2013/07/17サイエンスフィット

前傾姿勢を要チェック!

ゆっくり前傾していってください。 今までのボールの位置と比べましょう 正しい前傾姿勢を作ることで、体とボールの距離もずいぶん変わってきますよ。試しに、今まで通りにアドレスしてみてください。今度は、正しい…
2023/08/16女子プロレスキュー!

まだ間に合う! コンペ直前に一夜漬けでできること 石坂翔子

、ボールの先10㎝(より近く)の位置に落ち葉などの目安を置き、ボールと一緒に打つ練習を行います。ロフトを立てながらソールでボールの先を擦る感覚をつかみ、ダフリやトップを防ぐダウンブロー軌道を体感します…
2014/11/17植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.33 スライス徹底矯正!その3

ボールを打ちにいくことで重心がずれる インパクトでフェース面が開くことで、スライス回転のボールは出てしまいます。フェースの開く原因のひとつとして、体が突っ込む動きがあります。体が突っ込むとは…
2014/08/29永井延宏のフェースコントロール

フェースコントロールはすべてこの瞬間のため!

より先にボールをおくことでレベルブローやアッパーブローになり、アイアン等短いクラブはボール位置を最下点より手前にすることで正しいダウンブローの形を作ります。クラブが変わったからといってスイングを変える…
2010/04/07サイエンスフィット

今回の成果「地を這う低空ボールの呪縛から解放!」

「最近、ドライバーの弾道が異常に低いんです…」とこぼす、今回の悩めるゴルファーは中島さん。自分では解決の糸口が見えなかった超低空ボールの呪縛を、サイエンスフィットのスーパーレッスンで、いとも鮮やかに…
2010/11/24サイエンスフィット

飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!前編

、さらなる飛ばしを求めて、サイエンスフィットの門を叩いた。初心者にも大いに参考になる飛ばしの極意が明らかに!! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピードは58m/s前後(45インチ使用)、ボールの初速は…
2013/01/23サイエンスフィット

球が飛ばない、上がらない!

打ち出し角は、ヘッドスピードによって異なりますが、永津さんの場合、12度くらいは欲しいところです。やはりボールが低い分、飛距離のロスが大きいですね。 “科学の目”で原因解明! ビデオの分析も明らかですが…
2026/03/27藤田寛之アプローチのレシピ

知ってた? バンカーは通常の“2~3倍の振り幅”が正解【藤田寛之アプローチのレシピ#18/バンカーショットの距離感】

真っすぐ構えて真っすぐ打ちます。通常のショットのまま、ボール位置だけを変更。通常時がセンターからやや左側(飛球線側)にあるとしたら、そこからボールを1、2個分左側に出します。あとは通常ショットのように…
2022/06/16topics

渋野日向子の極端なハンドダウンは真似するな

渋野日向子の特徴として挙げられるのが、手の位置を低くして構えるハンドダウン。このアドレスから数々のスーパーショットが生まれてきたのだが、レッスン活動にも力を入れる矢野東は、「ボールと体の距離が遠く…
2009/05/06上達ヒントの宝箱

飛距離アップの右手リリース

フウェイダウンから振り下ろす ハーフウェイダウンの位置から振り下ろします。ボールに向かってグリップを当てに行きますが、インパクト時にシャフトが平行で、手首のスナップが効いていることが体感できれば正解です…
2018/11/25女子プロレスキュー!

バンカー越えは上げずに上がる構え方 セキ・ユウティン

「バンカー越えショット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーHさんの悩み】 「バンカー越えのショットで、ピンが手前のシチュエーションが苦手です。ボールをフワっと思い通りに上げるには、どうしたら良い…
2015/02/02植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.43 ラウンド中のトップを即効修正!その1

腕を短く使ってしまうからトップになる トップのミスは、字のごとくボールの頭を叩いてしまうミスです。なぜトップになるのかというと、理由のひとつとして腕を短く使ってしまっていることが考えられます…
2018/08/19女子プロレスキュー!

つま先下がりは“ひざ曲げ”対応 金澤志奈

おくことも大切です。クラブは通常の長さで握り、ボール位置は右足寄りにセットしてください♪ 【今回のまとめ】ひざの曲げ具合が重要 ・素振りで適度なひざの角度を探る。 ・ひざだけでなく腰を徐々に落とす…
2013/09/27ツアープロのルーティン

キム・ヒョンソンのルーティン

でしょう。全てのスイング軌道を考えるのではなく、「このポイントを正しく通せばよい」と考えることでシンプルにスイングできる効果があります。 キム選手のルーティンを見ていきましょう。 まず、ボールを…