい ショットの正確性を武器とし、大阪学院大3年時の2021年「日本…
2024/01/26キャロウェイ特集 ミスヒットでも狙えるパラダイム Ai スモーク シリーズの実力検証 」 【50代 HS44m/s】1WとFWがMAX D アイアンは「弾道の高さを出しやすい」HLに ヘッドスピード44m/sでシングルハンデの沼田さんは、ドライバーで持ち球のフェードを打ちやすいという理由から…
2025/10/28デサント特集 勝運はココにあった!? ザンダー・シャウフェレとプレミアムな一日 /『DESCENTE XANDER SCHAUFFELE ROUND EVENT』レポート 。 デモンストレーションでは、ドローとフェードを自在に打ち分けて見せてくれたシャウフェレ。その飛距離と精度に、参加者から感嘆の声が漏れる。メジャー覇者が見守る中、自分のショットにコメントをもらい、ホールを歩き…
2026/07/16東五反田ギア総合研究所 タイトリスト「GTS」シリーズを一斉計測 数字が物語る“寛容性の塩梅” /26ドライバー研究#8 (36.0㎜)のでスピンが少ない。しかも、重心角が小さい(21.7度)から、ヘッドが勝手に返ることはありません。左を怖がらずに、安心して速く振っていけるし叩きにいける。フェードが打ちやすいイメージもあり…
2014/06/18ツアーギアトレンド 選手達のメジャー向け“ギアセッティング” 語った。「彼が完璧に打った時はとんでもない飛球で、3ヤードほどフェードする」。 パインハーストでのウェッジ変更: グリーン周りの目が強い芝に加えてアグレッシブにボールをインパクトしないと足元までボールが
2025/01/04PGAツアーオリジナル キャロウェイ「ELYTE」シリーズの詳細が明らかに ダイヤモンド、マックスファストの4種類。スタンダードのELYTEモデルは大多数のプレーヤー向けであり、フェード、ニュートラル、そしてドローバイアスを調整するための可動式ウエートがヘッド後方に装着されて
2025/05/13ツアーギアトレンド 藤田寛之の最新14本 アメリカ挑戦1年目 替えたもの、替えてないものセルフ解説 完全につかまらない状態から、ほんのちょっとつかまる味付けにして、「ドローに入れたりフェードに入れたりをできるようにしています」とこだわりは深い。 バッグの中にはスプーンが入っていない。一昨年、アイアン
2022/11/24クラブ試打 三者三様 タイトリスト TSR2 ドライバーを筒康博が試打「カスタマイズ前提で高評価」 がはっきりしているゴルファー向き。同ブランドの元々のファンで、プロ仕様のシンプルな構造が好きな人。またドローorフェードの持ち球や弾道イメージが、自分の頭の中で明確に描け、逆球を絶対に出したくない人に
2022/12/03クラブ試打 三者三様 タイトリスト TSR3 ドライバーを万振りマンが試打「前作の飛びに打感が向上」 、自分の思い描く球筋をイメージしやすいデザイン。フェードやドローといった球筋を打ち分けたい人にとっては、最適なシンプルさです。その半面、アライメントを取ることに関しては、ターゲットに合わせる目安が少ない
2023/02/11クラブ試打 三者三様 ステルス2 HD ドライバーを万振りマンが試打「一発より安定した飛び」 …」 ―ブーメランフック…? 「はい。構えた際に上から見た印象では、微小ながらフックフェース(左に向いている)に見え、フェードで戻ってくれば良いのですが、そのまま左へ打ち出し、フック回転で左へ大きく曲がるケースが
2023/02/23クラブ試打 三者三様 ステルス2 プラス ドライバーを筒康博が試打「シリーズの変化を特に感じる」 の中に、ウッドよりアイアン形状に近い、浅重心系のクラブを多く使っている人向き。いわゆるアイアン好きなショットメーカーの方が使うと、すごく14本のまとまりのいい選び方ができると思います。フェード、ドロー
2024/02/17クラブ試打 三者三様 G430 MAX 10K ドライバーを山城太優が試打「MAXとLSTのいいとこ取り」 」 ―操作性の評価3.0点△(5点満点)はそこが原因? 「まぁ、そうですねー…。フェードとドローを打ち分けたい人には、逆に難しさを覚えてしまうでしょう。ただ、それも直進性の強さをうまく利用すればいい
2024/03/23クラブ試打 三者三様 Qi10 LS ドライバーを山城太優が試打「一撃の強さを引き出すヘッド」 』になると思いますが、『―LS』のほうがヘッドサイズが小さい分、ドローやフェードを打ち分けたい場合での操作性は上になるでしょう。ただ、前回のスタンダードモデルでの試打でも言いましたが、同社特有の形状が
2024/05/16クラブ試打 三者三様 Qi アイアンを筒康博が試打「Pの要素がQに」 に属するかもしれませんが、以前までのイメージとはだいぶ異なる印象です」 ―実際に打った弾道は? 「常に高めのストレートで、ドロー・フェードを打ち分けようとしても無駄に思えるほど、直進性を発揮します
2024/05/25クラブ試打 三者三様 パラダイム Ai スモーク アイアンを稲場智洋が試打「縦距離を計算できる飛び系」 どうかといったところですが、今のところは大丈夫です…(笑)。ただ、年齢とともに力が落ち、体調が優れないときなどは、今作を実戦投入したいと思いました。ドローとフェードの打ち分けは不要な性能なので、シャフト