2017/10/15国内シニア 最終ラウンドは悪天候で中止 高橋勝成がシニア最年長V ウェルネスオープン」以来10年ぶりとなるシニア通算13勝目を挙げた。 67歳2カ月での優勝は、青木功のツアー最年長優勝記録(66歳2カ月)を塗り替えた。 1打差の3アンダー2位に渡辺司と井戸木鴻樹の2人。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘が2アンダーの4位となった。
2017/10/14国内シニア 高橋勝成が単独首位 倉本昌弘が4位 決めた渡辺司と、井戸木鴻樹の2人。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は3バーディ、1ボギーの「70」でプレーし、2アンダーの4位に続いた。 前週の「日本プロゴルフシニア選手権」を制した盧建順(台湾)は、川岸史果の父・川岸良兼とともに4オーバーの29位につけた。 大会は2日間で争われる。
2017/09/23国内シニア 室田淳らが首位発進 石川遼の弟・航は“46位” アンダーとして首位に立った。 井戸木鴻樹、崎山武志、白浜育男ら5人が6アンダーの2位で並んだ。 2020年の東京五輪に向けた強化策の一環として、シニアツアーを所管する日本プロゴルフ協会が選出した4人の
2017/09/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技 2日で18アンダー!マークセン8打差首位 記録ずくめの連覇へ盤石 ホールの大会最多アンダーパー記録(※)をすでに2打上回り、記録ずくめの連覇を大きく手繰り寄せた。 通算10アンダーの2位に尾崎直道。井戸木鴻樹、鈴木亨が通算9アンダーの3位で並んだ。倉本昌弘は3アンダーの
2018/04/10国内シニア 国内シニアツアーが沖縄で開幕 倉本昌弘、T.ウィラチャンら出場 続いた米山剛、室田淳、キム・ジョンドク(韓国)、清水洋一らツアーの主役たちが出場する。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、海外シニアメジャー覇者の井戸木鴻樹らもエントリー。また、今年3月の最終予選会をトップ通過したアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が出場する。
2018/11/14国内シニア シニアもシーズン大詰め 終盤戦の争いを制するのは 、井戸木鴻樹、川岸良兼、尾崎直道らツアーの主役たちがエントリー。いずれもシニア2戦目となる50歳の五十嵐雄二、立山光広らルーキーたちも参戦する。
2018/11/08国内シニア 夏から初冬へ 名門・鳴尾で2日間大会が開幕 11月に移動し、残り3試合に迫ったシーズン終盤戦に組み込まれた。 前年覇者は汪徳昌(台湾)。鳴尾で行われた2010年「日本シニアオープン」では、倉本昌弘が優勝している。 賞金タイトルを確定させているプラヤド・マークセン(タイ)は最終戦まで不在を表明。倉本、川岸良兼、井戸木鴻樹、伊澤利光らが出場する。
2017/09/06米国シニア トム・ワトソンは第1組 倉本昌弘はブラウン&マガートと ・ブラウン、ジェフ・マガートとともにスタート。中嶋常幸は10時13分、尾崎直道は10時35分、室田淳は11時8分にそれぞれ1番から出る。 崎山武志は10時24分、井戸木鴻樹は10時46分にそれぞれ10番からのスタートとなっている。 デーリーは安倍首相にド派手なジャケットを贈ったようだ
2022/09/08国内シニア シニアデビュー宮本勝昌が2打差2位発進 立山光広が首位 、宮瀬博文ら6人。前回覇者の井戸木鴻樹は2アンダー13位、2019年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)は1アンダー21位。谷口徹、伊澤利光、細川和彦らも21位で初日を終えた。 地元小松市出身の川岸良兼は5オーバー65位と出遅れた。
