2012/11/25LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

ホステスプロの森田は11位 14番のダボに悔い

。「だいぶスイングもよくなってきたし、大叩きもしなくなった」と、メンタル面も含めた成長への実感を口に。その上で、「(師事する岡本綾子から)スイングについて新しい課題も貰った。あとは自分の努力次第なので
2012/06/23国内女子

首位タイに並ぶ服部「明日は自分自身との戦いです!」

しまった敗戦の記憶は、もう服部の頭にはない。「明日は自分が成長できる試合にしたい。どれだけ自信を持って臨めるか、自分自身との戦いです」と再び前を向く。初日のラウンドを終え、師匠の岡本綾子に「しっかり
2018/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

89期生が生まれた場所 勝みなみは1年ぶりに小杉CCに

たのが、今大会は6605yd(いずれもパー72)に伸びた。台風21号の大雨を含んだ80~90㎜設定のラフは元気いっぱい。さらにコースセッティングを担当した岡本綾子はピンポジションについて
2010/04/24国内女子

ボベと真夕、デッドヒートで首位を分け合う!

たら優勝したいし、明日も自分のプレーが出来たら優勝は出来ると思います」と、コメントにも貫禄を漂わせた。 一方の服部は、前日の成績を岡本綾子師匠に報告すると、「びっくりされました」と苦笑い。「『帰り、気
2008/11/21GDOEYE

健闘するシード土壇場組の選手達

」という表。「でも、葛城は家から近いし、コースも良く知っているので、ダメならダメで家から通えるしと気楽に行きました」と、半分開き直って好スコアを叩き出した。直前に岡本綾子氏からアドバイスを貰い
2011/11/13国内女子

岡本門下生対決は仲良く5位タイに終わる

「伊藤園レディスゴルフトーナメント」の最終日を、通算6アンダーの首位タイで迎えたのは服部真夕と青山加織の2人。共に岡本綾子の門下生ということで、直接対決に本人同士も「ラウンドし易い」と話していた
2011/11/12国内女子

青山加織が第1組から最終日最終組へ

その緊張を跳ね返してノーボギーでホールアウトした。 「明日は初めての最終日最終組なんですよ」と、自らにプレッシャーをかける青山。同スコアで首位に並んだ服部真夕とは、岡本綾子の指導を受ける同門となる
2011/04/01アマ・その他

LPGAが全国5ヵ所で一斉に街頭募金活動を実施!

真佐美、三津桃子、茂木宏美、山崎恭子、山下一子、山田満里、山本薫里 【広島会場】 宮田佳美、青山加織、井芹美保子、上野藍子、岡本綾子、表純子、川西栄子、城戸富貴、木村成子、那須愛理、服部真夕、藤澤美佐代
2017/11/17国内女子

大逆転はあり得るか 女王戴冠へ韓国勢2人が好位置

だいぶ良くなってきたし、いまは体調がすごくいい」と、シーズン終盤に病への不安とストレスからは解放された。日米両ツアーの賞金女王(米ツアーは2009年)となれば、岡本綾子に次ぐ2人目の快挙となる。 鈴木は
2018/07/08国内女子

背中痛のアン・ソンジュ 痛み止め服用で26勝目

たのは初めて」。ティオフ1時間前とハーフターンで痛み止めの薬を服用し、緊急事態を乗り切った。 樋口久子、岡本綾子、不動裕理ら過去6人しか獲得していない永久シード(30勝)獲得まで残り4勝。「私が永久
2016/04/23国内女子

ミセス初V狙う若林舞衣子が2打差の好位置

でピンそば1mに運んで2連続バーディ。上がりの難関ホールでスコアを伸ばして上位に食らいついた。「ショットも良くなって来た。今週は特にアプローチ、パットが良い」と手応えは十分だ。 同じ岡本綾子に師事する
2014/03/13国内女子

開幕戦2位の森田理香子「静かにやりたい」

ないように静かにやりたいですね」と、冷静さを強調した。 テレビ東京系列で放送される今大会は、第1回から岡本綾子が解説を務めている。今週水曜日、師匠と共に練習ラウンドを行った森田は、「スイングは大丈夫と
2013/06/09国内女子

表純子が7年327日ぶりの勝利! 森田理香子が2位

。トレーニングも積み重ね、同門の若手たちと比べても「(遊びなども)自分が引っ張ってやっています」と、体力には自信を見せる。「痛いところもないし、元気です」と笑う表。師匠、岡本綾子の“45歳までやりなさい”という言葉を胸に、これからも戦い続けることを誓った。
2013/03/14GDOEYE

森田理香子が「今年こそ叶えたいこと」とは?

、「今週は難しそうですね・・・」と苦笑い。前週の優勝報告を師匠の岡本綾子氏に済ませ、その余韻に浸る間もなく気持ちを切り替えて迎えた今週は、「2週連続優勝?気温もコースも違うので分かりませんね。勝てればそれは
2011/09/07GDOEYE

天国と地獄が潜む、今年のメジャーセッティング

“出せるかな?”というイメージがあったけど、今年はラフへの入り方によってはSWで出さなくてはいけない」と音を上げるほどだ。 その一方で、岡本綾子コースセッティングアドバイザーは、「飛ぶ人にも、飛ば