2020/08/24AIG女子オープン(全英女子) ポポフがドイツ女子初のメジャー制覇 上田桃子は自己最高の6位 シダパ・スワンナプラ(タイ)。ミンジー・リー(オーストラリア)が通算3アンダー3位。「66」をマークした朴仁妃(韓国)が通算1アンダーで4位に入った。オースティン・アーンストが通算イーブンパー5位。 19
2020/08/22AIG女子オープン(全英女子) 渋野日向子は連覇ならず予選落ち 野村敏京が首位に3打差9位 )が「70」で回り、唯一のアンダーパーになる通算1アンダーの単独トップで大会を折り返した。1打差2位にオースティン・アーンスト、ソフィア・ポポフ(ドイツ)。 ミンジー・リー(オーストラリア)、リディア
2020/08/11米国女子 「全英」前哨戦 渋野日向子はメジャー連覇へ弾みとなるか 畑岡奈紗は復帰戦 ランキング1位のコ・ジンヨンや同4位のパク・ソンヒョンら韓国のトップ選手が軒並み欠場を選択。3週連続優勝を狙うダニエル・カンや18年大会優勝のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ミンジー・リー(オーストラリア
2021/11/17米国女子 女子ゴルフ史上最高の優勝賞金150万ドルを懸けた最終戦 畑岡奈紗&笹生優花が出場 ソフィア・ポポフ(ドイツ)はランク55位で初出場を果たす。 畑岡は初日、ブルック・ヘンダーソンとミンジー・リーとプレー。笹生はモリヤ・ジュタヌガン、イ・ジョンウン6と同組となった。
2021/10/20米国女子 韓国ツアーとの共催大会 舞台は釜山のLPGA公認コース プレーオフで下して初代女王に輝いた。 ともに今大会のフィールドに名を連ねているほか、コ・ジンヨン、朴仁妃、キム・セヨンら地元韓国の世界ランキング上位勢、リディア・コー(ニュージーランド)、ミンジー・リー
2021/04/23米国女子 ジェシカ・コルダが首位キープ 河本結ら日本勢4人は全員予選落ち ・ヘンダーソン(カナダ)とアンジェラ・スタンフォードが8アンダー4位で続いた。 前回2019年大会を制したミンジー・リー(オーストラリア)は「73」で1オーバー63位と順位を落として決勝ラウンドへ進んだ
2017/05/27米国女子 野村敏京は5打差10位 パク・ソンヒョンが首位で決勝へ 」でプレーして、通算12アンダーとし、後続に2打差をつけて単独首位に浮上した。 通算10アンダーの2位にミンジー・リー(オーストラリア)とスーザン・ペターセン(ノルウェー)の2人。通算9アンダー4位に
2017/05/21米国女子 L.トンプソンが首位堅守 チョン・インジが3差2位 )。通算9アンダーの3位にキム・セヨン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)、そして世界ランキング1位のリディア・コー(ニュージーランド)が続く。 25位から出た前年覇者のアリヤ・ジュタヌガン
2014/02/15米国女子 猛チャージのチョイ、アマのリーと並んで首位浮上!野村は16位で踏ん張る チェラ・チョイ(韓国)が、コースレコードとなる「62」をマークして通算13アンダーへとジャンプアップ。通算9アンダーの3位からスタートし、「68」で回った地元オーストラリアのアマチュア、ミンジー・リーと
2022/06/03米国女子 前年覇者・笹生優花は133位出遅れ 西郷真央と小祝さくらが18位 滑り出した。 午後にティオフした米国のミナ・ハリガエが7アンダーの単独首位。1打差の2位にアマチュアのイングリッド・リンドブラッド(スウェーデン)がつけた。ミンジー・リー(オーストラリア)とアンナ
