2020/04/06ニュース 「トヨタジュニアW杯」は1年延期 ジュニアゴルフの国別対抗戦 彩佳、レギュラーツアーで活躍する新垣比菜、今年プロデビューする2000年生まれの“ミレニアム世代”として注目される安田祐香らが出場している。
2020/12/11国内女子 セキ・ユウティン逆転V 山下美夢有2位/女子ゴルフ新人戦 たけど、パッティングが入らずのゴルフだった。やっぱり悔しいですね」と振り返った。 通算3アンダー3位は西郷真央。安田祐香は4バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、通算2アンダー4位で終えた。 過去
2019/10/20国内女子 古江彩佳が史上7人目のアマチュア優勝 2019年「アジアパシフィック女子アマ」を制した安田祐香と同学年。11月に最終プロテストを控えていたが、優勝でテストが免除される。優勝インタビューでは、すぐにプロ転向する意思を表明した。「まだまだ足りない
2019/05/25国内女子 勝みなみ コースレコードで単独首位浮上 今季2勝目に王手 稲見萌寧、吉田弓美子、小祝さくらの3人が続いた。 腰痛を抱えるアマチュアの安田祐香(大手前大1年)は通算1アンダーの37位タイで決勝ラウンドへ進んだ。
2019/10/05日本女子オープン 大里桃子と畑岡奈紗が首位で最終日へ 渋野日向子は6打差6位 アンダーの4位で続いた。 渋野日向子は5バーディ、3ボギーの「70」とし、通算9アンダーの6位で最終日を迎える。 6人が決勝ラウンドに進んだアマチュアでは、16歳の梶谷翼(兵庫・滝川第二高1年)が通算8アンダーの7位。安田祐香(大手前大1年)ら3人が通算イーブンパーの40位につけた。
2019/10/04日本女子オープン 大里桃子が1打差2位浮上 畑岡奈紗3位 渋野日向子9位 5アンダーで予選2日間を終え、アマチュア最高位の15位タイで決勝ラウンドに進んだ。安田祐香は通算1アンダーの48位で予選を通過した。
2019/08/29国内女子 丹萌乃が5アンダー首位発進 渋野日向子は1アンダー19位 パーなしラウンドの記録を歴代単独2位となる25へ伸ばし、首位と4打差の19位とした。 アマチュアの安田祐香(大手前大1年)、和久井麻由(代々木高3年)、澁澤莉絵留も渋野と同じく1アンダー19位。前週優勝の浅井咲希はイーブンパー37位につけている。
2019/06/14国内女子 イ・ミニョンが首位キープ 2打差に鈴木愛 安田祐香(大手前大1年)はイーブンパー46位、前週「ヨネックスレディス」で今季2勝目を挙げた上田桃子は通算1オーバーの55位タイで決勝ラウンドへ。今季2勝の勝みなみは2オーバーの65位で予選落ちした。
2019/06/11国内女子 比嘉真美子、鈴木愛、勝みなみらが国内復帰戦 江彩佳と同組。 4月の「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」優勝者のアマチュア安田祐香(大手前大1年)もエントリー。予選ラウンドは成田、原英莉花と同組でプレーする。 昨年から大会アンバサダーに就任している宮里藍さんが初日からサイン会、オリジナルカード配布会などのイベントを行い、大会を盛り上げる。
2019/03/24国内女子 上田桃子が逆転で今季初V 日本人開幕3連勝は13年ぶり アンダーの4位だった。 2週連続優勝と連覇を目指した鈴木愛は、比嘉真美子らと並ぶ2アンダーの9位タイ。アマチュアの安田祐香は6オーバーの47位タイに終わった。
2019/03/20国内女子 13年ぶり日本勢の開幕3連勝なるか 鈴木愛は連覇&連勝狙う する。4月にジョージア州で行われる「オーガスタナショナル女子アマチュア」に出場する安田祐香は山路晶、高木優奈とのグループに入った。 小祝さくら、勝みなみ、松田鈴英ら若手のプレーにも注目が集まる。
2021/04/30国内女子 植竹希望が初の首位発進 “勝率5割”の稲見萌寧は53位 並ぶ混戦模様。賞金ランキングトップを走る小祝さくらは原英莉花、安田祐香らとともに2アンダー18位と上位をうかがうポジションにつけた。 2年前の前回大会を制した勝みなみ、鈴木愛らが1アンダー36位。 前週
2021/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 西郷真央が単独首位で最終日へ 稲見&大山が1打差 渋野21位 みなみ、植竹希望が8アンダー5位で続いた。 渋野日向子は5バーディ、2ボギーの「69」とスコアを伸ばし、通算3アンダーの21位で安田祐香、イ・ボミ(韓国)らと並んだ。 賞金ランキングトップの小祝さくらは通算2アンダー30位。
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 勝みなみ2打差で首位キープ 渋野日向子は38位で決勝へ 「70」とし、通算4アンダー10位で安田祐香、イ・ボミ(韓国)、セキ・ユウティン(中国)らと並んだ。 渋野日向子は2バーディ、2ボギーの「72」。賞金ランキングトップの小祝さくら、前週優勝の吉田優利ら
2021/11/19国内女子 三ヶ島かなが「64」で首位浮上 3打差3位に原英莉花 ランク56位)は通算1アンダー50位で、薄氷を踏む予選通過となった。 2012年から賞金シードを守り続けてきた成田美寿々や地元愛媛出身の河本結、安田祐香はカットラインに1打足りない通算イーブンパー59位で予選落ちを喫した。
2022/08/28アマ・その他 日本チームは3位 馬場咲希が個人戦で1打差4位/世界アマチーム選手権 位だった。 1964年に始まった大会。日本は安田祐香(個人戦2位)、西村優菜、吉田優利が出場した2018年のアイルランド大会での2位が最高成績となっている。
2023/04/09国内女子 山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目 た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 11人がグループを形成している。 2週連続優勝がかかる穴井詩は、横峯さくら、山内日菜子らと並んで1オーバー37位。小祝さくら、吉田優利、地元・兵庫出身の安田祐香はカットライン上の2オーバー48位で予選を
2024/09/03ソニー日本女子プロ選手権 古江彩佳は竹田麗央、神谷そらと予選同組/日本女子プロ組み合わせ (韓国)、同じく米ツアーで戦う稲見萌寧は高橋彩華、森田遥とともにプレーする。 5月「サロンパスカップ」をツアー史上最年少(15歳176日)で制したイ・ヒョソン(韓国)はプロ転向を経て、ツアーメンバーに登録してから初めての参戦となる。蛭田みな美、安田祐香と同組となった。
2021/04/07国内女子 勝率5割なるか!小祝さくらと稲見萌寧が挑戦 賞金総額は4000万円増 。 大会連覇を狙う申ジエ、地元・兵庫出身の安田祐香、古江彩佳もエントリー。コロナ禍のため引き続き無観客での開催となる。 小祝は古江と西村優菜、稲見は鈴木愛、上田桃子と初日同組になった。