2022/09/07国内シニア シニアツアーは北陸へ 賞金200万円のアルバトロスチャレンジも 6000万円、優勝賞金1200万円をかけて競い合う。 前年大会は最終日を首位から出た井戸木鴻樹が7バーディ「65」で回り、通算17アンダーでツアー3勝目を遂げた。今年は最終日に13番(パー4)の
2012/12/09国内女子 PGAが3年ぶり勝利で2012年の“最強ツアー”に 、PGAが13.5ポイントを奪って巻き返した。 <熟練の技光る!尾崎&中嶋が魅せた> 2人1組でボールを交互に打つ1stステージで7オーバーと大崩れに終わった尾崎直道、井戸木鴻樹の2人が、シングルス
2012/12/09国内男子 PGAが3年ぶり勝利で2012年の“最強ツアー”に 、PGAが13.5ポイントを奪って巻き返した。 <熟練の技光る!尾崎&中嶋が魅せた> 2人1組でボールを交互に打つ1stステージで7オーバーと大崩れに終わった尾崎直道、井戸木鴻樹の2人が、シングルス
2021/12/11国内男子 稲見萌寧、チャン・キム、篠崎紀夫ら激突 2年ぶりに3ツアーズ開催 ボール方式 チャン・キム(2)&稲森佑貴/寺西明(初)&細川和彦(初)/勝みなみ(初)&小祝さくら(3) 木下稜介(初)&香妻陣一朗(初)/井戸木鴻樹(4)&篠崎紀夫(初)/西郷真央(初)&菊地絵理香…
2013/07/29全英シニアオープン プレーオフ5ホール目で決着 ウィーブがランガーを下しメジャー初勝利! (スコットランド)が、通算3アンダーで単独7位となった。 日本勢では13位タイで最終日を迎えた井戸木鴻樹が、スコアを1つ伸ばして通算1オーバー。順位は変わらず13位タイと健闘。友利勝良が通算6オーバーの26位タイ、奥田靖己が通算9オーバーの40位タイ、倉本昌弘は通算15オーバーで61位タイとなった。
2013/08/10全米プロゴルフ選手権 石川&松山が決勝ラウンド進出!単独首位にJ.ダフナー 通算2オーバーの50位タイと苦戦している。 日本勢のベテラン51歳の井戸木鴻樹は、スタートの10番でダブルボギーをたたくなど、この日6オーバーで通算8オーバー。44歳の藤田寛之も通算7オーバーで予選落ち
2013/08/09全米プロゴルフ選手権 A.スコットが首位タイ!日本勢は石川遼が唯一アンダーパー レギュラーツアーのメジャーに初出場している井戸木鴻樹は、序盤で4連続バーディを奪い、現地でのテレビ中継を“ジャック”。ロングパットを次々に決め、観客を沸かせたが、結局4バーディ、4ボギー、1ダブルボギー
2013/07/12全米シニアオープン選手権 井戸木が2打差の12位タイ発進! 尾崎直は33位タイ、首位にペリーら7人 ◇米国シニア◇全米シニアオープン選手権 初日◇オマハCC(ネブラスカ州)◇6,659ヤード(パー70) 今年のシニアナンバーワンを決するメジャーの舞台で、井戸木鴻樹が上々のスタートを切った。3…
2017/04/21国内シニア 真板潔が開幕戦を制す シニアデビューの川岸良兼は12位 ◇国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア 最終日(21日)◇箱根カントリー倶楽部(神奈川)◇7056yd(パー72) 大接戦となった最終日は、通算8アンダーで首位に並んだ真板潔と井戸木鴻樹…
2010/11/28国内男子 2011年のシード獲得者が決定! 田中秀道、深堀らは届かず 、今野康晴、プラヤド・マークセン、井戸木鴻樹、桑原克典、室田淳、塚田好宣、ウェイン・パースキー、前田雄大、スティーブン・コンラン、津曲泰弦、額賀辰徳、星野英正
2018/08/09全米プロゴルフ選手権 日本人“メジャー王者”が生まれた場所 今平周吾&時松隆光の戦い方 以来2回目だが、2013年には50歳以上の男子プロが参加する「全米プロシニア選手権」が行われた。当時、優勝したのは井戸木鴻樹。キャリアで初めて海外でプレーした試合だったにもかかわらず、日本男子ゴルフ…