2022/05/27米国女子 古江彩佳は1勝1分けに エンジェル・インを3&2で下す ・シガンダ(スペイン)と対戦する。決勝トーナメント進出には勝利が必須となる。 出場選手中トップの世界ランキング4位ミンジー・リー(オーストラリア)は、ブリタニー・オルトメアを相手に2&1で敗れて1勝1敗
2022/05/11米国女子 大会3連覇かかる世界1位コ・ジンヨン 畑岡奈紗は出場2戦連続Vなるか (ニュージーランド)、レキシー・トンプソン、ミンジー・リー(オーストラリア)、イ・ジョンウン6(韓国)らが集結。「オーガスタナショナル女子アマ」を史上最年少の16歳で制し、2週前の「パロスバーデス選手権」で決勝ラウンドに進出したアマチュアのアンナ・デービスも主催者推薦で出場する。
2022/08/05米国女子 渋野日向子が全英2勝目へ単独首位発進 山下美夢有10位 畑岡奈紗26位 ルイーズ・ダンカン(スコットランド)。メジャータイトルを持つチョン・インジ(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)を含む5人が3アンダー5位につけた。 日本ツアーで今季2勝を挙げている山下美夢有が4
2022/07/26米国女子 全英女子の前哨戦 畑岡奈紗と渋野日向子は2年ぶりの参戦 選手権」で優勝したブルック・ヘンダーソン(カナダ)をはじめ、4月の「シェブロン選手権」を制したジェニファー・カップチョ、いずれも6月の「全米女子オープン」で優勝したミンジー・リー(オーストラリア
2022/07/22米国女子 古江彩佳が単独首位発進 西村優菜3打差5位 渋野は出遅れ 奈紗は2アンダー27位につけた。 西郷真央は、昨年大会覇者のミンジー・リー(オーストラリア)らとともに1アンダー39位。 笹生優花はイーブンパー64位で初日を終えた。渋野日向子とアマチュアの橋本美月(東北福祉大)は3オーバー111位と出遅れた。
2022/03/08米国女子 タイの名門コースで渋野日向子は今季2戦目 畑岡奈紗、笹生優花が出場 ・タバタナキットらとともに母国を盛り上げる。 フィールドには世界ランク上位のダニエル・カン、ミンジー・リー(オーストラリア)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、笹生優花、畑岡奈紗らが名を連ねた。 米
2022/04/25米国女子 畑岡奈紗が今季初V 5打差圧倒で米ツアー6勝目 アンダー2位。朴仁妃(韓国)、マデレーネ・サーストレム(スウェーデン)、ミンジー・リー(オーストラリア)が7アンダー3位。 笹生優花は「66」と伸ばし、トータル3アンダー17位。古江彩佳は「71」で2オーバー43位、渋野日向子は「74」とスコアを落として6オーバー63位で大会を終えた。
2022/04/23米国女子 畑岡奈紗が首位で週末へ 日没順延で渋野日向子はカットライン上 ・グリーン(オーストラリア)が通算5アンダー、ミンジー・リー(同)とカン・ヘジ(韓国)が4アンダーで続いた。 笹生優花は6バーディ、1ボギーの「66」と伸ばし、100位から通算1アンダーの暫定19位に急
2022/04/20米国女子 LAにトップ選手集結 渋野日向子、笹生優花、畑岡奈紗、古江彩佳が出場 ・ジュタヌガン(タイ)が12アンダー、19年はミンジー・リー(オーストラリア)が14アンダーで勝った(20年は新型コロナ禍で中止)。 コースに池はないが、蛇行して流れる1本の川が半数以上のホールに影響を及ぼしている。バミューダ芝のフェアウェイ、ラフ。そしてポアナ芝のグリーンを攻略した末にタイトルがある。
2022/06/27米国女子 チョン・インジが完全Vでメジャー3勝目 畑岡奈紗はベストスコア「69」で5位 タイトルとなった。 3週前の「全米女子オープン」優勝のミンジー・リー(オーストラリア)がトンプソンとともに4アンダー2位。19歳のツアールーキー、アタヤ・ティティクル(タイ)が3アンダー4位に入った